²2=4+82
(3) 右の図で,点○は原点であり, 放物線
関数y=1212x2のグラフで、 放物線②は関数
Edy=x²のグラフである。
点Aは放物線①上の点で, そのx座標は4黄鉄道を調
である。 点Bはy軸上の点で, そのy座標は
の数である。 また, 直線ABをひき, 放物線 ②
との交点のうち, x座標が正の数である点を
とする。
自
これについて,次のア、イの問いに答えよ。
ア 関数y=x2 について, xの値が 1から4ま
で増加するときの変化の割合を求めよ。
-4
100&
イ AB:BC=2:1であるとき, 直線ABの式を求めよ。
==
C
2 1
100% T
0
010+
50
XC
A1 (1000E-^@* (1)