✨ ベストアンサー ✨
(1)
点O₁から直線ABに垂線を引き、交点をHとおきます。
∠O₁AB=30°なので、三角比が使えますね。
1:2:√3を用いると、O₁H=3なので、
AO₁=6になりますね。
(2)
O₁O₂はそれぞれの半径を足すだけなので4です。
(3)
(1)、(2)より、AO₂は10とわかりますね。つまり三角比よりO₂から直線ABに垂線を引き、交点をGとおきます。
するとO₂G=5、AG=5√3とわかります。
あとは普通に三角形の面積を出しましょう。底辺×高さ×1/2より
5√3×5×1/2=25√3/2
なるほど‼︎
凄く分かりやすいです🥺
ありがとうございました‼︎🙇♀️✨