で
1 次の各問いに答えよ。
(1) 大小2個のさいころを投げるとき,大きいさいころは5以上の目が出て
小さいさいころは奇数の目が出る確率を求めよ。
(2) 1から7までの番号札7枚の中から、 1枚ずつ2枚の札を引くとき、2枚の
札の数の和が偶数となる確率を求めよ。 ただし, 取り出した札はもとにもどさ
ない。
6 AB=
おい
辺B
D,
(1)
(3) A, B, C の3人がある検定試験に合格する確率は, それぞれ
31
4'2' 8
あるとする。 3人のうち, 少なくとも1人が合格する確率を求めよ。