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保健体育 中学生

( )に当てはまる言葉が分かりません… 教えてください!

知識・理解 バレーボールを進めていく上で、重要な知識となります。 授業内容を振り返ったり、実 技書で調べたりして、 どんどん記入していきましょう。 動作 ( オーバーハンドパス アンダーハンドパス サイドーハンドサービス スパイク レシーブ カバーリング ローテーション フォールト(反則) (キャッチボール) (ダブルコンタクト) ) (フォケヒット) 内容 THER (真下) ボールの 落下地点)に入り(額)の前で構える。 (手首 ・)をそらせて、 ボールを引き寄せる。 足首やひざを伸ばして、 ボールを送り出す。 両ひざを曲げ、 (腕)を十分に伸ばす。 ボールは(手首 のや や上でとらえる。 ひざの曲げ伸ばしを利用して、両腕をななめ前) に平行移動させる。 体をのけぞって、 両手を振り上げない。 体をコートに対して ( 向きに構える。 トスは肩の高さ程度。 ) を使い、 体全体でボールを運ぶように腕を振る。 体よりもや や前でボールをとらえる。 大きく後方に引いた両腕をすばやく振り上げ、 ( でジャンプする。 (ひじ)を高く後方に引き、 体の反りやひねりの勢いを生かしながら、 ひじを伸ばし、手首の スナップ をきかせながらボールを打つ。 肩幅より少し (広い) スタンスで、 かかとを上げ、 やや低く構える。 しっかり( で構えをつくり、上げたい方向に ( ける。 )を向 レシーブしたプレーヤーがはじいたボールを、 他のプレーヤーがすばや く動いて、 拾いに行くこと。 仲間との距離を ( こと、 体 の向きを仲間に向けることが大切である。 サービス権の有無にかかわらず、 ラリーに打ち勝ったり、 相手の反則を 受けたりした時に、 1点を得る制度。 サービス権を得たチームが、(時計回り)に位置(ポジション)を 1つずつ移動すること。 サービスフォールト フットフォールト ポジショナルフォールトなど ボールを明らかに静止させる。 ボールを手の平で持ち上げたり、 投げたりすること。 両手がそろっていないオーバーハンドパス。 ボールが体の2カ所以上に触れる。 1人のプレーヤーが、連続で2回ボールに触れる。 ⇒全て(相手) チームのポイントになる ボールを相手コートに返すまでに4回触れる。 2人が同時にボールに触れると2回とカウントされてしまう。 ブロックタッチは1回とカウントしない。

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理科 中学生

【‼️急ぎです‼️⠀】酸化銅から酸素をとる化学変化の実験で石灰水が白くにごらないのは何故ですか?

実験の目的 実験の方法 準備する物 →P.302 酸化銅から酸素をと 酸化銅と炭素を混ぜ合わせて熱したときの変化を観察し, 加熱後に残った物質の性質を調べ、 どのような変化が起きているのか考える。 ステップ 1 酸化銅と炭素粉末を 混ぜ合わせて熱する 注意 S じゅうばち □酸化銅 炭素粉末乳鉢 □乳棒 石灰水口試験管 (2) ロゴム栓 ロゴム管 ガラス管 ロピンチコックロガスバーナーロスタンド 金属製の薬品さじろ紙 □その他 (何が必要か、 下の図から考えてみよう。) ●酸化銅 1.3gと炭素粉末0.1gを よく混ぜ合わせる。 酸化銅 1.3g 混ぜ残しのないように, じゅうぶんに時間をかけて混ぜ合わせる。 炭素粉末 0.1g ステップ 2 熱した混合物を冷まして 観察する ピンチコックをしないまま冷ますと, 試験管の中の物質が空気とふれて 反応してしまう。 よく混ぜ 合わせる。 ③ 反応が終わったら石灰水の外へガラス管 をとり出し, 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管をとめて冷ます。 結果の見方 ④ 試験管の中の物質をとり出して, 観察する。 薬品さじで、 強くこすってみる。 ? 薬品さじでこすると、熱する前の混合物と比べて どのようなちがいが見られるか。 ② ①の混合物を試験管に入れ, 図のような装置を組んで, 加熱する。 混合物はどうなるか。 注意 冷ます。 混合物 加熱する。 金属製の 薬品さじ ろ紙 ゴム管・ ピンチコックで ゴム管をとめて 冷ます。 石灰水はどのように変化したか。 ●試験管の中の物質はどのように変化したか。 ガラス管 ●ガラス管から出る 気体に勢いがある ので、 試験管立て や手で試験管を 支える。 ✔ 石灰水 注意 -ピンチコック ス管の先を 石灰水の中に 入れたまま火を 消すと、石灰水が 逆流して試験管が 割れることがある ので必ずガラス管 の先を石灰水の中 から出した後に, ガスバーナーの火を 消す。 P.17 第3章 酸素がかかわる化学変化 考察のポイント まずは自分で考察しよう。 わからなければ、 次ページ「考察しよう」を見よう。

