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数学 高校生

Step1から6の作図の方法がわかりません。特にStep2の円の書き方がわかりません。 自分で書いてみたのですが、Step2をまでを書いたのが写真の下のほうにあるのですが、答えにそのような図がなく、どのように書いたら良いのかがわかりません。

数学A (全問 答) 一つに 第1問 (配点 20) くされたマークして 半径が異なる2円の共通接線の本数は、2月の位置関係により、次のようになる。 ・共通接線の本数 (i) 互いに外部にある () 外接している (2点で交わる 半径が異なる2円の共通接線を作図したい。以下において、点C」を中心とする半径 の円を C1. 点C2 を中心とする半径1の円をC2とずる。 ただし、 とする。 (1) 2円が共通接線の本数の (i) の位置関係にあるとき、手順の (Step 1 ) ~ (Step 6) の順で共通内接線を作図する。 ・手順 A (Step1) 線分 2 を直径とする円をかく。 (Step 2) C を中心とする半径の円をかく。 (Step 3 ) (Step 1) の円と (Step 2)の円との二つの交点のうち、一方を Pとする。 (Step4) 線分 PC と円Cとの交点をQとする。 とし (Step 5) CO 点C2を通り、直線 PC に平行な直線と円Cとの二つの交点の うち,直線 PC に対して,点Cと同じ側にある点をRとする。 4本 3本 に答えてはいけませ の一つ下の桁を (Step 6) 直線 QR が求める共通内接線の1本である。 2本 (iv) 内接している (v) 一方が他方の内部にある O きは、250として許さない 小となる もう1本の共通内接線は, (Step 3) の二つの交点のもう一方をPとして 同じ手順で作図できる。 また. (Step 1)~ (Step 6) の順で作図した直線 QR が求 める共通内接線であることは,次のページの構想に基づいて説明できる。 (数学A 第1問は次ページに続く。) 1本 えるところを、2階のように 0本 共通接線に対して,2円が異なる側にあるようなものを共通内接線,2円が同じ側に あるようなものを共通外接線ということにする。 例えば,2円が () の位置関係にある とき,共通内接線の本数は1本, 共通外接線の本数は2本である。 Ci ro C2 (数学A第1問は次ページに続く。)

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数学 高校生

エオの分散がわかりません。 写真の上の方が問題になってます!! 私は分散と言われたら2枚目の写真のように解いていたのですが、解説を見ると蛍光ペンで引いているところのように書いてあったのですが、v(x)=p(1-p)は2枚目の写真と同様分散を求める時にはいつでも使えるのですか... 続きを読む

94 仮説検定 こう解く! 以下の問題を解答するにあたっては,必要に応じて巻末の正規分布表を用いてもよい。 次のような科学者A博士のメモが見つかった。 性質をもつ確率は0.3である このメモでは、小数第2位の数字が3であるかはっきりしない。 仮説検定をすることで,この確率の値について考えてみよう。 (1)実際に粒子 R を100個取り出したところ, 31個が性質Pをもっていたとする。 性質Pをもつ確 率は0.33 より小さいと判断してよいかを,片側検定を用いて,有意水準5%で検定する。 帰無 仮説は = 0.33 であり、 対立仮説はが 10.33 である。 解答群 ① > ア ② キ 帰無仮説が正しいとする。 粒子Rを1個取り出すとき、性質をもつならば1, もたないなら ば0の値をとる確率変数を Xとする。 Xの期待値をE(X), 分散をV(X),標準偏差をとする。 E(X) は 0. イウ であり,V(X)は0.エオである。 粒子 Rを100個取り出したときに性質P をもつものの個数は,二項分布 カに従う。 カの解答群 ⑩ B(100, 0.33) ① B(100,0.31) ② B(10, 0.33) ③ B (10, 0.31) STEP 帰無仮説を正しく捉えよう 1 ●帰無仮説が = 0.33 である から,確率の計算はその値を 用いて行う。 とみなすと Z= は近似的に標準正規分布に従う。 粒子Rを100個取り出したときに性質Pをもつものの割合をYとする。 個数 100 が十分大きい Y-# ク の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩ 0.31 ① 0.32 (2 0.33 ③ 0 11001000 ケ 2 STEP 標準正規分布に近似しよう nが十分大きいとき二項分 布は正規分布に近似でき、さ そらに確率変数の標準化により 標準正規分布に近似できる。 ここではn=100 が 「十分大 「きい数」 であることが示され ている。 =0.47 と近似すると,P(Y0.31) の値は であり、実際に100個取り出して31個が性 質Pをもっていたとしても、帰無仮説は棄却されず,確率は0.33より小さいと判断できない。es. 0001 ケについては、最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ⑩ 0.11 ① 0.27 ② 0.33 ③ 0.47 ④ 0.66 (2)粒子R を取り出す個数をnとする。 0.31 個が性質Pをもっていたとする。 n を十分大きいとみ なし(1)の100に変えて検定するとき、帰無仮説が棄却されるようなnの値として適するものは 200,500, 1000, 2000, 5000, 10000 のうちに全部でコ 個ある。 STEP を大きくして考えよう 3 取り出す個数nが大きければ 大きいほど棄却域に入りやす くなる。 0.31が棄却域に入る。 ような大きさのn を考えよう。 解 答 (1) 実際の標本における性質Pをもつものの割合 小さく, 片側検定を用いるので, 対立仮説は 31 = 0.31 が 0.33 より 100 p < 0.33 ( 1 帰無仮説が正しいとすれば,性質Pをもつ確率が p=0.33 であるから イウ E(X)=p=0.33A (1 A エオ V(X)=p(1-1) = 0.33×0.67=0.2211≒0.22 粒子 R を100個取り出すとき,p=0.33 であるから,性質をもつも のの個数は二項分布 B (100, 0.33) に従う。 個数100が十分大きいとみなすと, 二項分布は近似的に正規分布に従う。 したがって,粒子Rを100個取り出したときに性質をもつものの割 定義に従うと B) 1 E(X) = 0.P(X=0)+1・P(X=1) =0.0.67+1・0.33 =0.33 1 となる。 CB 合を Y とすると, Yは期待値が E (X), 標準偏差が 0 分散の公式を用いて 100 10 の正規 分布に従う。 Point V(X)=E(X2)-{E(X)} = 0.33-(0.33) 実 定 標準 0=0 であ

