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数学 中学生

苦手な証明問題(2021過去問)をしました。 こんな感じでいいんでしょうか、、、 添削お願いします🙇🏻‍♀️💦

Sさんのグループは、 [先生が示した問題] をもとにして、正方形のタイルの内部に描いた 四角形を円に変え, 正方形と描いた円で囲まれてできる部分の面積を求める問題を考えた。 [Sさんのグループが作った問題] aを正の数、nを自然数とする。 右の図4のように. 1辺の長さが2acmの正方形に. 各辺に接する 円を描いたタイルがある。 正方形と描いた円で開まれてできる。 ■で示された部分の面積について考える。 図4のタイルが縦と横にn枚ずつ正方形になるように, このタイル を並べて敷き詰める。 右の図5は, n=D2の場合を表している。 図4のタイルを縦と横にn枚ずつ並べ敷き詰めてできる正方形で、 ■で示される部分の面積をXcm とする。 また。図4のタイルと同じ大きさのタイルを縦と横にn枚ずつ並べ 敷き詰めてできる正方形と同じ大きさの正方形で、 各辺に接する円を 描いた別のタイルを考える。 右の図6は, n=2の場合を表している。 図4と同様に、正方形と描いた円で囲まれてできる部分を■で示し。 その面積をYcm' とする。 図4のタイルが縦と横にn枚ずつ並ぶ正方形になるように、この タイルを敷き詰めて, 正方形と円で囲まれてできる部分の面積X. Yをそれぞれ考えるとき. X=Yとなることを確かめてみよう。 図4 図5 図6 (問2] [Sさんのグループが作った問題] で, X, Yをそれぞれa, nを用いた式で表し、 X=Yとなることを証明せよ。 ただし、円周率はェとする。

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数学 中学生

2021年の過去問です。 証明ができません💦 あと、nとの関係が全くわからなくて… 解説お願いします🙇🏻‍♀️

2 Sさんのクラスでは,先生が示した問題をみんなで考えた。 次の各問に答えよ。 [先生が示した問題] aを正の数,nを自然数とする。 右の図1のように,1辺の長さが2acm の正方形に,各辺の中点を 結んでできた四角形を描いたタイルがある。正方形と描いた四角形で 囲まれてできる,■で示された部分の面積について考える。 図1のタイルが縦と横にn枚ずつ正方形になるように,このタイル を並べて敷き詰める。右の図2は、n=2の場合を表している。 図1のタイルを縦と横にn枚ずつ並べ敷き詰めてできる正方形で、 ■で示される部分の面積をPcm?とする。 また,図1のタイルと同じ大きさのタイルを縦と横にn枚ずつ並べ 敷き詰めてできる正方形と同じ大きさの正方形で,各辺の中点を結ん でできる四角形を描いた別のタイルを考える。右の図3は,n=2の 場合を表している。 図1と同様に,正方形と描いた四角形で囲まれてできる部分を■で 示し、その面積をQcm?とする。 n=5のとき,PとQをそれぞれaを用いて表しなさい。 図1 図2 図3 [問1] 次の① と 2 に当てはまる式を,下のア~エのうちからそれぞれ選び, 記号で答えよ。 [先生が示した問間題]で,n=5のとき,PとQをそれぞれ』を用いて表すと, P=| 0,Q= 2 となる。 25 a? ア 2 イ 50g° ウ 75g° エ 100g° 1 25 a? 2 イ 25a° ウ 50g° 2 ア エ 75g° Sさんのグループは,[先生が示した問題]をもとにして、正方形のタイルの内部に描いた 四角形を円に変え,正方形と描いた円で囲まれてできる部分の面積を求める問題を考えた。 [Sさんのグループが作った問題] aを正の数,nを自然数とする。 右の図4のように,1辺の長さが2acm の正方形に,各辺に接する 円を描いたタイルがある。正方形と描いた円で囲まれてできる。 ■で示された部分の面積について考える。 図4のタイルが縦と横にn枚ずつ正方形になるように,このタイル を並べて敷き詰める。右の図5は,n=2の場合を表している。 図4のタイルを縦と横にn枚ずつ並べ敷き詰めてできる正方形で、 ■で示される部分の面積をXcm?とする。 また,図4のタイルと同じ大きさのタイルを縦と横にn枚ずつ並べ 敷き詰めてできる正方形と同じ大きさの正方形で,各辺に接する円を 描いた別のタイルを考える。右の図6は,n=2の場合を表している。 図4と同様に,正方形と描いた円で囲まれてできる部分を■で示し、 その面積をYcm'とする。 図4のタイルが縦と横にn枚ずつ並ぶ正方形になるように,この タイルを敷き詰めて,正方形と円で囲まれてできる部分の面積X,Yをそれぞれ考えるとき、 X=Yとなることを確かめてみよう。 図4 図5 図6 「問2)[Sさんのグループが作った問題]で,X,Yをそれぞれ a, nを用いた式で表し、 X=Yとなることを証明せよ。 ただし,円周率はπとする。 2 N

