4 次の図のように, 平行四辺形ABCDがあり、線分ABのA側の延長線上にAB=3AEとな
る点Eをとり、線分EC, EDをそれぞれひき, 線分ECと線分ADの交点をFとする。 線分CD
上にEA=CGとなる点Gをとり, 点Gを通り線分ADと平行な直線と線分ECとの交点をHと
し、線分AHをひく。 大
このとき、あとの各問いに答えなさい。 (8点)
B
F
Loga
H
D
(1) EAF CGHであることを証明しなさい。
(2) 線分ADの長さをαcmとするとき, 線分HGの長さをαを使って表しなさい。
(3) △EFDと四角形AHGDの面積の比を、最も簡単な整数の比で表しなさい。
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