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生物 高校生

この問題の(3)が理解できません😭 教えてほしいです🙇🙇

解説動画 第1章 生物の特徴 4 基本例題 3 ミクロメーターの使用法 30 40 50 右図は、対物ミクロメーターを用い て、接眼ミクロメーター1目盛りの長 A さを測定しているときのようすである。 (1) 図のAとBの目盛りのうち、どち らが対物ミクロメーターの目盛りか。 B (2) 対物ミクロメーターの目盛りは、 1mmを100等分したものである。 1目盛りの長さは何μm か。 60 00 基本問題 9 70 70 (3) 図のように2つのミクロメーターの目盛りが、 平行になるように調節した。この 倍率における接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm か。 (4) (3)の観察像が40倍の対物レンズを使用したときのものだとすると、 10倍の対物レ ンズに切り替えたとき、 接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm になるか。 (5) (3)の倍率で、 接眼ミクロメーター15目盛りに相当する細胞の長さは何μm か。 | 考え方 (1) 目盛りに数字が書いてある方が接眼ミクロメーターである。 (2)1 mmは1000μm である。 (3) 対物ミクロメーター5目盛りが接眼ミクロメーター20 目盛りと一致しているので、 (5×10)÷20=2.5(μm) となる。 (4)倍率が1/4になると、 視野中の長さは4倍となる。 なお、 実際に観察をする際は、ふつう、レンズの倍率 は低いものから先に使用する。 (5)接眼ミクロメーター1目盛りが2.5μm を表すの で、 2.5×15=37.5 (μm) となる。 | 解答 (1) (2)10μm (3)2.5μm (4)10μm (5) 37.5μm

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生物 高校生

可能な限りで構いませんので、穴埋め部合っているのか確かめて頂きたいです

【カルビンとベンソン(米) の実験】 ①クロレラにCO2を取り込ませる <参考> 二次元クロマトグラフィー (理論) ②オートラジオグラフィーによってCを 含む化合物を調べる。 90°回転 000 温度計 HCO2 (放射性) (MCは放射 ④展開の方向 ろ紙 ろ紙の原点に ①で 採取した試料をつけ, 展開液に浸して次 展開する。 ○原点 原点 抽出液を原点に つけて最初の 展開液で展開 (一次展開) 次の展開液で展開 (二次展開) 14602 クロレラの 培養液 ⑧ 熱エタノールー (反応停止) 反応を停止させた クロレラから成分 を抽出し, クロマ トグラフィーで分 離する。 分離した化 合物 上昇率の違いによ って試料中の化合物 をろ紙上に分離させ る。 ・原点 クロレラの培養液に H'CO」 " の形でCO2を注 入し,一定時間ごとに試料を採取する。 結果 5秒後 PGA (C3化合物) 0 60秒後 様々な 物質 展開の方向 ろ紙を90°回転し たのち, 展開液の種 類を変えて二次展開 する。 MCを含む化合物の追跡(模式図) D **Cを含む化合物 のスポット 二次展開したろ紙 にX線フィルムを 密着させる。これを 現像してオートラジ オグラムをつくると PCを含む化合物の 位置に黒いスポット が現れる。 X線フィルム 4C (炭素の放射性同位体)からなる二酸化炭素 (14CO2) を緑藻類に 与えて光合成を行わせ, '4C がどのような物質に取りこまれていくかを Cの含まれる割合(相対値) PGA (グリセリン酸リン酸) ・糖リン酸 スクロース (有機酸 アミノ酸」 時間 CO2が取り込まれて最初にできる物質は, PGA である。 観察することで,カルビン・ベッソン 回路を発見した。 生物基礎 復習 * 光合成速度 と 環境要因(光、CO2濃度温度) 単位時間当たりの光合成量 (吸収 CO2量、 放出 O2量) ● 植物は光の強さとは無関係に常に光合成をする。 二酸化炭素吸収速度 (吸収) +10→一(放出) 光補償点 見かけの 光合成 度 合金 [光飽和点] [呼吸速度 光の強さ 「光合成速度 測定したCO2吸収速度は「見かけの光合成速度」 光合成速度 = 見かけの光合成速度 + 〔呼吸速度] ● 光合成速度は光が強まるにつれて増加するが、 ある強さの光 (= 飽和点)以降は一定となる。 *植物の生息する環境と光合成 植物が生きるためには[光補償点 ]より強い光が必要。

