22 [混合気体の燃焼] 容積30Lの容器Aと2.0Lの
容器Bを, コックのついた容積の無視できる細管で連 0
結した。容器^には0'Cで10x105PaのメタンCH。4, 0
容器Bには 0 ?Cで4.0 x 105Pa の酸素0。 を封入した。
(1) コックを開いて 0 'Cに保つと, 酸素の分圧は何Paになるか。
2) コックを開いたまま混合気体中のメタンを完全燃焼させ, 再び容器を 0 Cに保つ
と, 全圧は何Paになるか。ただし, 反応で生じる水の体積と蒸気圧, および気体
の水に対する溶解度は無視できるものとする。 (東邦大 改)