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理科 中学生

(2)の答えと解き方が解りません。 どうすれば良いでしょうか? 何卒お願いします。

5. 以下の実験について、 問いに答えなさい。 【思考・判断・表現】 佳奈さんと大路くんは浮力の大きさについて以下のように予想した。 佳奈さん 浮力の大きさは物体の「物体の重さ」 が関係あ るんじゃないかな? だって、 金属みたいな重いものは水に沈むし、 軽いものは浮くよね。 だから、 重さが軽いもの ほど浮力が大きいんじゃないかな。 そこで、 佳奈さんと大路くんは、 底面積が30cm 2 質量 405g のアルミニウムの直方体と、 同じ高さ・体積の塩化ビニルの直方体の2種類の重さのちがう物質を用いて、物体を沈める深さを 変えながら、浮力を調べる実験を行った。 ただし、水面からの深さは直方体の底面から水面まで の距離をさす。 【実験1】 図1のように、2種類の直方体を糸でばねばかりにつるし、 水を入れた水槽にゆっくりと沈めた。 表1は、アルミニウムの直方体を、表2は塩化ビニルの直方体を水に沈めたときのばねばかりの値 である 表1 アルミニウムの直方体を使用した結果 O 水面からの深さ [cm] ばねばかりの値[N) 1.0 3.75 表2 塩化ビニルの直方体を使用した結果 水面からの深さ [cm] O 1.0 ばねばかりの値[N) 2.10 1.80 2.0 3.45 ぼくは、 浮力は 「水の深さ」 に関係すると思うよ。 プールに行ったときに、ビーチボールを水中に深く 沈めるほど勢いよく浮き上がってきたよ。 だから、 深くなればなるほど浮力は大きくなるんじ じゃないかな。 2.0 1.50 3.0 3.15 3.0 1.20 4.0 2.85 4.0 0.90 5.0 2.55 5.0 0.60 6.0 2.55 6.0 0.60 図1 7.0 2.55 7.0 0.60 大くん しばねばかり 直方体 水面水面から 深さ[cm] 以下は、 佳奈さんと大路くんが、 実験の考察について話し合っている会話である。 大路 「佳奈ちゃん、 浮力ってどうやって計算すればいいかな?」 佳奈 : 「浮力は水中で上向きにはたらく力だったよね。 じゃあ、 水中での重力の大きさは空気中の重力の大きさに比べて、 減っているんじゃないかな?」 大路 : 「じゃあ、 という式で求められるね。」 佳奈 : 「それでは、 これを使って浮力を求めてみよう。」 (二人は計算して浮力を求めた。 ) 大路 : 「浮力について謎はすべて解けたぞ! ほら、表1と2を見てみて。 どちらも水面からの深さが、ある一定の数値 超えたら変化がないよね。 ということは、(a)は関係ないということだよ。」 ● 佳奈 : 「あ ! ほんとだ! すごい、 大路くん!」 大路 : 「ふっふっふ…。 ちなみに、表1と表2から浮力を求めた結果を比較してごらんよ。 (b)も関係ないことが 「わかるね。」 佳奈 : 「なるほど!確かに計算すれば、(b)は関係ないことが明白だね! ・・・でも結局、浮力の大きさは何が関係するの? (1) 表1の①に入る数値を答えよ。 (2) 実験で使用したアルミニウムのおもりと、塩化ビニルのおもりの高さは同じである。これらの高さは何cmか答えよ。 内の言葉を用いて完成させよ。 ばねばかり 大路くんのことばの 水中) に入る式を、 ( (3) 浮力の大きさ(N) = (4) (3) より 「アルミニウムの直方体を使用」 し、 直方体の底面が 「水面から3.0cmの深さ」 のときの浮力の大きさ 求めよ。 (5) (a)(b)に入る語句を下のア~ウから選べ。 地球

