灰酸水素
図1
ナトリウム
比べてと
2化学変化と物質の質量の
図1のように,電子てんびんにうすい塩酸50cm'が入ったビーカーをのせ,
会体の質量をはかった。次に,図2のように,炭酸水素ナトリウム1.0gを加
ラて気体を発生させ,気体が発生しなくなった後,再びビーカーを電子てん 電子てんびん
がんにのせ,全体の質量をはかった。次の表は, 加える炭酸水素ナトリウム
の質量を変えて同様の操作を行い,結果をまとめたものである。
つ2回(R3 鳥取)〈15点×2〉
うすい
塩酸
ロロ
の中に入
2.5
2.0
112.6
112.6
反応前のうすい塩酸とビーカーの質量(g]
炭酸水素ナトリウムの質量 g]
反応後の全体の賃量[g]
112.6
112.6
112.6
どうな。
た 1.5
1.0
2.0
3.0
4.0
5.0
114.1
115.1
116.1
1.0
113.1
113.6
「(1) 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量との関係を表すグラフを
巨×4)
0.5
S.e
かきなさい。作図 Eント
「(2)実験の結果から,この実験と同じ濃度の塩酸に炭酸水素ナトリウム6.0g
広けて
0
1.0 2.0 3.0 4.0 5.0
炭酸水素ナトリウムの質量 (g)
を加えたとき,この炭酸水素ナトリウムがすべて反応するためには,この
実験と同じ濃度の塩酸が,少なくとも何cm以上必要か。計算
発生した気体の質量(g]