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生物 高校生

可能な範囲で構いませんので、あっているか確かめていただきたいです。また、空白に入る言葉を教えて欲しいです。

黄 緑 青 プリズムで分光した自然光を緑藻類のシオグサに当て、ここに酸素に集まる 【エンゲルマン (独)の実験】 A 緑藻類 好気性細菌 B アオミドロ 葉緑体 緑色光 好気性細菌 赤色光 2 酸素の由来 【ヒル(英)の実験】 酸化剤 空気をぬい ハコベの 葉のしぼ り汁 て密閉する。 シュウ酸 鉄 (1) Fe CO2を 除去 ・葉緑体・ 【ルーベン (米)の実験】 HOを用いたとき 性質をもつ細菌 (好気性細菌) を加えた。 すると好気性細菌は赤色光と青色 光の部分に多く集まった。 問1.実験から好気性細菌が集まった理由について考えよ。 合成によって0~が発生したから。 問2.実験からアオミドロはどんな波長の光を利用しているか。 赤色と青色光 (青紫色) 緑葉から取り出した葉緑体の懸濁液にCO2 がない状態で光を照射し てもO2は発生しないが、 シュウ酸鉄(Ⅲ) などの電子受容体が存在する と、O2が発生する。 ⇒ 光合成によるO2はCO2由来ではなく、光エネルギーによって 分解された H2Oに由来。 シュウ酸 鉄 (II) (Fe) 0gが発生 クロレラの培養液に Oの同位体の Oを含むH2O を与えたの ち光を照射すると、培養液から 18O2 が発生した。 一方、1O を含む C 1°O2 を与えても、発生する O2 には O は含まれなかった。 ⇒ 光合成で発生する Oz はすべて H2Oに由来する。 COを用いたとき "O」が発生 CO H,"O CO, H,O "O 0 ・クロレラ 3 二酸化炭素のゆくえ 【ベンソン (米) の実験】 光合成速度 暗所 明所 所 CO2あり CO2 なし CO2 あり 暗所でCO2 を与えたのち、明所でCO2 なしの条件にしても 光合成は行われないが、 その後、暗所で CO2 ありの条件に すると光合成が行われる。 の吸収によって生じた物質が CO2の => 時間 固定に使用される。

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生物 高校生

可能な範囲で構いませんので、あっているか確かめていただきたいです。また、空白の部分を教えて頂きたいです。

P146 探究の歴史 光合成の研究の歴史 資 P56-57 1. 初期の光合成研究 ファン=ヘルモントの実験 プリーストリの実験 水が必要 (日光) 5年後 幼植物体 2.27kg 土 90.72kg 土 植物体 76.74kg 90.66kg 水だけ与えて植物を育てる インゲンホウスの実験 必要 暗所 1 ロウソクの燃焼 によって空気が 汚れる 植物による しばらく植物を 入れる O2発生には ネズミを入れると 明るい場所では 植物の緑色部分か 気泡(2)が出る 暗い場所では、気 泡(02)が出ない [光]が 必要。 すぐに窒息する セネビエの実験 ↓ ソシュールの実験 ↓ 002 が必要 が必要 ネズミを入れると ネズミはしばらく 元気にしている 植物は動物の〔呼吸〕に 必要な気体 [02] を発生する。 7.5% CO2を 含む空気 7日後 一度沸騰させた水(CO2 を除いた水) では、気泡 (O2)が出ない CO2を溶かし込んだ 植物体中の炭素の量 528mg →649mg 水では、気泡 (O2)が 出る 植物によるO2発生には [ CO₂ 〕が必要 ソシュールは、 植物はCO2を吸収し、同体積の02 を放出することを測定した 植物を密閉容器の中に入れておくとCO2はなくなり、 同体積のO2が放出され、 植物の中の炭素の量は増加した。 →植物の構成に[ 〕 が使われる。 サックスの実験 ヨウ素溶液 葉の一部を おおう 光のあたった部 分は、ヨウ素デ ンプン反応によ 青紫色になる アルコールでクロロ フィルをとり除く 植物は光合成によって〔デッペン]をつくっている。 光のあたらなかった 部分

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生物 高校生

可能な範囲で構いませんので、あっているか確かめていただきたいです。また、空白の部分を教えて頂きたいです。

P139【実験5】 植物の光合成色素の分離: 薄層クロマトグラフィ セミナー基17」 関連 基例 34 次の①~④ に示す実験を行い, 下のような結果を得た。 以下の各問 いに答えよ。 TLCシート 2 cm 試験管(またはクロマト グラフィー用ガラス筒) ガラス 毛細管 ① ある被子植物の緑色の葉を乳鉢に入れ、 硫酸ナトリウムを加 前線 ② えてすりつぶし、ジエチルエーテルを加えて抽出液をつくった。 薄層クロマトグラフィー用プレートの下端から 2cm の位置に 鉛筆で線を引き、細いガラス管を用いて抽出液を線の中央に つけ, 抽出液が乾くとさらに抽出液をつける操作を5回くり返 した。 10 cm T1.5~2cm 原点 展開液 ' ③ 5mmの深さになるように展開液を入れた試験管の中に, プレートの下部が浸かるよう に入れ,栓をして静置した。 bbbbbbbbban 4 展開液がプレートの上端近くまで上がってきたらプレートを取り出し, 分離した各色素の 輪郭と展開液の上端を鉛筆でなぞった。 【結果】抽出液を展開したプレートには,上からa(橙色), b(青緑色), c (黄緑色), d(黄色), e(黄色)の色素が分離した。 図1は, プレートと鉛筆でなぞった色素の輪郭を示したもので ある。 色素 展開液 上端 a 図 1 小数第2位まで求めよ。 問1. 図1のcの色素の Rf 値 (Relative to front) を, 小数第3位を四捨五入して Rf 値 = 原点から色素の中心点までの距離 (6) 原点から展開液の先端までの距離(α) 展開液の先端一 (前線) 色素の中心点 a 原点 展開液・温度・ シートなどの条 件が同じであれ ば,Rf値は色素 の種類によって 一定になる。 CのRf値=112830434 ≒0.43 _0.43% 23/100 11 92 80 69 110 問2. 図1の a〜c は何の色素だと推測されるか。 色素の名称をそれぞれ答えよ。 aカロテン Cクロロフィルb ( ) b クロロフィルadc 問3.図2は, この植物の作用スペクトルと, a~cの色素の吸収ス ペクトルを示している。 c の色素の吸収スペクトルは,A~D のう ちどれか。 B ←吸光度(相対値)!!!! 原点 D 光合成の効率(相対値) 400 500 600 700 (nm) 光の波長 図2

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