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国語 中学生

目指す世界の地図を作るためには何が必要?という問いに対して、どう答えれば良いか分かりません。 教えてください! 教科書必要なページは撮りました!(見にくかったらすみません💦)

N こう かみしょうじ 鴻上尚史 「自分の実力やポジショ を正確に把握する」と同 内容を表す本文中の九字 表現を答えよ。 ①ポジション position # 語)。 位置。地位。 ② マークシート試験 選択 の中から答えを選び、マー クシートに印刷された所定 の欄を鉛筆などで塗りつぶ して解答する試験。 *調べてみよう 客観(的) [~主観(的)] 無防備中途半端 具体(的) [⇔ 抽象 (的)] 音撮影 撮る 音驚異驚く 握音握手訓握る 端 端正 片端 端数・川端 違音相違違う 書き手の意図をつかむ 目指す世界の 地図を作る 「夢をかなえる」ためにも「幸せを見つける」ためにも、必要なことは、「自分 を客観的に見る」ことです。 自分を客観的に見ることができれば、自分にとっての幸福を見つけることも、 ○○になることも可能になるのです。 作者の主張 しかしながら 「自分を客観的に見る」ということは、とても難しいことです。 私達は、自分の顔だって、客観的に見ていないのです。 鏡を見る時は、普段よ 二十%ました顔で、それが自分の客観的な顔だと思っているのです。 だから、完全に無防備でいる時の顔を撮られて、驚くのです。 友達の写真の後 ろに写っていた時とか、知らないうちに動画を撮られていた時とか、自分の知ら ない自分の顔を見て驚いたという経験ないですか? るということは、とても難しいのです。 自分の顔も客観的に見られないのに、自分の実力やポジションを正確に把握す 正確に集めることが必要です。 自分を客観的に見るためには、自分の状態だけではなく、目指す世界の情報を るのです。 高校時代、中途半端にしか勉強しないまま、世界史や日本史のマークシート試 験を受けると、「なんとなくできたかな。」なんて感想を持ちます。ところが、真 面目に勉強した人は「三間目と九問目が間違っていた。」と、実に具体的に答え 世の地図を

