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数学 中学生

分かる人教えてください。🙇‍♀️ 簡単に説明してほしいです。

5(空間図形一三角錐) (問1)<角度>右図で、 AP=PD のとき, PD= )AD=×8=4だから。 BD=CD=PD となる。また,ZADB= ZADC= ZBDC=90° だから, APDB, APDC, ABDC は合同な直角二等辺三角形になる。したがって, PB=PC=BC だから,APBC は正三角形となり,ZBPC=60° である。 (問2]<体積一三平方の定理, 相似>右図において,BD=CD で,点Mが 辺 BC の中点だから,DMLBC である。また,△ABD=△ACD より, AB=AC だから,同様にして,AMIBC である。これより, BCI(面 AMD]となるので,面 ABC と面 AMD は垂直である。よって、 PQLAM より,PQI[面 ABC)となるから,立体P-QBC の体積は, 8cm P B M D 1 ×AQBC×PQ で求められる。△BDC は直角二等辺三角形だから, 4cm 3 ADMB とADMCは合同な直角二等辺三角形であり, BC=V2BD=V2×4=4/2, MD= MB= BC=;×4/2=22である。また。 ZADB= ZADC=90° より, ADI(面 BDC]だから,ZADM= 90° となり、△ADM で三平方の定 理より,AM=VAD* + DM"=V8+ (2/2)° = V72 =6V2 である。ZADM= ZAQP(= 90), ZDAM= ZQAP(共通)より, △ADMの△AQP だから,AD:AQ= AM:AP が成り立ち、 8:AQ=6/2:6, AQ×6/2 =8×6, AQ=4/2 となり, QM=AM-AQ=6V2 -4/2 =D 2/2であ る。これより,AQBC=;× BC×QM= ×4/2 ×2/2 =8となる。さらに、 2 AM:AP=MD:PQとなるので,6/2:6=2/2: PQ. 6/2×PQ=6×2v2, QP=2である。した 16 がって,立体P-QBC の体積は, ×8×2= -(cm*)である。 3

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数学 中学生

(6)の①についてなのですが、 なぜ側面の三角形の高さは4cmなのですか? 正三角形なら2‪√‬3cmになるのではないんですか? 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

点理結定理3) E △ABC=2ADBC·…① BC=2EC より, ADBC=2ADEC…2 B C の 48 cm? ADECのADPQ で相似比は2:1 よって, △DEC=4△DPQ….③ (5) 図において, 曲線アは関数y=→2のグラフ, 曲 32/3 ア cm° 3 線イは関数 y=ニのグラフである。曲線アと曲線 イの交点をAとし,点Aのx座標は2である。曲 (4点×10) (4) 0, 2, 3より, 線イ上の点でェ座標が-3である点をBとする。ま △ABC=2×2×4△DPQ B た,エ軸上にx座標が6である点Cをとり, y軸上 =16ADPQ にy座標が負である点Dをとる。△ABC と△ABD の面積が等しいとき, 点Dの座標を求めなさい。 (5) 平行線と面積 (茨城·比例と反比例0, 関数y=az° ®) 3 2 △ABC=△ABD→AB//CD→傾きが等しい。 直線 ABの傾きは今だから, 3 2 直線 CD の式y==ェ+bに(6, 0) を代入して, 切片bの値を求める。 6) 右の図は, ある正四角錐の投影図である。立面図は 1辺の長さが4cmの正三角形である。 3 A B 0 PQ//ABならば、 APAB=AQAB (宮城·立体の計量0, 三平方の定理③) 2 APAB=AQAB ならば、PQ/AB の この正四角離の表面積を求めなさい。 側面の三角形の高さは4cm 4×ー×4×4+4×4=48(cm) A 2/3cm -4cm のこの正四角離維の体積を求めなさい。 32/3 3 (6)の 正四角錐の高さは立 面図の正三角形の高さ で、2V3 cm ×4×4×2/3 (cm) 4cm (立面図) (平国図)

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数学 中学生

(2)の②についてなんですが、 往復分の8cmを使わずに、 2(速さ)✖️x-2(秒数)✖️2(高さ)✖️½—として 答えがy=2x-4になったのですが、 この場合②のグラフもあっていなくて、 どう考えればいいのでしょうか??

9 やってみよう! 応用問題 (愛媛) 必 動く点と三角形の面積 D 図のような AB=4 cm, AD= 2 cmの長方形 ABCD と,辺上 を動く点P, Qがある。点P, Qは, Aを同時に出発して, それ ぞれ次のように動く。 【点P】 Aを出発して毎秒2cmの速さで辺AB上をBに向かっ て進み,Bに到着すると, 毎秒2cmの速さで辺 BA上 をAに向かって進み, Aを出発してから4秒後に, Aに 戻り停止する。 2cm Q A P→ B 4cm 【点Q】 Aを出発して毎秒1cmの速さで辺 AD上をDに向かっ AB間の往復の長さは 8 cm。点Pは毎秒2cmの 速さで動くから, 2<x<4 のとき、底辺APの長さは、 (8-2c)cm て進み,Dに到着すると, 毎秒2 cmの速さで辺 DC上 をCに向かって進み, Aを出発してから4秒後に, Cで停止する。 点P, QがAを出発してからェ秒後の△APQの面積をy cm?とする。ただし, エ=0, 4のとき, y=0 とする。 このとき,次の問いに答えなさい。APを底辺とみる。 (1) エ=1のときとx=3のときのyの値を, それぞれ求めよ。 =1のとき,底辺は2×13D2, 高さは1×1=1 y= ×2×131 エ=3のとき,底辺は8-2×3=2 Qは DC上にあるから高さは2(cm) エ=1 のとき y= 1 y=ー×2×2=2 2 =3 のとき (2) 次のそれぞれの場合について, yをェの式で表し,そのグラフをかけ。 Y= 2 0 0SrS2のとき 1 y=;×2x×x=z° 2 ① y= 2 2SrS4のとき 2) リ= -2c+8 リ=す×(8-2c)×2=8-2z=-2.ェ+8 6 5 (3) 0<ェ<4で, △APQ が QA=QP の二等辺三角形になるとき, rの値を求め 4 よ。 3 Qが DC上にあって, DQ=-AP となる。 2 このときのェの変域は, 2Sz<4 Qは DC上では毎秒2cmの速さで進むから DQ=2(r-2)=2r-4 1 0 2 AP=8-2r 8 3r=8 = て 3

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