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理科 中学生

丸つけをしたいのでこの答えを教えてください🙇‍♀️

恒物のはたらきについて調べるために、次の実騎と観察を行った。これについて,あとの各問いに 答えなさい。 1 はち 1実験」 ふ入りの葉 (白い部分がある葉)がついている鉢植えのアサガオを, 暗室に入れて一昼夜 12 このアサガオを暗室から出し、 図1のように葉の一部をアルミニウムはくでおおってから 数時間,日光に当てた。 おいた。 3この葉をつみ取り, アルミニウムはくをはずしてから葉を熱湯につけたあと,さらにあた ためたある液体の中にしばらくひたし, その後, 葉を水洗いした。 4 葉にョウ素溶液をかけたところ, 図2のA~Dの中で, 1つだけ青紫色に染まった部分が あった。 あおむらききいろ ようえき 図1 図2 アルミニウムはく A(アルミニウムはくでおおった緑色の部分) -B (光を当てた白い部分) C (アルミニウムはくでおおった白い部分) -D(光を当てた緑色の部分) 白い部分 けん びきょう [観察] 実験で青紫色に染まった部分を顕微鏡で観察したところ, 小さい箱のようなつくりがすき間 つぶ なく並んでおり, その中に青紫色に染まった粒がたくさんあることがわかった。 (1) 実験の山で, アサガオを暗室に入れて一昼夜おいたのはなぜか。その理由を「葉にある」の語句に 続けて,簡単に答えなさい。 だっしょく (2) 実験の3で, 下線部のある液体は,葉の緑色を脱色するために使用したものである。この液体とし て適当なものを, 次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 イ うすい塩酸 せっかいすい アエタノール ウ 食塩水 エ 石灰水 (3) 実験の国で青紫色に染まった部分は, 図2のA~Dのうちのどの部分であったと考えられるか。 A ~Dから選び,記号で答えなさい。 (4) 観察について述べた次の文章中の■X· Yにあてはまる語をそれぞれ答えなさい。 観察で見ることができた小さい箱のようなつくりは, 葉のX ]である。また, その中にある青紫 色に染まった粒は, Y]である。 (5) 実験と観察から, アサガオの葉でデンプンをつくるはたらきが行われたと考えられる。 0 植物がデンプンをつくるはたらきを何といいますか。 植物がデンプンをつくるはたらきには, 光が必要である。このことを確かめるには, 図2のA~ Dのどの部分とどの部分の結果を比べればよいか。 A~Dから2つ選び, 記号で答えなさい。

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理科 中学生

答えを教えてください🙇‍♂️ 答えを無くしてしまって.🙇‍♂️

とIr山 自然と人間 加熱処理 非加熱処理一 LLを向というか。 (3) 図から,土の中の(2)をすべて選びなさい。 順刀と守る 実験1 微生物による有機物の分解 4 海えこみの土をとり, 水の入ったピーカー p.261~263 に入れてかき混ぜる。 。0の上澄み液を2本の 試験管に分け,一方を 寒天培地のようす 右の図のように加熱し 実験初日 ヨウ素溶液 実験4日後 あっとう て沸騰させる。 ピンセットで円形ろ紙 をつまみ, ②の2つの との反応 上澄み液 沸騰石 液にそれぞれ3枚ずっ しみこませる。 o0の円形ろ紙を,それぞれ別の寒天踏曲 環 境覚 円形ろ紙 ガスバーナー 寒天培地 全体が青紫色に 安化した。 変化なし。 。実天培地に変化化が見られたら,それぞれ にヨウ素溶液を加えて反応を調べる。 寒天培地に変化一部が青紫色に が見られた。 さえき 夜化しなかった。 ので加熱処理をしたのはなぜか。簡単に説明しなさい。 にあてはまる語を書きなさい。 4 (2) 次の ほし合い 土の中の微生物にはどのようなはたらきがあるだろうか。 「ョウ素溶液を加えたとき,色が変化した部分には 0があり, 色が変 (2)の 化しなかった部分には, ①が残っていないといえるね。」 「寒天培地のようすとヨウ素溶液の反応から, 何がわかるかな?」 「非加熱処理で寒天培地に変化が見られた部分には |がいると考えら れるので, デンプンは②によって| されたと考えられるね。」 2 3 び せいぶつ (3 話し合いから, 土の中の微生物は, 消費者であり, あてはまる語を書きなさい。 微生物のうち,次の①, ②のなかまをそれぞれ何というか。 0アオカビ でもある。 に (4)の 2乳酸菌 2 啓林3年 107 /植物は光合成によって, 水とニ酸化炭素から有機物をつくり出す。

