ばねばかりX
ばねばかりY
OL
の
uluu
Lu山
こけ
ばねばかりX
力学台車
ものさし」
かっしゃ
図2( ー
[実験1] 図1のように、力学台車につけた糸をば平図1
ねばかりXに結びつけた。次に,力学台車が図の 」
位置より30cm高くなるように,ばねばかりXを
真上にゆっくりと引き上げた。このとき,ばねば
かりXは5.0Nを示していた。
[実験2] 図2のように, 実験1で使った力学台車
る
図
糸
の滑車にかけた糸の一端をばねばかりXに結び
いったん
つけ,もう一端をスタンドに固定したばねばかり
30 cm
30 cm
Yに結びつけた。次に, 力学台車が図の位置より
30cm高くなるように, ばねばかりXを真上にゆ
*っくりと引き上げたところ, 10秒かかった。
滑車
d エ
(1) 実験1において, 糸が力学台車を引く力がした仕事の大きさは何Jか。
(2) 実験2において, ばねばかりXを引き上げているとき,ばねばかり Yの目盛りは何Nを示しているか。
(3) 実験2において,このときの仕事率は何Wか。
(4) 実験2の力学台車におもりをとりつけ, 実験2と同じように力学台車が図2の位置より30cm高くなる
ように,ばねばかりXを5.0cm/sの一定の速さで引き上げた。このときの仕事率は0.20Wであった。お
もりをとりつけた力学台車の質量は,おもりをとりつける前の力学台車の質量の何倍か。ま丈ケ毛
る
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