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化学 高校生

この2題がどうしたらいいのかよく分かりません…!どなたか教えてください。

ロロ 75 [化学反応と量的関係のグラフ] さまざま な質量のマグネシウムをはかりとり, 濃度がわ からない塩酸を10mLずつ加えた。発生した水 素の体積を標準準状態で測定したところ,右のグ (mL) 0 0.20 ラフが得られた。 ただし, この反応は次の化学 0.10 反応式で表されるものとする。 マグネシウムの質量(g) Mg + 2HCI → MgCla + H2 (1) この塩酸10mLとちょうど反応するマグネシウムの質量は何gが。 (2) グラフ中の点Aの体積は何mLか。 (3) この塩酸の濃度は何mol/Lか。 0.04 124.気体の発生量とグラフ職濃度が不明の塩酸25nL と炭酸カルシウム CaCOg が反応して二酸化炭素を発 生した。この反応は次の化学反応式で表される。 CACO3+2HCI 炭酸ガルシウムの質量と発生した二酸化炭素の物質量 の関係は図のようになった。反応に用いた塩酸の濃度 は何mol/L か。最も適当な数値を, 次の0~⑥のう ちから1つ選べ。 0 0.20 0.03 0.625 0.02 → CaCle+H20+C02 0.01 1 2 3 4 [mol) 炭酸カルシウムの質量 [g] 0.50 1.0 0 2.0 10 6 20 (17 センター試験) Cal0st2Hel → Call2t t20てCO2. (原子量) C=12 0316 Mg=24 Ca=40° 0 02 Auol/Lx Cac03 2100 け20=16 発生した二酸化炭素の物質量

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化学 高校生

例第34の(1)や(3)のように答えが0.0500や0.0800と5や8の後に0が続くのは何故ですか??有効数字がよく理解できていないので教えて頂きたいです🙏

»| 141 ~144148 例題34 中和滴定 シュウ酸二水和物 (COOH)2·2H20 6.30gを溶かした水溶液をつくり, ラスコ中で純水を加え,1.00Lに希釈して水溶液Aとした。また, 水酸化ナトリ ム NAOH 約 0.8gを純水約200mLに溶かし,これを水溶液Bとした。。ホールド ペットでコニカルビーカーに水溶液Aを10.0㎡L取り,フェノールフタレイン溶済 を1滴加えた後。 でに要した水溶液Bは 12.5mLであった。 (1) 水溶液Aの濃度は何 mol/Lか。 (2) 実験前に器具1~③を洗うのに適した液体を, 次の(a)~(c)から1つずつ選べ。 (a) 水溶液A 、メスフ ビュレットを使い水溶液Bで滴定すると,指示薬が変色するま 分子量(COOH)22H20=126 (b) 水溶液B (c) 純水 (3) 水溶液Bの濃度は何 mol/L か。 Key Point 中和点では,(酸の H" の物質量) %3 (塩基の OHこの物質量) 6.30g 126g/mol AU =0.0500 mol/L ○センサー ●中和点での量的関係 acV=be V 解法(1) 1.00 L a:酸の価数 :酸のモル濃度[mol/L] V:酸の体積 (L] 6:塩基の価数 e:塩基のモル濃度 [mol/L) V:塩基の体積 [L] (2) 0 メスフラスコは,後から純水を加えて調製する。 2, 3 ホールピペットとビュレットは, 溶液の濃度を変 させないように,使用する液で2,3回洗浄(共洗い)す (3) 求める濃度をc[mol/L] とすると, C 10.0 »2×0.0500 mol/L× 1000 12.5 L=1×c [mol/L]× 1000 解答(1)0.0500 mol/L (5.00×10-2 mol/L) L (2)1(c) (2(a) (3(b)(3)0.0800 mol/T (& n0v1nー2

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化学 高校生

エを「弱塩基の遊離(反応)」としたのですが、答えは「中和(反応)」でした。 教科書には弱塩基の遊離で載っていたのですが、「中和」と答えなければならないのでしょうか? それとも普通に丸貰えますかね?

3 次の文を読み,以下の各問に答えよ。 【合成O安息香酸をメタノールに溶かし, その溶液に浪磁酸を加えて加熱すると安息香酸メチ ルが生成する。反応後に得られる混合物から安息香酸メチルを取り出すために, 抽出と蒸留をお こなう。蒸留は, 化合物の a) ア の差を利用しておこなう精製法である。 なお. 濃硫酸を加 b) えないとこの反応は遅くなる。 位に 【合成の】安息香酸メチルに濃磁酸と濃硝酸の混合物を作用させると、 基が結合した化合物Aが生成する。この化合物にはいくつかの構造異性体が存在する - 異性体である。 ウ が、主として得られる生成物は イ 【谷成のスズと濃塩酸を用いて化合物Aを還元すると、 化合物Bが生成する。反応後に得られ 反応が起こって化合物C る水溶液を取り出して水酸化ナトリウム水溶液を加えると、 Naut が遊離する。化合物Cに加熱下で水酸化ナトリウム水溶液を作用させると、 水溶性の化合物が生 (P 成する。このとき得られる水溶液を室温に冷まして希塩酸を注意深く加えると, 白色の固体が生 成する。 p4 【合成の】化合物Cを希塩酸に溶かし、 水浴液を加えると化合物Dが生成する。この 反応は,通常0~5℃の温度範囲でおごなう必要がある。温度が上昇すると、 化合物Dは と化合物Eに分解する。 化合物Eに塩化鉄(Ⅲ)水 キ と ク カ と反応して 溶液を加えると, 星色反応を示す。化合物Dとナトリウムフェノキシドを水中で反応させると、 アゾ化合物Fが得られる。 合成の .COOCH3 合成の 0.N、 .COOCH」 .COOH 安息香酸 安息香酸メチル 化合物 A スズ,塩酸 合成の N2C1. ナトリウム フェノキシド 合成の アゾ化合物F 化合物D 化合物C 化合物B HeN (poc cocm NHjer 化合物E (問 1) 文中の ア ク に適切な語句または物質名を記せ。 (問 2) 下線部a)の操作について, 適切な実験装置を示しているものを図O~⑥の中から び、記号で答えよ。

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