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理科 中学生

(1)(2)教えてください😖

素に変化が見られた。そこで, cの葉を顕微鏡で観察したところ, 細胞の中の小さ 昔c,dに入れた。試験管a~dに暗い場所に一昼夜置いたオオカナダモを入れ、 をしてさました水を試験管a, bに入れ、残った水に呼気を十分にふきこんで試験 ゴムせんでふたをした。さらに,図3のように、試験管b,dをアルミニウムはく かさな粒が見られた。次に, 図2のように,沸騰させてからラップシートでふた オオカナダモの葉を顕微鏡で観察したところ, 図1のように, 細胞の中に縁色の さな粒が見られた。 次に, 図2のように 沸騰させてからラップシートでふた 2) a~ な粒が青紫色に染まっていた。 図2 図1 小さな粒 ラップシート 図3 a 光 沸騰させて さました水 光 CO0 呼気→ 無線下線部ののように,水を沸騰させたのはなぜか, その理由を書け。 下線部ののように,オオカナダモを暗い場所に一昼夜置いたのはなぜか, そ の理由を書け。 8) デンプンがつくられた。図1の小さな粒を何というか。 4 この実験の結果から,葉でデンプンがつくられるはたらきに必要なものが2つあ ることがわかる。これはどの試験管とどの試験管を比べればわかるか。 2本の試験 管の組み合わせをA群のア~エから2つ選び, 比べベた結果からわかる必要なものを B群のア~オからそれぞれ選べ。 A群 アaとc ィ aとb ウ cとb I cとd I 水 オ光 B群 ア 酸素 イ ィ 二酸化炭素 ウ 肥料 アルミニウムはく ロ O s 0 オオカナダモ

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理科 中学生

②③教えてください😰

(2) だ液のはたらきを調べるために, 次の実験を行った。 阿回デ の あ…リンパ管,い…じん A 実験 手順1 試験管A~Dに デ デンプン溶液を20cmずつ入 れ,A, C, Dにだ液を, B に水をそれぞれ1 cm加えた。 手順2 Aは40℃で, Cは0℃ で, Dは80℃で20分間保った。同時に,あることを確かめるために、 40℃ 0℃ 80℃ Bも40℃で20分間保ち, Aと比べることにした。 手順3 A~Dから,それぞれ5cm°の溶液をとり出し,それらの溶液 にヨウ素液を加え, 色の変化を見た。 手順4 A~Dから, さらに5cmの溶液をとり出し、 Yし,色の変化を見た。 下の表は,手順3,4の結果をまとめたものである。 Xを加えて Aの溶液 Bの溶液 Cの溶液 Dの溶液 変化なし 手順4 赤褐色になった 手順3 青紫色になった うすい青紫色になった 青紫色になった 変化なし うすい赤褐色になった 変化なし 記述 あることとは何か。 「デンプン」, 「だ液」 という語を用いて, 簡単に書け。 2 Yにあてはまる語を書け。 ③ 次の文は, 実験の結果から,だ液のはたらきと温度の関係について 考察したものである。文中のあにあてはまる数値を0,40, 80か ら ,い うにあてはまる記号をC, Dからそれぞ X 選べ。また。 れ選べ。 だ液のはたらきは, 0℃では40℃のときより弱く, 80Cでは失われ ると考えた。これを確かめるためには,試験管C,Dに残った浴液を | あ Cで20分間保ち, ヨウ素液を加え,色の変化を見る。考えが止 しければいの溶液は青紫色に変化し, うの溶液は色に変化が ない。 デンプン溶液だ液 (O デンプン溶液+水」 デンプン溶液+だ液

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理科 中学生

(2)で、答えはエなんですが、 アはなぜ間違っていないんですか? 二酸化炭素の量が少ないではなく、多いだと思ってしまったのですが、考え方を教えてください!

