問5 理科の授業の場面の
5 にそれぞれあてはまる値を求めなさい。 また, 実験2とは
酸化銅の粉末の質量と炭素の粉末の質量を変えて実験を行いました。次の文章は,そのときの実験
についてまとめたものです。 文章中の (6) にあてはまる値を小数第1位を四捨五入して整数で
答えなさい。 ただし,
については計算の過程や考え方も書きなさい。(5点)
試験管 X に酸化銅の粉末 7.00g と炭素の粉末 1.00g を入れて, 実験2のように加熱した。二
酸化炭素がまだ発生しているときに加熱をやめ、試験管 X が冷めてから,試験管 X に残った固体
の質量を測定すると, 6.90g であった。 このとき, 反応していない酸化銅の質量は反応前の酸化
鋼の質量の 1%である。