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理科 中学生

(3)の答えが水酸化物イオン OH- なんですが、なぜアンモニウムイオン NH4+ にならないんでしょうか? 詳しく教えてください!!

74-第Ⅲ部 問題演習編 (2. 化学) *1047/2011 77 ボンベに入った5種類の気体A~Eは、酸素、二酸化炭素、窒素 水素, アンモニアのいずれか である。これらの気体について,次の実験を行った。 各問いに答えなさい。 〔実験1] 気体A~E をそれぞれ集気びんにとり, 手であおいで、においをかいだ。 気体 A は鼻を さすようなにおいがしたが、他はにおいがしなかった。 気体Aに水でぬらした赤色リトマス紙 を近づけると,青色に変色した。 〔実験2] 200cm の水が入った 500cm3の同じペットボトル4本に, 気体 B~E をそれぞれ満た し,ふった。気体Bを入れたペットボトルはへこんだが,他はへこまなかった。[&] 〔実験3] 同じポリエチレンの袋3枚に袋が同じ大きさにふくらむまで気体C~Eをそれぞれ満 たし、袋の口を閉じた。 気体Cの袋は上昇したが、他は上昇しなかった。 気体を乾いた試験 管に満たし, マッチの火を近づけると, 気体Cはポンと音を立てて反応し、試験管の内側には 水滴がついた。 (1) 気体Aの名称を書きなさい。 アンモニア みサン 250000072 1730 500 千 2 気体 A を発生させるときの集め方について考えた。 気体 A の250cm の質量は, 0.18gである。 気体 A の密度は何g/cm3か, 求めなさい。 た だし、答えは小数第5位まで表しなさい。 0.00072glom ② 気体Aの最も適切な集め方を次のア~ウから1つ選び, 記号を書きなさい。 ただし,空気の 密度は,0.00120g/cm とする。ウ ア 気体 気体 水 気体 〔実験1]で,リトマス紙を変色させた原因であるイオンの名称とイオン式 (イオンの記号)を書 きなさい。水酸化物イオン OH 気体Bの分子のモデルとして適切なものを次のア~オから1つ選び、記号を書きなさい。ただ

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国語 中学生

写真の(1)で、なぜ答えがイになるのか解説を読んでも全く分かりませんでした。 どなたか分かりやすく解説してほしいです🙏

aff 者 AUT N 日 2 ある人間 。 ースに考察。 大学入試にも頻出。 けるものとしての身体 一九四九年一 もが予定された軌道を外れはしないかと、とてもナーバスになっ ている。 かず きよ だ 鷲田清一 著 育 作品1 「わかりやすいはわかりにくい?」 それだけではない。視線のすべてが子どもに注がれる。 しかも 両親の視線が結束して。ときには教師のそれとも結束する。一つ のまなざしで見つめられると、それに従うか拒絶するかの二者択 一しかなくなる。 オール・オア・ナッシングの対応しかできなく なる。大家族の場合ならそうはならない。 両親が結託して子ども を叱っているときに、祖父や祖母が、あるいは叔父や叔母が、 両 親を茶化しにかかる。 別の考え方を提示したりもする。 ひとりのひとの面倒を別のひとりがそっくりみるようには、人 間はできていない。養育ということを考えるときの基本がこれで ある。しかし、コミュニティの力が殺がれているなかで、養育は、 その負担が全面的に母子関係にのしかかるようになっている。そ うなると養育は、楽しみというより苦痛でしかなくなってしまう。 じっさい、母親の不安と焦りから虐待が起こってしまうのは、多 くのひとが知るところだ。 もともとは出自を異にする他人どうしの結合によって生まれる 家族とは、葛藤の場であって当然なのだ。そこで、対立する価値 観、対立する考え方のあいだでもまれ、翻弄されるなかで、子ど もはたくましくなってゆく。この葛藤の不在こそが、いまの家族 のいちばんの問題なのではないかと思う。 そのためには、母親を孤立させないための仕組み、そして女性 が職業と育児を安心して両立させうるような仕組みが、その周辺 にさまざまなかたちで完備されている必要がある。 子どもはみな で育てるものだということが、考え方としてではなく仕組みとし て整備されていなければ、養育は成り立たない。 少子化が進み、地域社会の養育力が殺がれてゆくなかで、母親 ひとりに養育の責任がかかるようになり、思いどおりにならない と焦って、子どもについ過剰な干渉をし、過剰な期待を押しつけ るようになる。こんなふうな人間になってもらいたい、そのため にこのような学校に行ってほしい、そのためにはこのようなお稽 古ごとや習いごとをしておく必要があるというふうに、子ど もまるで作品のように育てようとする。そして子どもがそのよ 家族にはもう一枚、豊かさという幻想が被さっている。かつて わたしの友人がこう語っていた――「かつての貧しい社会では、 子どもが、ほしいものを無理して買ってもらおうとおねだりした とき、母親が「それだけあれば二、三日みんなが食べられるよ」 と言ってたしなめると、子どもは黙って従ったものです。 自分の 欲求を押しつぶすような、向こうにある大きな限界が透けて見え たからです。社会が豊かになると、何でも望めば手に入るように なって、向こうにある人間としての限界が見えにくくなります。 すると子どもは、「なぜ買ってくれないのか」と納得がいかなく うな軌道から少しでも外れかけると、すぐに修正にかかる。子ど なる。 「自分の親は愛情が薄い」と不平を言ったり、悲しんだり することになる」、と。 ③ ――線部3が問題となる理由として最も適当なものを、次の 中から選びなさい。 そういう意味でも、家族とは葛藤のるつぼである。しかもそこ から下りることを許さない関係である。よほどのことがなければ 解消できない関係である。そういうのっぴきならない場所で、子 どもは人間関係の葛藤の原型となるものを経験する。 ア望めば何でも自分の手に入るという状況は、本当の豊かさ とは言えないから。 問題 X 望むものを何でも買えるという豊かな暮らしは、誰もがし ているわけではないから。 解答解説は別冊4ページ 一線部1の内容として最も適当なものを、次の中から選び ウ欲求が通らない現実があることを知らない豊かさは、子ど もの不平につながるから。 を奪われること。 親たちが子どもの行動を常に監視していて していて/子どもは自由 く性質のものだから。 現在の社会の豊かさは、最終的には人々の幸福を壊してい ること。 イ 親たちの一方的で単一な価値観を、子どもは押し付けられ 視線をおくり続けられること。 ウ 子どもが大成することを願う親たちに子どもは常に熱い 自分の欲求と 線部4の「葛藤」の内容の説明になるように、次の文の 空欄に当てはまる表現を、本文中より14字で抜き出しなさい。 との間の葛藤。4 もはしつけられること。 ☆親たちに逆らうことを許すまいという厳しい態度で子ど 書きなさい。 線部2の理由を、「から。」につながるように50字以内 本文の内容として最も適当なものを、次の中から選びな せない仕組みは必要 子どもの養育は、母親一人が担うべ

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