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生物 高校生

(2)(3)の解き方教えてください🙇⤵︎ なんでその答えになっているかわかりません💦

75. 遺伝情報を担う物質に関する次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 二重らせん構造を示す2本鎖DNAのそれぞれの鎖は、ヌクレオチドが多数つながったヌクレ オチド鎖でできている。 このヌクレオチドは, ( ① ),糖の一種である( ② )およびアデニ (A), (T), グアニン (G), シトシン (C) の4種類の塩基のうちのどれか1つから成り立っ ている。 (1) 文章中の空欄にあてはまる語句を答えよ。 ①1 リン酸 ] ②1 デオキシリボース 1 (2) 2本鎖DNAを構成する一方のヌクレオチド鎖をⅠ鎖 もう一方を ⅡI鎖とする。 Ⅰ 鎖, ⅡI鎖に おけるAの割合がそれぞれ 20%, 26%であるとき, 次の(a)~(d)の割合を求めよ。 (a) ⅡI 鎖におけるTの割合 Jung (b) 2本鎖DNA における G の割合 (c) 複製されてできた新しい2本鎖DNAにおけるTの割合 (d) DNA 全体がII鎖を鋳型に転写された場合、できた RNA におけるAの割合 (3) DNA と RNA についての説明として適切なものを次の(ア)~(エ)からすべて選べ。 (ア) RNA を構成する塩基のうち DNA と共通であるのは A, G, T である。 (イ) RNA は DNAに比べて著しく長い。 (ウ) RNAは通常1本鎖として存在する。 (エ) DNAはリン酸をもつが, RNAはリン酸をもたない。 ☆20%] V[ 27% ] V[ 23% ] 20%] ウ ] [16 近畿大

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生物 高校生

(4)(5)(6)の計算式も含めて教えて下さい!! ちなみに(4)の答えは13mlで(5)は457.3mlで(6)は左で①です。

5 下図は,肺胞と組織におけるへモグロピンの酸素解離曲線である。ヒトの肺胞の酸素分圧は 100mmHg, 二酸化炭素分圧は 40mmHg であり,組織の酸素分圧は 30mmHg,二酸化炭素分圧 70mmHg である。 100 80 70-酸化炭素分圧 60-:40mmHg/ 50 40 30 20 二酸化炭素分圧:70mmHg 10 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 酸素分圧(mmHg 肺胞と組織での酸素へモグロピンの割合はそれぞれ何%か。 このとき,全へモグロビンのうち何%が組織に酸素を渡したか。 このとき,酸素へモグロピンのうち何%が組織に酸素を渡したか。小数点第2位を四捨 五入して答えよ。 このとき、組織において放出される酸素量は、血液 100mL 当たり何 mLか。ただし、酸 素へモグロピンの割合が 100%のとき、血液100mLには酸素 20mLが含まれているものとする。 ある人の血液量のヘモグロピン濃度は 0.15g/mL, 心拍数は 50回/分,一回の心拍で排 出される血液量は 70mL であった。酸素へモグロピンの割合が 100%のとき、この人のへモグロ ピン1gに酸素1.34mL が結合できるとすると、組織で1分間に放出される酸素は何 mL か。(2) の数値を使い,小数点第2位を四捨五入して答えよ。 酸素へモグロビンの割合[%]

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生物 高校生

問2、問4の考え方を教えてください。何度もこのような問題が今まで出て きたのですが、 1度もちゃんと溶け たことがありません。 パターン化して考えた方が良いのでしょうか?考え方を教えてください。

第6問 次の文章(A B) を読み, 下の間い(間1~7)に答えよ。(配さ 1 遺伝子X 図 3 A ある生物の遺伝子を含む DNA 断片を別の DNA に組み込む技術を、遺に 組換えとよぶ。遺伝子組換えにより。他の生物の遺伝子を大腸菌に導入して させることができる。 組み込んだ遺伝子を細胞内へ運ぶためのペクターとしてよ く用いられるのが,プラスミドとよばれる小型の環状 DNA である。 プラス3 は大腸菌内で複製を繰り返して増殖できる。ベクターに遺伝子を組み込む際には、 制限酵素で DNA を切断し,DNAリガーゼで DNA断片どうしを連結させる。 プラスミドには様々なものがあり, 図1のようにプラスミドQは、 抗生物質 Sに対する耐性遺伝子Sと抗生物質Tに対する耐性遺伝子Tをもつ。図中のS は遺伝子 S, Tは遺伝子T, PS は遺伝子Sのプロモーター, PT は遺伝子Tの プロモーターを示し, PS と PT の矢印は転写の方向を示す。 プラスミドQには、 制限酵素Iの認議配列 (図2上) と制限酵素Iの認識配列(図2下)が存在し、それ ぞれの位置を図1中のIと目で示している。Pは組み込んだ遺伝子を発現させる プロモーターであり, 矢印は転写の方向を示す。 図3はプラスミドQに組み込 む遺伝子Xを含む DNA 断片であり, 矢印は転写の方向を示し, 1とIは制限 酵素1と制限酵素Iの認識配列の位置を示す。 遺伝子Xが大腸菌内で発現する と正常なタンパク質Xが合成される。 プラスミドQ と遺伝子Xを用いて, 次の 実験1-実験2を行った。 実験1 多数のプラスミドQと遺伝子Xを含む DNA 断片を用意して, それぞ れを制限酵素1と制限酵素Ⅱで処理して完全に切断した後に混合し,その後, DNA リガーゼを加えてしばらく静置した。 これを遺伝子Sと遺伝子Tをとも にもたない大陽菌を含む培養液に加えて, プラスミドQや遺伝子X を含む DNA 断片に由来する環状 DNA (以後,これらをプラスミドQ* とよぶ)を取 り込ませた。この培養液を抗生物質Sを含む寒天培地または抗生物質Tを含む 寒天培地にそれぞれ数演入れて拡げ、適当な時間培養すると, 抗生物質Sを含 む寒天培地では図4a, 抗生物質Tを含む寒天培地では図4bのようにコロ ニー(●で示す)が形成された。なお, 図中のi~田は特定のコロニーを示し ている。 実験2 実験1でコロニーが生じた寒天培地の上からセロハンをかぶせてセロハ ンに大腸菌を付着させ, このセロハンをそのまま新しい寒天培地に接触させる ことで、コロニーの位置関係が保たれた状態で大腸菌を植え継ぐことができる。 この方法で、図4aの大腸菌を抗生物質Tを含む寒天培地に植え継いだところ。 図5aのように新たにコロニーが形成され, 図4bの大腸菌を抗生物質Sを含 む寒天培地に植え継いだところ、 図5bのように新たにコロニーが形成された。 複製起点 PT I PS 制限酵素1の認識配列 5-GAATTC-3 3-CTTAAG-5" b b T プラスミドQ S 制限酵素Iの認配列 5-AAGCTT-3 3-TTCGAA-5 図 5 1/1 図 1 図 2 図 4

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