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数学 中学生

一次関数の問題です ④が分かりません 何となくここらへんを通るんだなというグラフはかけたんですけど何円より高く何円より安いというのがよく分かりません。 回答には75円より高く100円より安いと書いてありました。

【問3】 次の各問いに答えなさい。 (1) 右の表は, AさんがB市の水道料金を調べ て、使用量 30m²までの分をまとめたもの である。 なお, 1か月の水道料金は、次の とおりである。 (基本料金)+ (使用量ごとの料金) このとき、次の①~③に答えなさい。 ただ し、消費税については考えないものとする。 ① ある月の1か月の水の使用量が4m² の とき, その月の水道料金を求めなさい。 B市の1か月分の水道料金表(税抜き) 基本料金 使用量に関わらず定額 1000円 火 使用量ごとの料金 使用量ごとの区分 区 20m²を超えて 10m3から 10m3までの分 10m 13 を超えて 20m²までの分 ③ 右の図は, Aさんがまとめた表をもとに, 1 か月の水の使用量をxm', 水道料金を円と して、とyの関係をグラフに表したものであ る。ただし,それぞれの使用量ごとの区分で は,yは²の1次関数とみなす。 血 このとき, 使用量が20m²を超えて30mま での範囲での、とyの関係を表す式を求めな さい。 30m²までの分 (2) B市の1か月分の水道使用料と料金の関係についていえることとして、 正しいものを 次のア、イから1つ選び、記号を書きなさい。 また、その理由を説明しなさい。 ただし、 水道使用量は30m² とする。 ア 料金は水道使用量の関数である。 3700 2200 1m3あたり 20円 × 4 イ料金は水道使用量の関数ではない。 1200 1000 1mあたり 100円 (円) 1m3あたり 150円 10 20 30 x (m³) ④ Aさんは,次のような料金設定を考えることにした。 1か月の水道料金は、基本料金と使用量ごとの料金の合計とする。 また, 基 本料金を700円, 1m²あたりの料金を使用量に関わらず一定とすることと し,さらに,1か月に水を20m 使用したときの水道料金がB市での水道料 金より高く, 30m² 使用したときの水道料金がB市での水道料金より安くな るように, 1m3あたりの料金を設定する。 このとき, 1m²あたりの料金を何円より高く, 何円より安くするとよいか, ③のグ ラフを参考にして求めなさい。 ただし, 水道料金は水の使用量の1次関数とみなす。 なお,途中の計算も書くこと。

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数学 中学生

②の2500xと2000yの理由が分かりません💦 解説お願いします🙏🏻´-

山田さんは,鳥取県内のある商店で, 鳥取県産の牛肉、豚肉、鶏肉の3種類を販売する職場体験活動 を行った。 店長より 「6月3日に, 牛肉と豚肉はそれぞれ何kg 売れたのか。」と質問があり, 山田さん は次の 【6月3日の状況】をもとにして考え、あとのように店長に説明した。 (鳥取) 【6月3日の状況】 ・牛肉100gあたりの値段は,250円であった。 e ・豚肉 100gあたりの値段は, ・鶏肉 100gあたりの値段は、 豚肉 100gあたりの値段の70%であった。 ・3種類の販売量の合計は25kg で, そのうち鶏肉の販売量は5kg であった。 ・3種類の売り上げの合計は, 53000円であった。 【山田さんの説明】 鶏肉 100gあたりの値段は、 円となるので、 鶏肉 5kg の値段はイ円となります。 このことから、牛肉の販売量をxkg, 豚肉の販売量をkgとして, 販売量の合計に関する式をつく ると, ①となります。 売り上げの合計に関する式をつくると, ②となります。 これを連立方程式として解くと、牛肉の販売量はウ わかります。 200円であった。 (2) HIT & (1) 上のア 1000 ② 牛肉xkgの代金は250× xx=2500x(円), 豚肉μkg の代金は200× 1000 100 100 となる。 ア 140 イ 7000 ウ mt ca にあてはまる数を, ① (例)x+y=20 豚肉の販売量はエ 1kg, 豚肉の販売量はエkg だったと kg, ② にあてはまる式をそれぞれ答えなさい。 xy=2000y(円) 8 (例)2500x+2000y=46000 12 エ

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数学 中学生

連立方程式の問題です!教えてください🙇🙏必ずベストアンサーつけます!

10 山田さんは、鳥取県内のある商店で、鳥取産の牛肉、豚肉、鶏肉の3種類を販売する職 場体験活動を行った。店長より 「6月3日に、牛肉と豚肉はそれぞれ何kg 売れたのか。 と質問があり、山田さんは次の 16月3日の状況】をもとにして考え、あとのように に説明した。 【6月3日の状況】 牛肉100gあたりの値段は、 250円であった。 ・豚肉100gあたりの値段は、200円であった。 鶏肉100gあたりの値段は、 豚肉 100gあたりの植段の70%であった。 3種類の販売量の合計は25kgで、そのうち鶏肉の販売量は5kgであった。 ・3種類の売り上げの合計は, 53000円であった。 【山田さんの説明】 鶏肉100gあたりの値段は イ円となります。 このことから, 牛肉の販売量をxkg, 豚肉の販売量を 1 kg として, 販売量の合計に関する式をつくると, の値段は 円となるので、鶏肉5kg 上の7 ~ [ れぞれ答えなさい。 売り上げの合計に関する式をつくると, ②となります。 これを連立方程式として解くと、 牛肉の販売量は ウ kg, 豚肉の販売量は ます。 (1) 上の となります。 にはあてはまる数を, 1kgだったとわかり ②にはあてはまる式

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