口1) APBRARCQであることの証明を
図形の折り返し(三角形)
右の図は,正三角形ABC を 頂点Aが辺BC上の点Rに重なるように,線
209
IS
をうめて,完成させなさい。
【証明】 APBRとARCQにおいて、
正三角形の内角だから,
P.
OZ =L
=60°
ZBRP=ZBRC-(ZPRQ+LQRC)
B
R
]ー2QRC
ARCQで,三角形の内角の和は180°であることから,
ZCQR=180°-(トRCQ+ZQRC)
2
3
ー2QRC
(i), (ii)より,O
(i), (iv)より,
=Z
がそれぞれ等しいから,
APBROARCQ
口(2) PB=16cm, BR=6cm, RP=14cmのとき, RCの長さを求めなさい。
口(3) (2)のとき, AQの長さを求めなさい。