右の圏において, 4点A、 B. C. Dは円0の上の
点で、 AD/BC である。
また。 点Eは点 Aを含まない BC上の点であり, 点
Fは線分 AE と練分 BD との交点である。
このとき、 ZAFD の大きさを求めなさい。
E
[ 北学)
右の図は中心を 0 とする半径2cm の円です。 点 A,
B, C. D は円周上の点で, △ABCは正三角形です。
直径 BD と弦 CA の交点をEとし, 弦 CA 上に
|BC/FD となる点下をとるとき、 あとの (1)~ (3)の
問いに答えなさい。
(△BCEのADFE であることを証明しなさい
( FD の長さを求めなさい。
( △AFD の面積を求めなさい
D
B
10
tanas 北学
図のように, 線分 BCを直径とする円Oがある
この円の周上に ZABC%3D60° となる点Aをとり、
点Aから練分 BC に引いた垂線と BC との交点を
Hとする。また, ZBAHの二等分線と円Oとの
交点のうち, 点A 以外の交点をPとし、 点Aか
ら線分 PCに引いた垂線と線分 PC との交点をQ
とする。
C
B
H日
0
P
AB=6 cm とするとき, 次の(1)~ (3) の空欄に当
D
てはまる適切な値を答えなさい。
(1) ZACP の大きさは
Q
である。
2) 線分 AQ の長さは
cm である。
cmである。
(3)三角形 APC の面積は