( 3ェ+ay=9
lar+by=5
a, bの値を求めなさい。
連立方程式
の解がェ=2. y=1のとき。
S62+a-9
2a+ b-5
2a4 912 2at17:5
294b
2at17=5
ーb-- 7
6:17
20=-12
C--6
a=-6.b317
連立方程式の利用 (速さについての問題)
家から1700mはなれた公園へ行くのに, はじめは分
速70mで歩き, 途中から分速130mで走ったところ, 20
分で公園に着いた。
次の問いに答えなさい。
《《(5点×2
1) 歩いた時間をx分, 走った時間をッ分として, エ,
yについての連立方程式をつくりなさい。
C+ 4= 1700
2e
70
2t4=/700
- 20
130
t
-20
70
130
2)歩いた時間,走った時間をそれぞれ求めなさい。
連立方程式の利用 (割合についての問題)
《(5点×2
Aさんの所持金はBさんの所持金の3倍であった。
さんは所持金の40%, Bさんは所持金の50%を出し合
って, 5100円の品物を買った。
次の問いに答えなさい。
) Aさん,Bさんの買い物前の所持金をそれぞれr円,
上狙上と 2nt
数 学