・右図のように、2直線!mがあり、
50
y
点A(12.12)で交わっている。
鳥の式はy=xであり、mの傾きは-3で
ある。また、mとx軸との交点をBとする。
このとき、次の各問いに答えなさい。
12
(1) ΔAOBの辺OB上に点Cをとり、
四角形CDEFが長方形となるように
3点D.E.Fをとる。
ただし、Dはx軸上にとり、Dのx座標は
Cのx座標より4だけ大きく、Eのy座標は
にとする。また、Cのx座標をもとし、
AAOBと長方形CDEFが重なっている部分
の面接をSとする。
①t=8 のとき、Sの値を求めなさい
② S=34となるもの値を2つ求めなさい
FI
E
m
A
1
1
2
.
'
1
C
D
12
B
D