7〉 光合成と気体 福島 4 2回 く5点×4) 二酸化炭素をふきこんで緑色に調整した BTB液を試験管A~Fに入れ, 試験管A~Eに はオオカナダモを入れてゴム栓をした。 次に, 図 のように,試験管A~Fを水に入れて暗室に置き, あてる光の強さやビーカーの水温をいろいろに変 え,十分に時間がたってから, 水溶液の色と発生 した気泡の量を調 べた。表は、試験 スタンド ビーカー 管A~Fの条件と 結果をまとめたも ライト 水 のである。 試験管 A B C D E F オオカナダモ」 あり 光の強さ 水温(C) 水溶液 の色 あり 弱い あり あり あり なし 強い 強い 弱い光なし強い 25 25 15 15 15 25 うすいうすい 青色 青色 青色 緑色 黄色 緑色 気泡の 量 多い少ない少ない ほとんど発発生し発生し ない 生しない ない 口(1) 発生した気泡を集め, 線香の火を近づけると 激しく燃えた。 このことから, 発生した気泡に は0が多くふくまれていることがわかる。 また,Aのオオカナダモの葉を脱色して ② を数滴たらすと青紫色になった。このことから, 葉にデンプンがあることがわかる。 ①, ②にあ てはまる語を書け。 O )の 口(2) 実験の結果について述べた次の文のうち, 誤 っているものを選べ。 ア 水温が15℃, 25℃のどちらの場合も, 光が 強い方が水溶液中の二酸化炭素の量は少ない。 イ 光の強さが同じ場合, 水温が15℃より25℃ のときの方が水溶液中の二酸化炭素の量は少 ない。 ウ A~Cの水溶液はアルカリ性, Eの水溶液 は酸性である。 I A~Eの水溶液の色は光の強さのみに関係 し,水温には無関係である。 対策編 実践対策0

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理科 中学生

教えてくださいー

当 為 図1は、ヒトの消化にかかわる器官を模式的に表したものである。これに ついて,次の問いに答えなさい。 ロ1) 図1のFから出る消化液を何というか。その名称を書け。 図1 ロ 食道 [ す液 B 口(2)(1)のFの消化液中の消化酵素は, 食物の主な成分のどれにはたらくか。 もっとも適当なものを、次のア~オから選び, 記号で答えよ。 アタンパク質だけ ウデンプンとタンパク質 デンプンとタンパク質と脂肪 E C イ 脂肪だナ D エデンプンと脂肪 I門 G オ [ オ 口(3)消化された養分は,図1のA~Gのどの器官で吸収されるか。記号で答えよ。 図2 [ p (4) 図2は、(3)の器官のかべの表面に見られる小さな突起を模式的に表したもの である。図2のaの管に入る養分は. 何が分解されてできたものか。その名称 を2つ書け。 ロ[ 脂日方殴 ] ロ[ モ/7ソCりド 4 だ液のはたらき ヒトのだ液のはたらきを調べるために,次のような実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 実験 I 2試楽X 2本の試験管A, Bにそれぞれデンプン溶液 を5cm入れ,Aにはうすめただ液1 cm'. B には水1cm'を加えて, 約40℃Cの湯で10分間あ たためた。 デンプン デンプン 溶液 溶液 だ液 水 B 試験管Aの液を半分ずつ試験管C, Dに入れ, 試験管Bの液を半分ずつ試験管E. Fに入れた。 I デンプンの有無を調べるため, 試験管CとE に試薬Xを入れた。 プドウ糖が何分子か結びついたものの有無を 調べるため,試験管DとFに試薬Yを入れて加 熱した。 I 試薬Y 加熱 V 約40℃の湯 結果 I 試験管C 試験管E 試薬Xによる色の変化 変化しなかった 青紫色に変化した N 試験管D 試薬Yによる色の変化 赤褐色に変化した (1) 試薬X, Yはそれぞれ何か。その名称を書け。 試験管F 変化しなかった ロx[コウ素在 (2) 次の試験管の比較からどのようなことがわかるか。「だ液のはたらきで」という書き出しで簡単に書け。 ] OY[ ベネジウト済在 ] 口D 試験管CとE | だ液のはたらきで 口2 試験管DとF | だ液のはたらきで

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