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数学 高校生

赤下線部なんですがなんで同じ3なんですか? Xが3までしかないので 自分が書き間違えてたらすいません🙇‍♀️

2 x 座標, y 座標がともに0以上3以下の整数である座標 平面上の点の集合を M とする。 Mの中で, 点P を次の規則に従って動かす。 規則: 1枚の硬貨を投げたとき, 表が出たならば、x軸 の正の方向に1だけ動かす。 動かせないときはその 点にとどめる。 3. 2 裏が出たならば, y 軸の正の方向に1だけ動かす。 動かせないときはその点にとどめる。 1 硬貨を繰り返し投げ, 点0 (0, 0) を出発点として, 点Pを順次動かす。 O 1 2 3 x [類 センター試験追試] (1) 硬貨を2回投げるとき, 点Pの座標が (1,1) になる確率を求めよ。 2 C (2) 硬貨を4回投げるとき, 点Pの座標が (3,0) になる確率, 3, 1) になる確率をそれ ぞれ求めよ。 (表裏)=(30) 1-101=(表裏)=(3,1)=10万円 I (1/2) 3 x 2 182×2 4 16 I 02-01) D 2 DE J 08+ -0%+ 01+ 0-XA (3)硬貨を4回投げるとき, 点Pのx座標を確率変数 X で表す。 X の確率分布を求めよ。 (表裏)…(0.4)(1.3)(2,2)(3,1) (4.0) (... (0.3)(1.3)(2,2)(3.1) (3.0) & 点 しい a 012 X P(X=0)=(z+= 1/6 P (X = 1 ) = 4 C 1 × ± × ( ± ) ³ = × × ½½= X 3 3 4 S 16 16 P(X=2)=4C2×(金)(土) 3 5 × 4 8 16 ヒント 2 数学Aで学んだ反復試行の確率を利用する。 6 5 1店 4 4x3 16-76 16 16 24x7 N w P 1 35 1648 16 1 3

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数学 高校生

数Aの問題です 解答では四角形ABCDがこのような形になっていますが 私はその下に書いてるような形で解いてみると 模範解答の角度と違う結果になってしまいます どうしてでしょうか

5 3章 5 14 44円と直線、2つの円の位置関係 000 F を引き が成り立 島修道大] それぞ つの円 とする。 要 90 る。 F より、 使う。 重要 例題 90 方べきの定理と等式の証明 00000 円に内接する四角形 ABCD の辺 AB, CD の延長の交点をE, 辺BC, AD の延 長の交点をFとする。 E, F からこの円に引いた接線の接点をそれぞれS, Tと するとき,等式 ES2+FT'=EF2 が成り立つことを証明せよ。 指針 左辺の ES', FT' は, 方べきの定理ES" EC・ED, FT FA・FD に現れる。 しかし、右辺のEF2 については同じ ようにはいかないし, 三平方の定理も使えない。 そこで,EとFが関係した円を新たにさがしてみよう。 まず,Eが関係した円として, △ADE の外接円が考えられる。 そして、この円と EF の交点をG とすると, 四角形 DCFG も 円に内接することが示される。 よって、 右図の赤い2円に関し, 方べきの定理が使える。 CHART 1点から 接線と割線で方べきの定理 解答 方べきの定理から ES2 EC・ED FT2=FA・FD △ADE の外接円とEFの交点をG とすると ∠EGD= ∠BAD E G B S T 基本89 443 ③ B また、四角形ABCD は円に内接する から <DCF = ∠BAD F 円に内接する四角形の内角 ...... はその対角の外角に等し さい。 ③ ④ から∠EGD= ∠DCF ↓ ゆえに、四角形 DCFG も円に内接する。 よって, 方べきの定理から A 1つの内角が, その対角の 外角に等しい。 EC・ED=EF・EG ⑤, FA・FD=FE・FG ⑥ B ①⑤から ES2=EF・EG ②⑥から FT2=FE・FG したがって ES2+FT'=EF(EG+FG)=EF2 <EG+FG=EF

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数学 高校生

(4)でなぜ△ABCと△ACDの比が使えるのかわかりません。上の思考のプロセスの図の意味も分からないので、教えてください。

154 [2] 8 ★★☆ 四角形ABCD は円 0に内接する。 AB = 8,CD=DA = 5, ∠BAD=60° であり、対角線 AC と BD の交点をEとするとき, 次の値を求めよ。 (1)BD (2) BC (3)円0の半径R (4) BE:ED NOA «le Action 円に内接する四角形は, (対角の和) 180°を使え 例題153 求めるものの言い換え (3) 四角形の外接円の半径の求め方は分からないが、 三角形の外接円の半径の求め方は分かる。ACOS 円はの外接円でもある。 (4) 線分の比を,三角形の面積比から考える。 (底辺の比) BE:ED △ABE: △ADE (図1) 内 3>%30- 2AA とみる ab → BE:ED = BP: DQ より (高さの比) とみる △ABC: △ACD (図2) それぞれの三角形の面積を求めやすいのは, どちらの方法か? 01 CP 010<A ED E D 4 ag B (1) △ABD において, 余弦定理により 図形の計量 141 140 BD2 = 82 +52-2・8・5cos60°= 49 BD > 0 より BD = 7 (2) 四角形 ABCD は円に内接するから ∠BCD = 180°∠BAD=120° ABCD において, 余弦定理により 7°=BC2 +52-2・BC・5cos120° BC2+5BC-24 0 より A:3 60° 8 和が E D B 5 B 180°D CCAN 対角の和は180°である ∠BCD + ∠BAD = 180° つい1 cos120°= -240 より BC+ (BC+8) (BC-3)=0 BC >0より BC = 3 (3)円 0 は △ABD の外接円であるから,正弦定理により 3 BD 7 14 14√3 2R = = sin A sin 60° 13 7√√3 R = 3 から 四角形ABCD の外接 円は△ABC, △ACD, △ABD, △BCD の外接円 でもある。 (4) BE:ED = AABC:\ACD = 2 (201 ・・BA・BCsin∠ABC: 1・DA・DCsin (180°∠ABC) =BA・BC:DA・DC = 24:25 2 sin (180°∠ABC) = sin∠ABC 2 CD = 1, ∠ABC=60°

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