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(3)合っていますか?

(3) ある中学校の社会科の授業で、班ごとに課題を設 資料2 日本企業の進出数と平均賃金の指数 定し,学習をした。 ある班が調べていくと, 中国は, 日本企業の進出数 平均賃金の指数 国名 日本企業をはじめ外国企業を招き入れることで1980 年代以降急速に工業化を進めたことと, 近年ではそ の動向に変化が生じていることがわかった。班で 定は, 資料2 を参考にして,次のようなくまとめ〉を作 成した。 <まとめ> 中の [ ] にあてはまる内容 を,「平均賃金」「東南アジア」という2つの語句を 使って,簡単に書きなさい。 2019年 2021年 2023年 インドネシア 中国 1,375 1,407 1,422 19.0 (2022年) 6,933 6,913 6,825) 64.0 (2021年) タイ 2,662 2,766 2,789 18.0 (2022年) ベトナム マレーシア 1,278 1,411 1,525 11.7 (2022年) 1,033 1,051 1,112 20.1 (2022年) (注)平均賃金の指数は, 日本(東京) を100とした場合の値。 首都における製造業の賃 <茨城改 > 金を基準としている。(「データブックオブ・ザ・ワールド」 2025年版ほかによる) <まとめ> 中国では,多くの外国企業を経済特区などへ招き入れ, 工業化を進めてきた。 資料2を見ると, 日本企業の海外 への進出数は,中国が多いことがわかる。 しかし, 日本企業の海外への進出数の変化に着目すると,近年では, への進出数が増えていることがわかる。 近年では 平均賃金の低い東南アジアの国々

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数学 中学生

(2)、(3)、追加問題がわかんないです!!多くてごめんなさい、、、🥲︎ 2枚目の写真の文が途中で切れてしまっているのですが、 「~。ただし、1から始まる奇数列のn番目までの和は~」となっています!!!

X, Yの2人が次の問題の解き方を相談しながら考えている。 丸番目に4n-5が書かれている数の列A と,n番目に㎡-2n-1が書かれている数の列Bがあ る。 ただし, nは自然数とする。 A,Bを書き並べると, A:-1, 3, 7, 11, 15, B:-2, 1, 2, 7, 14, 12. N A○○…4n-5 Bn2n-1 100-20-1= (市川 A,Bに現れる数字を小さい順に並べた数の列をCとするとき, 2023 は何番目に現れるか。 X:途中経過を書きやすいように,A,Bのη番目の数をそれぞれan, bnと表すことにしよう。 Y: 例えばAの3番目の数はαで,計算は,4n-5 に n=3 を代入した7になるから,=7と書けば いいんだね。 同じようにBの10番目の数を求めると, blo ア となるね。 X』では,A,B の規則性を見てみよう。 Aはan=4n-5だから, 最初の1から4ずつ増えていくこ とと,奇数しか現れないことがわかるけど, Bはどうだろうか。 Y:b = n²-2η-1だけど規則が読み取りにくいね。 規則を見つけるために隣り合う数の差をとって みようか。 (n+1) 番目の数から番目の数を引いてみよう。 X:bm=n2-2n-1 だから, bn+」-bn= {(n+1)2-2(n+1)-1)-(n-2n-1)=2n-1 となるね。 Y: ということは、隣り合う数の差が必ず奇数だからBは偶数から始まって偶数と奇数が交互に現 るね。だけど、これだけではまだ特徴がわからないな。 X: そうしたら次はもう1つ離れた数との差を取ってみようよ。 (n+2)番目の数からn番目の数を いてみよう。 Y:62-b を計算すると イ となるね。 -7-

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