右の図のように. 円 0 の直径を AB とし. 半径OA を直
径とする円の円周上に点C をとる。また. 直線 AC と円
0 との交点をD. ABLDE となる線分 AB 上の点をBと
する。
ただし, 点Cは, 点AA 0 と異なる点とする。
このとき. 次の1一(3)に答えなさい。
(5年山梨県)
⑪ 0AC = 407 となるように点C をとるとき. ノ ODE の大きさを求めなさい>
(②) へ OBD が正三角形となるように点じをとる。 へ OBD の 1 辺の長きさを 4cm と
るとき. 線分 OC の長きを求めなさい<。