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中2理科物理と中3理科物理仕事 分かったらベストアンサー押します! 解説お願いします。答えは25%です

4 図1のような各辺の長さが 10cm、6cm、5cm、質量が 240gの均質な直方体の物体がある。この物体を図2の ように、水平な机の上にA面が机に換するように置き、ばねと糸をつけてモーターに結び付けた。スイッチを入れ。 とモーターが回転して、糸を巻き込み、糸が水平な状態で物体は動きだした。物体の先照がP稼を通過して、60cm生 のQ線に到途するまでの6秒間、物体は等速直線運動をした。 24N 図1 図2 電源装量 スイッチ a em 6cm 10cm A面は塗りつ ぶしてある。 糸 0,2N モーター この間、ばねののびは一定で1.5cm であった。物体の先端がQ線を通過し たところで、スイッチを切った。ただし、このばねにかかる力の大きさと、ば ねののびとの関係は図3のようであり、 糸ののび、および糸の重さとばねの重 さは考えないものとする。 また、 100g の物体にはたらく重力の大きさを1N とする。 図3 (cm) 1 0 0.1(0.2)0.30.40.5 0.6 力の大きさ(N] 物体の先端がP線からQ線まで動いているとき、電流計は 20mA、電圧計は4.8Vを示していた。 このときのモーターの仕事率は、モーターの消費した電力の何%か。

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理科 中学生

(4)の問題です。 位置エネルギーは高いところにいると大きく、 運動エネルギーは位置エネルギーから変換されてだんだん大きくなり、 力学的エネルギー(位置エネルギー+運動エネルギー) は一定。 なのになぜ答えは運動エネルギーはイ、力学的エネルギーはウではないのですか? ... 続きを読む

物体のもつエネルギーと仕事について調べるために,次の実験 1,2を行った。(1)~(5)に答えなさい。ただ。 (奈良 100 gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 [実験1] レールを用いて水平な台となめらかにつながる斜面をつ ものさし くり,レールが水平な台に接する部分のレールの上面を基準面とす る図1のような装置をつくった。質量20gの小球を,基準面から の高さが5cmになるレール上に置き,静かに手を離して,図2の ように置かれた木片に小球を衝突させたところ,木片は,水平な台 に接した状態で移動し,やがて静止した。このときの木片の移動距 離を測定した。この操作を,小球を置く高さをかえてくり返し行っ た。表はその結果をまとめたものである。 ー小球 木片 ものさし 木片 基準面 レール 図1 水平な台 図2 小球を置いた高さ [cm] 木片の移動距離[cm] 5 10 15 20 2.0|4.0|6.08.0 1oy 【実験2] 図3のように,定滑車と動滑車を組み合わせた装置を用いて,質量1kgの物体を 一定の速さでゆっくりと20cm引き上げた。このとき,ばねばかりは常に2.5Nの値を示し、 ひもを引いた距離は80cmであった。ただし,ばねばかりや滑車など物体以外の道具の質量, ひもの伸び縮みはないものとし, ひもと滑車の間にはまさつ力がはたらかないものとする。 (1) 実験1の操作を行い,木片の移動距離が7.0cmのとき,小球を置いた高さは何cmであった と考えられるか。その値を書け。 (2) 実験1で, 斜面上の小球にはたらく重力を, 斜面に平行な方向と斜面に垂直な方向に分解し, それぞれの分力を解答欄の図に矢印で表せ。なお,分力を矢印で表すために用いた線は消さず に残しておくこと。 3) 実験2で, 物体を引き上げた仕事の量はいくらか。 また, その単位も書け。 4) 実験2で, 物体を引き上げる間に, 物体のもつ運動エネルギーの大きさと力学的エネルギーの大きさはどう なるか。次のア~ウのうちから, 適切なものをそれぞれ1つずつ選び,その記号を書け。 ア だんだん大きくなる。 5) ジェットコースターは, 車体が引き上げられる仕事によってエネルギーを得て,下り始めるときには 同じ 高さまで上がることができるエネルギーをもっている。しかし, 実際にはその高さまで上がることはできない。 20cm 図3 イ だんだん小さくなる。 ウ一定のまま変わらない。 その理由を「エネルギー」の語を用いて簡潔に書け。 物体 定滑車