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数学 中学生

広島県の高校入試過去問です。 これが分かりません。教えてください!

んらしま くちじま 4/右の写真は因高と生口島を結ぶ生口橋の一部を承したものです。 大輝さんと美咲さんが,この写真を見ながら教室で話をしています。 *くらばし 生口島 大輝さん「生口橋の長さは約 800mあるんだよ。」 美咲さん「それなら、私は歩いて20分で1往復できるわ。」 大輝さん「僕は 20分あれば, 自転車で3往復できるよ。」 美咲さん「もし2人が橋の両側から同時にスタートしたら. 生口橋 因島 私が1往復する間に. 途中で何回か大輝さんと すれちがったり, 大輝さんに追いこされたりす るわね。」 大輝さん「2人が進むようすをグラフに表すと, いろんな ことがわかるよ。」 美咲さんは因島側から歩き始めて 20分間で生口橋をちょうど1往復し, 大輝さんは生口島側から 自転車で走り始めて 20分間で生口橋をちょうど3往復するとします。 また,生口橋の長さは800m とし、2人はそれぞれ一定の速さで進むものとします。 下の図は, 2人が同時にスタートしてから エ分後の因島側からの距離を ym として, 2人が進むようすをダラフに表したものです。 800 大輝 W 美咲 10 20 (分) 美咲さん「この図から, 私が生口橋を1往復する 20分間で, 大輝さんに ア]回追いこさ れることがわかるわ。」 大輝さん「そうだね。 この図から, 2人が最後にすれちがうのはスタートしてからちょうど 秒後だということもわかるね。」 [ 分ウ 上の会話文の ウ にあてはまる数を求めなさい。 ア

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理科 中学生

2019年度過去問です。 分かりません😭 解説お願いします🙇🏻‍♀️ (出来れば図がいいです!)

次に,く実験2>を行ったところ,<結果2>のようになった。 く実験2> (1) 酸化銅1.00gと十分に乾燥させた炭素の粉末0.06gをよく混ぜ合わせ,乾いた試験管Aに入れ、 ガラス管がつながっているゴム栓をして、図2のように試験管Aの口を少し下げ,スタンドに固 定し,ガラス管の先を石灰水の入った試験管Bに入れた。 (2) 試験管Aをガスバーナーで加熱したところ,ガラス管の先から気体が出ていることと,石灰水の 色が白く濁ったことが確認できた。 (3) ガラス管の先から気体が出なくなったことを確認した後,ガラス管を石灰水の中から取り出し てから試験管Aの加熱をやめ,ゴム管をピンチ 図2 コックで閉じた。試験管Aが十分に冷めてから。 試験管Aに残った物質を取り出し質量を測定 酸化銅と炭素 の粉末 試験管A した後,観察した。 ゴム栓 ゴム管 く結果2> ピンチコック 試験管Aに残った物質の質量は0.84gであった。 一試験管B 赤色の物質と黒色の物質が見られた。赤色の物質 を薬さじで強くこすると,金属光沢が見られた。 ガラス管 石灰水 【問3] <結果2>から分かる,酸素と銅や炭素との結び付きやすさの違いと,試験管Aで還元さ れる物質を組み合わせたものとして適切なのは,次の表のア~エのうちではどれか。 酸素と銅や炭素との結び付きやすさの違い 試験管Aで還元される物質 ア 酸素は、銅よりも炭素と結び付きやすい。 酸化銅 イ 酸素は、銅よりも炭素と結び付きやすい。 銅 ウ 酸素は,炭素よりも銅と結び付きやすい。 酸化銅 エ 酸素は,炭素よりも銅と結び付きやすい。 銅 (問4] <結果2>から,試験管Aに残った物質のうち,黒色の物質の質量として適切なのは,下 のア~エのうちではどれか。 ただし、試験管Aの中の炭素は全て反応したものとする。 ア 0.16g イ 0.20g ウ 0.64g エ 0.80g

