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理科 中学生

(4)答えはウです! 模範解答のラインを引いたところ(波線)で、なぜ地点Aで「主要動」が始まったところから後ろに数えるのか分かりません‼教えてください🙏

初期微動継続時間 秒 10 0 20 40 48 60 80 100 震源からの距離[km] y: 10時19分57秒 y: 10時19分57秒 ウy: 10時20分02秒 y: 10時20分02秒 (3) 会話文中の X にあてはまる最も適当なことばを書きなさい。 (2) 図のプレートPとQの境界でのようすについて述べた文として最も適当なものを、次のア~エの うちから一つ選び, その符号を書きなさい。 アPの北アメリカプレートがQの太平洋プレートの下に沈み込んでいる。 イ P のユーラシアプレートが, Qのフィリピン海プレートの下に沈み込んでいる。 ウQの太平洋プレートが,Pの北アメリカプレートの下に沈み込んでいる。 Qのフィリピン海プレートがPのユーラシアプレートの下に沈み込んでいる。 z : 55 秒後 z : 60秒後 z : 55 秒後 z : 60 秒後 120 (4) 次の文章は, 表の地震が起こったときに発表された緊急地震速報について述べたものである。 文章 中の y Z にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、 あとのア~エのう ちから一つ選び, その符号を書きなさい。 緊急地震速報が発表された時刻は, y である。 この地震は、震源から180km離れた地 点Eにおいても観測されており,地点 E では,緊急地震速報の発表から Z に, S波による 揺れが起こった。 NIT, WA 140 3 DAN 40 160 48 G 66.5 4800m÷85 60 3484

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理科 中学生

(4)の問題です。 1番最後の写真の模範解答で、ラインを引いたところが、なぜそういえるのか分かりません‼ 教えてください🙏

酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの化学変化について調べるため,次の実験を行いました。これに 関して, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 ① 酸化銅 12.0g と乾燥した炭素の粉末0.3gをよく混ぜ合わせた混合物を,試験管に入れ た。 (2) ゴム管とガラス管のついたゴム栓を試験管Aにさし,石灰水の入った試験管Bにガラス管 の先を入れた。 (3 図のように,試験管Aをガスバーナーで加熱したところ, 気体が発生して,試験管B の石灰 水が白くにごった。 酸化銅と炭素の 粉末の混合物 試験管A ピンチコック 混ぜ合わせた炭素の粉末の質量 [g] 酸化銅と炭素の粉末の混合物の質量 [g] 試験管Aの中に残った固体の質量 [g] ゴム栓 石灰水 ゴム管 試験管B ガラス管 (4) じゅうぶんに加熱して気体が発生しなくなってから, ガラス管を試験管Bから抜いて,ガス バーナーの火を消した。 (5) ゴム管をピンチコックでとめて冷ましてから, 試験管の中に残った固体の質量を測定した。 ⑥ 酸化銅の質量は12.0gのままで, 混ぜ合わせる炭素の粉末の質量を0.6g, 0.9g, 1.2g, 1.5gに変えて, 同様に実験を行った。 表は, 実験の結果をまとめたものである。 表 0.3 0.6 0.9 1.2 12.3 12.6 12.9 13.2 11.2 10.4 9.6 9.9 1.5 13.5 10.2

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