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これのp波とS 波の求め方教えてください

3| 地震の観測について,次の各問いに答えよ。 黄 8-ーボン 地震について調べるため,ある日の関東地方で起こった,震源がご長い地震について,震源か ニ東飴く らの距離が異なる5つの地点A~Eの観測データを収集した。地点Aと地点Bについては,それぞ れの地点に設置された地震計の記録を,地点C~Eについては,震源からの距離の情報を得た。た だし、今回の地震は地表付近のごく浅い地点を震源とし,P波とS波は、それぞれ一定の速さで伝 わるものとする。 く観察記録> Eイーホ ( (1) 図1は,今回の地震によるゆれ 図1 地点A 地点B を、地点A,Bの地震計で観測し mt thw w た結果を示したもので,それぞれ 16時 25分 27秒 16時 25分 42秒 16時 25分 32 秒 16時 25分 52秒 の地点にP波とS波が到達した時 刻が示してある。 (2) 図2は,今回の地震の初期微動継続時間と,震源からの距離 図2 300 との関係をグラフに表したものである。 (3) 表は,地点C~Eの,震源からの距離をまとめたものである。 200 表 震源からの距離 地点C 40km 距 100 地点D 100km [km) 地点E 160km 0 0 10 20 30 40 50 ま初期微動継続時間[s] (4)今回の地震では緊急地震速報が発表された。発表されたのは,初期微動が地点Aで観測されて から10秒後であった。 (5) 図3は,地震計のしくみを示したものである。地点A,Bにも 図3 図3のような地震計が置かれていた。 武刻のと ばね 中お ナおもり 記録紙 ペン- 震源からの距離」

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理科 中学生

この問題の(3)が分かりません。 解説を見ても理解できないです。 なぜ図1からばねAは0.1Nで2cm伸びると読み取れるのですか??グラフの見方が分からないです。 お願いします🙇💦

(3) アは Cの下面と磁石Bの上面は, 同じ極で反発しあつ ている。 あCs 3(1)測定値をグラフ上にで描き入れたあと, のな るべく近くを通る直線をひく。 測測定点を結んで, 京折れ線を描いてはいけない。 (2) 測定の順番5の測定値が,ほかの測定値と大き くずれている。 4(1)図1で、ばねAのグラフより, 0.3Nで14 cm の長さであることがわかる。 図2では, ばね2 本だから,おもりにはたらく力は, 0.6N である。 (2)ばねBは,0.3Nの力が加わると 28 cm の長さに 式なるばねである。0.6Nの力が, 2本のばねに加 わると,1本のばねには, 0.3Nの力が加わるので、 Bばね1本の長さは, 28 cm となる。 M (3)ばねAは, 0.1N の力で2cm伸びるばねで,ば っ ねBは, 0.1 N の力で4cm 伸びるばねである。 関係 2(1)図2 振動 ACK の弦 で、 (2) 0.01 るこ 3 (1) 測定 が0 (2)この から 本)線 (3)ばね の 60:2 x=5 板が水平になるときは, ばねAとばねBの長さ が同じである。 ばねAとBにそれぞれ別のおも |4 6000- 第2章 りをつるし,その結果, ばねの長さが同じになり, ef 2つのおもりの重さの合計が1Nになるときと考 4 身 えればよい。 2 000() S 4 0 Step 1 Step 3 解答 p.20~p.21 00観 1(1)右下図 ⑤ (カ きょり (2)大きさー大きくなる 距離-長くなる 2 (1) メ (3) イ 3(1)金

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