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数学 高校生

オカがわかりません。 オについては3枚目の写真のところでa=7を代入する理由がわかりません。 カについては考え方がよくわからないので教えて欲しいです🙇‍♀️ どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

C 60 ア +t+ ①がある。 イ -a=0 ...・・・( ・・②となる。 (2) α を実数の定数とする。 0 の方程式 2+sin0=a+cos20 a sin0t とおく。 方程式 ① をt を用いて表すと (1) 問題 002 における方程式 ① を満たす 0 が存在するようなαの値の範囲を求めよ。 この問題について, 太郎さんと花子さんが先生と会話をしている。 太郎 : tの方程式 ②が実数解をもつようなαの値の範囲は, a≧ 先生:そうだね。 ウ I ですね。 ウ 花子: すると,この問題の解答は a≧ ですね。 H ウ 先生:そうかな。 例えば, a=7 は a≧ を満たすけれど, 方程式 2+sin0=7+cos20 H を満たす0は存在しないよ。 * ウ では, sind=t と置き換えた新しい変数の変域を押さえていない。 a≧ オ を満たすとき, 002において方程式 ①を満たす 0 は存在する。 オ の解答群 かつ I -1≤t ① t≦1 2-1≤t≤1 t≦-1, 1st 水の0が存在しない理由は カ である。 カ | については,最も適当なものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 ウ a = のときだけ方程式 ①を満たす 0 が存在するから エ ①az ② a≧ |ウエ |ウエ H は方程式 ①を満たす 0 が存在するための必要条件であるが,十分条件でないから は-1≦t≦1 における方程式 ②が実数解をもつようなαの値の範囲であるから は 0≦t≦1 における方程式 ② が実数解をもつようなαの値の範囲であるか ウ 3 a≥

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数学 高校生

(1)の解説のところで、X軸方向に1 y軸方向にー1動かしたのに、なぜ、式を作るときはそれぞれー1、+1をしているのでしょうか?💦 式を作るときたそれぞれ1. -1をしてしまいました🥲︎優しい方教えてください🙏よろしくお願いします💦

第2章 2次関数 53 Step Up 章末 3 (1) 放物線y=x2+ax + b をx軸方向に 1, y 軸方向に1だけ平行移動した放物線が 2点 (2,3) (3, 1) を通るとき, 定数a, bの値を求めよ (2) 放物線y=ax2+bx+c をx軸方向に3, y軸方向に5だけ平行移動したものが放物 線y=ax2-(2a+2)x-3a +1 で, 軸は直線x=3になった. このとき, 定数a, b, cの値を求めよ。 <考え方> (1) 平行移動した放物線の方程式において, 通る点の条件からα,bの値を求める. (2) 逆の移動を考え, 係数を比較する. (1) 放物線 y=x2+ax+b をx軸方向に1, y 軸方向に -1だけ平行移動した放物線の方程式は, +1=(x-1)+α(x-1)+6 y=x²+(a-2)x-a+b33 この放物線が, 437 a+b=3 ...... ① 点 (3.1) を通るから. yをy-(-1)=y+1 におき換える. 点 (2,3) を通るから, 3-4+2(a-2)-a+b<B> 1=9+3(a-2)-a+b)000 (120) Dy xをx-1, .01 2 a x-1 2a+b=-2 ...... ② 9.3 ① ② より ©α=-5, b=8 16 tis (2) 放物線y=ax²-(2a+2)x-34 +1 ...... ① の軸が 2) 直線 x=3 だから, 2a+2=6a これより, a= 2 -(2a+2) -=3 2a | 放物線y=ax2+bx+c の軸 b は、x=- 303 20 両辺に 24 を掛ける。

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