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理科 中学生

2020年度の過去問です。 南中高度が等しくなるのがなぜ、cなのか分かりません(--;) 解説お願いします🙇🏻‍♀️💦

次に,<観察>を行った東京の地点Xで、秋分の日にく観察>の(1)から(3)までと同様に記録し、記 録した。印を滑らかな線で結び,その線を透明半球の縁まで延ばしたところ,図4のようになった。 図4 次に、秋分の日の翌日,東京の地点Xで,<実験> を行ったところ,く結果2>のようになった。 14 3 15 111 く実験> 10 (1) 黒く塗った試験管,ゴム栓,温度計,発泡ポリ スチレンを二つずつ用意し,黒く塗った試験管に 24℃のくみ置きの水をいっぱいに入れ,空気が入 らないようにゴム栓と温度計を差し込み,図5の ような装置を2組作り,装置H,装置Iとした。 (2) 12時に,図6のように,日当たりのよい水平な場所に 装置Hを置いた。また,図7のように,装置Iを装置と 地面(水平面)でできる角を角a,発泡ポリスチレンの 上端と影の先を結んでできる線と装置との角を角bとし、 黒く塗った試験管を取り付けた面を太陽に向けて、太陽 の光が垂直に当たるように角bを90°に調節して,12時 9 0 A 図5 発泡ポリスチレン黒く塗った試験管 ゴム栓温度計 図6 装置H に日当たりのよい水平な場所に置いた。 (3) 装置Hと装置Iを置いてから10分後の試験管内の水温 を測定した。 図7 く結果2> 装置I 装置H 装置I 12時の水温(℃) 24.0 24.0 12時10分の水温[℃) 35.2 37.0 (問3) 南中高度が高いほど地表が温まりやすい理由を,く結果2>を踏まえて,同じ面積に受ける 太陽の光の量(エネルギー)に着目して簡単に書け。 図8 【間4) 図8は,<観察>を行った東京の地点X (北緯 35.6°)での冬至の日の太陽の光の当たり方を模式的に 表したものである。次の文は,冬至の日の南中時刻に、 地点Xで図7の装置Iを用いて,黒く塗った試験管内の 水温を測定したとき,10分後の水温が最も高くなる装 置Iの角aについて述べている。 文中のの として適切なのは,下のア~エのうちではどれか。 ただし、地軸は地球の公転面に垂直な方向に対して 23.4°傾いているものとする。 地点Xでの地平面 太陽の光 北極点 地点X\ 公転面 と の にそれぞれ当てはまるもの 赤道 地軸 公転面に垂直な直線 地点Xで冬至の日の南中時刻に,図7の装置Iを用いて,黒く塗った試験管内の水温を 最も高くなる角aは,図8中の角 測定したとき,10分後の 大きさはの の と等しく,角の である。 の ア c イ d ウ エ f e ア 23.4° イ 31.0° ウ 59.0° エ 66.6°

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