G応同ト
に N P
ら。
L Wu
また,そのように考えた理
表1
5] (空気中の水蒸気) 空気中の水蒸気を調べる実験について,
あとの問いに答えなさい。ただし,表1は気温と飽和水蒸気量
の関係を表したもので, 表2は乾湿計用湿度表の一部である。
[実験] 気温16℃の, ある一定の湿度の部屋で, 金属製のコッ
プにあらかじめ部屋内に用意していたくみおきの水を入
れた。その中にガラス棒でゆっくりかき混ぜながら氷水 表2
を少しずつ加えていった。金属製のコップの表面を観察
し、コップの表面がくもり始めたときの水温を測定した
ところ,ちょうど10℃であった。
口1) 金属製のコップの表面がくもり始めたときの温度を何と
いうか。名称を答えなさい。
12) 実験で, くみおきの水を用いたのはなぜか。説明しなさい。
口3)実験を行ったとき, 部屋の空気 1m°中に存在する水蒸気の質量は何gか。表1を用いて答えなさい。
口(4) 部屋の湿度は何%か。表1を用い, 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。
6) 実験のとき, 部屋の乾湿計の湿球は何℃を示していたか。(4)の結果と表2を用いて整数で答えなこ
(g/m)
114
12.1
12.8
13.6
145
8.3
8.8
13
14
15
8
9
10
11
12
9.4
10.0
10.7
16
17
乾球と湿球の示度の差(℃
乾球の
示度(℃]] 0.0 |1.0| 2.0 (3,0|4.0||
80|| 62
80 | 70| 61|5|
79169| 59 5
78| 68| 58|4
78 | 67 | 57 46
77 | 66 | 55 45
18
100| 90
100| 90
17
16
15
14
13
100| 89.
100| 89
100| 89
100| 88