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化学 高校生

bの問題についてです 解説マーカー部分の式は理解できるのですが、それがどうやって関係していくのかが分からないです あと、なぜ酸素“原子”なのかも分からないです。 わかる方いらっしゃいましたら教えて頂けると嬉しいです よろしくお願いします🙇🏻‍♀️‪‪

物理基礎化学基礎 生物基礎/地学 出題範囲: 化学基礎 問3 ある金属Mは酸素中で点火すると、 次の式(3) の反応により、固体の酸化物 ¥21 を生じる。 8 32 0.125m 2M + Oz 0.25ml 12 62 2MO 45 100 ob 88 MO (3) いま。密閉容器に一定量のMとェ(g)の酸素を入れて炭火し、容器内の剛体の 質量を測定する実験を、この値を1.0~6.0の範囲で変えて行った。横軸に加え、 た酸素の質量をとり、縦軸に反応後の容器内の固体の質量をとってグラフを描い たところ、次の図4が得られた。点火後の容器内の団体は、図4の点A~C (1.0≦x<4.0) では酸化物 MO と未反応のMで, 点C以降 (4.0≦x6.0)は酸化 物MOのみである。 この実験に関する後の問い (ab) に答えよ。 24 2225 0.125 251 8 16,00 0.125 36 750 反応後の固体の質量(g) 4,500 24gluc 12.0 10.0 B 8.0 A 6.0 4.0 2.0 0 1.0 4.0 6.0 加えた酸素の質量 (g) 0.25ml 0.125m 図4 加えた酸素の質量と反応後の固体の質量の関係 0.25c 24+ 02 →2MO 6g 4.5g 8g 30 a 物理基礎/化学基礎 生物基礎 / 地学基礎 出題範囲: 化学基礎 Mの原子量はいくらか。 最も適当な数値を. 次の①~⑤のうちから一つ選 117 ① 24 ② 27 ③ 56 ④ 59 ⑤ 64 b 図4の点Bにおいて容器内に存在する固体をすべて取り出し, 希塩酸を加え たところ, 次の式(4), (5)に従い, M および MOはすべて反応した。 0,25 me 0.25ml×24~ M + 2HCI → MClz + H2 24 0.5 mee MO + 2HCI → MCl2 + H2O (5) 発生した水素の体積は0℃. 1.013×10 Paで何Lか。 その数値を小数第1位 まで次の形式で表すとき 118 と 119 に当てはまる数字を後の ① ~⑩のうちから一つずつ選べ。 同じものを繰り返し選んでもよい。 発生した水素の体積 118 119 L 5 1 ② 2 ③ 3 (6 6 ⑦ 7 8 → O ④ 4 (5) 5 9 20 40 11000 1,125ml 6y 600 ELL 16000 22.940.5 22.4xx=0.0 620 22.4 1120 448 5,600

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化学 高校生

なぜホールピペットじゃダメなんですか? メスシリンダーとの違いがよくわかってないです。

12 S 2 塩化カルシウム CaClには吸湿性がある。 実験室に放置された塩化カル ウムの試料 A 11.5gに含まれる水HOの質量を求めるため、陽イオン交 脂を用いて次の実験Ⅰ~Ⅲを行った。この実験に関する下の問い(a~c)にg えよ。 交換 DH7に近い 実験 Ⅰ 試料 A 11.5gを50.0mLの水に溶かし, CaCl2 水溶液とした。こ (a) 純水で十分に洗い流して Ca2+がすべてHに交換された塩酸を得た。 の水溶液を陽イオン交換樹脂を詰めたガラス管に通し,さらに約100mL0 に交 Ⅱ (b) 実験Ⅰで得られた塩酸を希釈して500mLにした。 実験Ⅱ 実験Ⅱの希釈溶液をホールピペットで10.0mLとり, コニカルビー カーに移して、指示薬を加えたのち, 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム NaOH水溶液で中和滴定した。 中和点に達するまでに滴下した NaOH水溶 液の体積は40.0mLであった。 OM a 下線部(a) の CaCl水溶液のpHと最も近いpHの値をもつ水溶液を 次の①~④のうちから一つ選べ。 ただし, 混合する酸および塩基の水溶液は すべて、濃度が0.100 mol/L, 体積は10.0mLとする。 ① 希硫酸と水酸化カリウム水溶液を混合した水溶液 塩酸と水酸化カリウム水溶液を混合した水溶液 3 塩酸とアンモニア水を混合した水溶液 ④ 塩酸と水酸化バリウム水溶液を混合した水溶液 15

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化学 高校生

18について質問です なぜCl-を求めるときに5.00/250をしているのですか?どなたか教えてほしいです💦

いう話を聞き, しょうゆに含まれる塩化ナトリウム NaCl の量を分析したいとい ある生徒は, 「血圧が高めの人は, 塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない! え,文献を調べた。 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには,指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO4 を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 の CI- は,加えた銀イオン Ag* と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag+ の物質量がCI-と過不足なく反応するのに必要な量を超えると, (a)過剰 な Ag+ とクロム酸イオン Croが反応してクロム酸銀 Ag2CrO4の暗赤色沈 殿が生じる。したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から,CI-の物質量を 求めることができる。 Nom D そこでこの生徒は3種類の市販のしょうゆ A~C に含まれる CI の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。ただ し、しょうゆには CI- 以外に Ag+ と反応する成分は含まれていないものとする。 (ダル) 操作 Ⅰ ホールピペットを用いて, 250mLのメスフラスコに 5.00mLのしょうゆ をはかり取り,標線まで水を加えて、しょうゆの希釈溶液を得た。 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り, 水を加えて全量を50mLにした。 操作操作 IIのコニカルビーカーに少量のK2CrO」 を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作V 試料が暗赤色に着色して、よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し 操作ⅣV 操作Ⅲの試料に 0.0200mol/Lの AgNO3 水溶液を滴下し、 よく混ぜた。 た滴下量を記録した。

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