学年

教科

質問の種類

数学 高校生

247. これでも問題ないですか??

しくなる 基本 240 f(x) 1 3 とになる。 =mx } =0 y=g(x) B x 2 ((x) B x 重要 例題 247 4次曲線と接線の間の面積 曲線y=xxx C直線ター4をl とする。 (2) 曲線Cと直線lで囲まれた図形の面積を求めよ。 (1) 曲線Cと直線lは異なる2点で接することを示せ。 指針▷ (1) xの4次方程式が, 異なる2つの2重解をもつことを示す。 (②) 曲線Cと直線の上下関係に注意して、積分計算する。なお,検討 で紹介する公式 (*)も覚えておくとよい。 の赤い部分の 基本241 接点重解の方針。曲線Cと直線l の方程式からyを消去して得られる Dittes ETRONAS SISTERSHOVEC:$5 曲線Cと直線l の方程式からyを消去すると場合分けを x4+2x3-3x2=4x-4 ① ARETOA TOZOAL x+2x3-3x24x-4 よって x+2x3-3x2-4x+4=0 左辺を因数分解すると(x)(x-1)(x+2)=0 ゆえに, 方程式 ① が異なる2つの2重解x=1, -2 をもつ から, 曲線 Cと直線ℓ は異なる2点で接する。 (2) (1) から, 曲線Cと直線lの接点の x座標はx=1, -2であり, -2≦x≦1のとき であるから 求める面積は Sl(x²+2x²-3x²)-(4x-4)}dx x4 [+€ -x-2x² + 4x]", 5 2 -2 検討 ...... (+2-1-2+4)-(-3²+8+8-8-8)-10 5 一般に, th -1 (1-x) (S+|-|S -2 より一般的には,次のことが成り立つ。 S₁(x-a)" (x-B)"dx= (-1)"m!n! (m+n+1)! SI x 20 1 2 1 13 1 4 3 4 3 0 -4 0 -4 201 4 4 4 0 x+2x3-3x²-(4x-4) 4=(x-1)(x+2)^2≧0 公式 (*)は、4次関数のグラフと2点で接する直線で囲まれた図形の面積を求める際に知って いると便利である。 4 次関数のグラフについては, p.326 の 参考 参照。 なお, 関 連する問題として, p.340 演 習例題222 も参照。 -- f(x-a)(x-B) dx=1/10(B-a)(*)が成り立つ証明は、解答編 246 参 30 照)。 公式 (*) を利用すると, (2) では面積は次のように求められる。 1 81 S-,((x²+2x²-3x²) - (4x-4))dx=5², (x + 2)²(x - 1) dx = (1-(-2)) = 30 10 4|1 (S) #3012020 | |(1-x) S+x)] = [S—x -- [ca]+[wa]- (m,nは0以上の整数) *** (B-a)m+n+1 + 2x2-3.x を C, 直線y=(x+1)をeとする。 ? 点で接することを示せ。 12 を求めよ。 BAS 小館止めよ 375 7章 41 面 積

未解決 回答数: 1
数学 高校生

マーカー部分の区間ってどのように考えれば良いんですか?💦

04 基本例題 258 絶対値を含む関数の定積分 (1) Slx-2/dx を求めよ。 解答 指針 絶対値記号がついたままでは積分できない。 そこで,まず, 絶対値記号をはずす。 141= {¯) -A (A≦) ← 定積分の計算では,等号を A(A≧0) 両方の場合に付ける。 11をはずしたら、定積分の性質 S f(x)dx = S. f(x)dx+S" f(x)dx (積分区間の 割)を利用して計算する。 つまり, | |内の式の正負の境目で積分区間を分割する。 絶対値 場合に分ける |A|= (1) x-2=0とすると x=2 区間を1≦x≦2と2≦x≦4に分割。 (2) x2+x−2=0 とすると, (x+2)(x-1)=0からx=-2,1 → 積分区間 0≦x≦2 に x=1 が含まれるから,区間を 0≦x≦1と1≦x≦2に分割して計算する。 (1) 1≦x≦2のとき |x-2|=-(x-2) 2≦x≦4のとき |x-2|=x-2 (2) S²√x²+x−2\dx ***I. Slx-2|dx={(x-2)}dx+S2(x-2)dxc.) (1) = または (x3) |x2+x-2|=|(x+2)(x-1)|=2+ 2 scat (2) =- [²2/2² - 2x]²+ [ ²2 2² - 2x ] ₁ = 1トーナ =-{(2-4)-(1/23-2)+(8−8)-(2-4) 01 12 4 I 図の2つの赤い三角形の面 積の和として求めると --[2³² + であるから (2) 0≦x≦1のとき |x2+x-2|=-(x2+x−2) 1≦x≦2のとき |x2+x-2|=x2+x-2 であるから Slx+x-2|dx={(x+x−2)}dx+∫(x+x-2)dx == - 2x] + [²/537 0 8 =(1/3+1/12-2)×2+(10/+2-4 x3x2 /p.384 基本事項 重要 259 2 + 22²2 - 2x]²₁ (*) = 3 (*) * F(x)=1512xとすると, F(0)=0 で, 定積分は + 3 -[F(x)]+[F(x)]=-2F(1)+F(0)+F(2) となる。 問題の定積分は,それぞ れ図の赤く塗った部分の 面積を表す。 YA 1 1/2+2=1/5/20 (2) 4 (与式)=1/12・1・1+1/02 ·1·1+2·2 5 0 1 2 -2 _=-{F(1)-F(0)) +{F(2)-F(1)) 709

未解決 回答数: 1