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国語 中学生

お話の最後の◻️には何が入りますか?教えてください。

鉄筋コンクリート三階建ての校舎は、そのころモダンで明るく健康的といわれていたが、像にとってはそれは、いつも暗く、重一 苦しく、陰気な感じのする建物であった 僕の行っていた中学校は九段の第国神社の隣にある。 僕は、全くとりえのない生徒であった。成績は悪いが絵や作文にはずば抜けたところがあるとか、模型飛行機や電気機関車の作 り方に長じているとか、ラッパかハーモニカがうまく吹けるとか、そんな特技らしいものは何一つなく、なかでも運動ときたら学 業以上の苦手だった。野球、テニス、水泳、鉄棒、などもだが、マラソンのように不器用でも誠実に頑張りさえすればなんとかな る競技でも、中途で休んで落伍してしまう。体操の時間にバスケットボールの試合でもあると、僕は最初からチームの外の四人の 邪魔にならぬよう、飛んでくる球をよけながら、両手をむやみに振り回して、「ドンマイ、ドンマイ。」などと、訳も分からず叫ん で、どかどかコートの周りを駆け回っていた。おまけに僕は、全く人好きのしないやつであった。地下室の食堂で、全校生徒が黒 い長いテーブルについて食事するとき、僕は独りでだれよりも先に、お汁の実のいちばんいいところをさらってしまう、そんなと きだけはだれよりもすばしこくなる性質だった。そのくせ食べ方は遅くてきたなく、ソースのついたキャベツの切れ端や飯粒など を担任の先生に調べられるのだが、他の連中は、たばこの粉や、喫茶店のマッチや、けんかの武器になる竹刀のつばを削った道具」 や、そんなもののか見つかりはしないかと心配するのに、僕ときたら同じびくびくするのでも、全く種が違うのだ。僕のポケット からは、折れた鉛筆や零点の数学の答案に交じって、チョークのでよごれた古靴下、パンの食いかけ、鼻くそだらけのハンカチ、 そういった種類の思いがけないものばかりが、ひょいひょいととび出して、担任の清川先生や僕自身を驚かせるのだ そんなとき、清川先生はもう怒りもせず、分厚い眼鏡の奥から冷たい目つきでじっと僕の顔を見る。すると僕は、悔しい気持ち にも、 悲しい気持ちにも、なることができず、ただ心の中をからっぽにしたくなって、目をそらせながら、(まあいいや、どうだっ て。)と、つぶやいてみるのである。 教室でも僕は、他の予習をしてこなかった生徒のようにそわそわと不安がりはしなかった。どうせ僕に当てたってできっこない と思っているので、先生は、めったに僕に指名したりはしない。しかし、たまに当てられると僕は必ず立たされた。教室にいては 邪魔だというわけか、しばしば廊下に出されて立たされることもあった。けれども僕は、教室の中にいるよりは、かえってだれも いない廊下に一人で出ているほうが好きだった。たまたまドアの内側で、先生がおもしろい冗談でも言っているのか、級友たちの一 「わっ」という笑い声の上がったりするのが気になることはあったけれど……。そんなとき、僕は窓の外に目をやって、やっぱり、 (まあいいや、どうだって。)と、つぶやいていた。 校庭は、一周四百メートルのトラックでいっぱいになって。樹木は一本も生えていなかったが、「小路」を一つ隔てた靖国神社の一 木立が見えた。朝、遅刻しそうになりながら人通りのないその「小路」を、急ぎ足に横切ろうとすると不意に、冷たい、甘いにお いがして、足下に黄色い粒々のくりの花が散っていた。 春と秋、靖国神社のお祭りがくると、辺りの様子は一変する。どこからともなく丸太の材木が運び込まれて、あちらこちら積み 上げてあるが、それが一日のうちに組み上げられて境内全体が大小さまざまの天幕の布に覆われてしまう。それは僕らにとって「休 み」のやってくる前ぶれだ。やがて、オートパイの曲乗りゃ、楽隊の音や、少女の合唱や、客を呼ぶ声が、参詣人の雑踏に交じっ て毎日、絶え間なく響き、それらの物音が、土ぼこりにまじった食べ物のにおいの漂う風に送られてくると、校庭で叫ぶ教官の号 令の声さえ闘き取れなくなってしまうのだ。そして、教室の校庭に面するすべての窓からは、そうしたテントの街の裏側をすっか り見渡すことができたのである。 いつか僕は、目立って大きいサーカス団のテントの陰に、一匹の赤茶色い馬がつながれているのを目に止めた。それは肋骨が透一 けて見えるほどやせた馬だった。年取っていれらしく、毛並みにもつやがなかった。けれどもその馬の一層大きな特徴は、背骨の一 ちょうどくらの当たる部分がたいそう湾曲してへこんでいることだった。一体、どうしてそんなに背骨がヘこんでしまうことにな ったのか、僕には見当もつかなかったが、それはみるからに、痛々しかった。 自分一人、廊下に立たされている僕に、その馬について、いろいろに考えることが好きになった。彼はたぶん、僕のように怠けて 何もできないものだから、曲馬団の親方にひどく殴られたのだろうか。殴った後で親方はきっと、死にそうになった自分の馬を見一 てびっくりしたに違いない。それで、ああやっと殺しもできないで毎年連れてきては、御客の目につかない裏の方へないでおくの一 0う。……そんなことを考えていると僕は黙ってときどき自分のつながれたくりの木のこずえの葉を、首を上げて食いちぎった」 りしているその馬が、やっぱり、(まあいいや、どうだって。)と、つぶやいているような気がした。 僕はまた、あの不良少年というものでさえなかった。朝礼の後などに、ときどき服装検査というものが行われ、ポケットの中身 が僕の立った跡にはいちばん多く残っていた。

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