学年

教科

質問の種類

数学 中学生

解き方と答え教えてください

1 連続する2つの正の偶数がある。この2つの偶数の積が1224であるとき、2つの偶数を求めなさい。 ② 右の図のように、1辺が10cmの正方形ABCDで、点PはAを出発して辺AB上をBま で毎秒2cmの速さで動く。 また、点Qは点PがAを出発するのと同時にDを出発し、P と同じ速さで辺DA上をAまで動く。 AP AQ を2辺とする長方形の面積が16cmにな るとき、 次の問いに答えなさい。 (1)P、 Qが出発して 秒後に面積が16cmになるとして、方程式をつくれ。 □(2) 方程式を解いて、 の値を求めよ。 -10cm- D C Q A B P-> 3 直方体の形をした水そうが水平な台の上に置いてあり、深さ20cmのところまで水がはいっている。この水 そうは、底面の長方形の横の長さとくらべて、 底面の縦の長さは4cm長く、高さは14cm長いという。水そう にはいっている水の体積が6400cmであるとき、あと何cmの水を入れることができるか求めなさい。 08-01 4 右の図で、ly=-x+5、mはy=1/2x+2のグラフで、直線l、mの交点をA とする。 軸上に点Pをとり、Pから軸に平行な直線をひいて、 直線 l m との 交点をそれぞれB、 Cとする。 点Pの座標をαとするとき、 次の問いに答えなさ い。ただし、点Pは点Aより右側にあるものとする。 □ (1) 点Aの座標を求めよ。 y た m A (S-P 0 (2) △ABCの面積が27になるとき、 αの値を求めよ。 -65- SAL+(-3)=0

未解決 回答数: 1
理科 中学生

この写真の問3と問4が分かりません。 どなたか、解説お願いします🙇‍♀️

8 自 次の実験について,問いに答えなさい。(23年度・19 年度改) 1 図1のように,抵抗器 a, b を並列につなぎ,それぞれの抵抗器のとなりにスイッチ①, ②をつないだ。スイッチを開けたり閉じたりして、回路の電圧の大きさや電流の強さを測 定した。また,図2のグラフは抵抗器 a, b それぞれに加わる電圧の大きさと流れる電流の 強さとの関係を表したものである。 図1 図 2 スイッチ① 電流計 A 抵抗器a |電圧計 (V) 抵抗器b 106A スイッチ② 電流(A) V=AQ 0.5 12:20A 0.4 0.3 0.2 |抵抗器 0.6 20/20 0.1 抵抗器b 0.0 a 2 0123456 電圧(V) 問1 抵抗器 a の電気抵抗の大きさは何Ωですか, グラフから求めなさい。 V-AR 4-012-2 問2 スイッチ①を閉じたとき,抵抗器aの両端の電圧の大きさが12Vであった。 抵抗器aを 流れる電流の強さはいくらですか、 求めなさい。 問3 回路全体の電圧の大きさを 18V にして, 回路全体の電流の強さが 0.6A のとき,スイッチ ①,②はそれぞれどのようになっていましたか, ア~エから選びなさい。 アスイッチ ①,②を両方開ける。 イスイッチ①を閉じて, スイッチ②を開ける。 ウスイッチ②を閉じて, スイッチ①を開ける。 エスイッチ ① ②を両方閉じる。 302 20 c 624 2 問4 スイッチ①,②の両方を閉じたとき、回路全体の抵抗の大きさを求めなさい。 L 81/51 π

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

Q. 中学数学 関数  (3)のグラフの問題についてです。  2枚目が解説なのですが , なぜ6つの場合に分けて考えるという発想になるのか教えてください🙇🏻‍♀️

15分 後か求め 2 右の図のように,AB=30cmの線分がある。 点Pは点Aを出発して、 一定の速 A. さでAB上を1往復して止まり点Qは点Bを出発して、一定の速さでAB上を 1往復して止まる。 右のグラフは、点P.Qが同時に出発してから、秒後の線分 AP AQ の長さをycmとしたときのæとの関係を表したものである。このとき, 次の問いに答えなさい。 1点P.点Qが動く速さはそれぞれ毎秒何cm か求めなさい。 2)点Pと点Qが出会うのは同時に出発してから何秒後かすべて求めなさい。 □(3) 点と点Qが同時に出発して秒後の点P と点Q の間の距 離をycmとしたときのとyの関係を表すグラフを右の図に かきなさい。 30 25 25 20 15 10 5 P--Q B -30cm 2=-2x+30 y 30 -P y: 3x+60 Q 0 10 15 20 30 1 O 5 10 15 20 25 35 -21- 2 数学 y=20-30 4 反比例の式 とする。 よって、反比例の式は3 V-5-6.z=2のとき P.19 (2)Bは直線 11/22 上の点だから (3) 反比例の式を1とする。 の双曲線上の点でもあるので、 (2)直線の式をy=ax+bとする。 6-ax (-3)+b. 3a-6--6--- (60)を通るので.0=a×6+1 ①.②連立方程式として解く (3)=2のとき.3=-5×2+7 V=-5×8+7=-33 yの増加 【別解】ェの増加量は8-2=6. (4) 平行な直線は傾きが等しい 5 y=x+b とする。点(87) I+ b=-3 よって、直線の式に 5 =2のとき.2×(- =4のとき、y=2x4-3- (5) 直線のグラフが右下がり a<0 切片が負の数なの 数と負の数の積なので P.20 (1) 直線の式を y=ar+ T 30 7=ax4+6.4a+b=7. 1/2=ax(-2)+b20 ①、②を連立方程式と

解決済み 回答数: 2