回答

平方完成すると
f(x)=(x-p)^2-p^2+p
よってy=f(x)はx=pを軸とする下に凸のグラフとわかります。
p<-1ではxの最小値-1より軸x=pが左側に来るので、-1≦x≦1におけるyの最小値mはf(-1)となります。2枚目の解答、黄色のラインはf(x)の式にx=-1を代入したものです。
-1≦p≦1、1<pにおいても同じ考え方で解けます。

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