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数学 高校生

積分の面積の範囲です (3)のシャーペンで丸をしてるところの式がどこから出てきたかわかりません。

解答編 (A,B) -123 3 別解領域を,右の図の ように分けて考えるとSI 3 ++10x =(-1/3+/1/2+6)-(1+2-12 CB-+(-3-6+20)-(+10) T50い方とする SE-A-SI-148 したがって、求める面積は 8 ①から,直線 l の方程式は y=x- 21 4 別解 [①を求めるまでは同じ ] S_2{(x+5)(x-1)}dx +S-3x+9)(x-1)}dx =S_(_x+x+6)dx+S(メー +6x (-x^-3x+10)dx 2. 2 + 10x y=x2+2x-5から y'=2x+2 放物線 C2 上の点 (s, s2+2s-5) における接線 の方程式は 3=y-(s²+2s-5)=(2s+2xx-s) すなわち y=(2s+2)x-s2-5 ...... ③ ①, ③が一致するとき 2t-4=2s+2, -t2+ 1 = -s2-5 これを解くと t=- 5 2' 21 よって、直線 l の方程式は (3) 放物線と直線lの y=x- 4 11 y ① 接点のx座標は,②の 重解であるから 2 122 -1 S__3_(x-1)}dx -2(t-3) 0- x=-- 2.1 -3 D 21 +×12-(-2)) ② O 1-22 ③ -6 4 X(6-3) =-S_ (x+2)(x-2)dx+ 50 =1/212-(-2)+6=23 294 (1)x2-4x+1=x2+2x-5を解くと x=1 このとき y=12-4・1+1=-2 よって, 求める交点の座標は (1,-2) =t-3 503 t=2のとき 5 x=1/2-3-12 図から, 求める面積は S' (x²+2x-5-(x−−21) dx x2-4x+1-x- dx =(x+1)x+(x)dx A.B 201-300 方程式は (2) y=x2-4x+1から y'=2x-4 放物線上の点(t, t2-4t+1) における接線の 848 5 x+ + y-(t2-4t+1)=(2t-4)(x-t) すなわち y=(2t-4)x-t2+1 ..① x2+2x-5=(2t-4)x-t2+1とすると x2-2(t-3)x+t2-6=0 9 9 TA 8 4 ARS 直線 ①が放物線 C2 にも接するための条件は,x の2次方程式 ②が重解をもつことである。 E 295 (1) f'(x)=3x+2ax+b x=1で極値2をとるから f(1) = 2, f'(1)=0 a+b+ 1 = 2,2a+b+ 3 = 0 これを解いて a=-4,b=5 逆に,このとき f(x)=x4x2+5x, ②の判別式をDとすると =l-(t-3))2-1(t2-6)=-6t+15 D TO D=0であるから 5 TO よって 6t+15=0 1=2

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数学 高校生

ヵが分かりません。 1枚目に記載してる写真を見て欲しいのですが、そこにシャーペンで書いてある①??と②??を教えて欲しいです。 なぜ成り立つのか分かりません

① 異なる素数 p q r を用いて 以上より、nが最大となるのはn=12のときであ り, n=12となるのは (i) より 23x32=72 25x3 = 96 (Ⅲ)より 22×3×5=60 22×3×7=84 2×32×5=90 であるから,全部で5個ある。 第5問 (1) APC は, △APC を点Cのまわりに時計回り に60° だけ回転移動した三角形であるから したがって AA'P'C=AAPC AP = A'P' B C (2)時計回りに回転移動する角が 60°のとき. △ACAは正三角形となるから, AA' = AC は成 り立つ。しかし、時計回りに回転移動する角が 60° でないときには,AA'ACは成り立たないこと がある。 ①④ 時計回りに回転移動する角の大きさによら ず△APC APC であるから, AC = A'C, CP=CPは成り立つ。 ②③時計回りに回転移動する角が60°のときに も, AP = AP', APPP'は成り立たないことが ある。 A'D' LAB であるから、APP ABPPは合同な正三角形 である。 よって ∠APB= ∠CQD=60°+60° = 120° ② <BPP=60° より ∠APP=60°であるから AP = BP=CQ=DQ より =1/AB = 4√3 3 1 sin 60° ? PQ=4-2BP cos60°=4- AP + BP + PQ + CQ + DQ 4√3 -4 +4 - 4/3 3 =4+4√3 A 4√3 CP = CP ② ② および P'CP = 60° より, △PCPは正三角形 であるから CP = PP' ③ よって、 ① ③より AP + BP + CP = A'P′ + BP + PP′ ④ A' P ⑤ 時計回りに回転移動する角が 60°のとき, △PCPは正三角形となるから, CP = PP'は成り 立つ。 しかし、時計回りに回転移動する角が60°で ないときには, CP = PP' は成り立たないことがあ る。 ➡0, ⑤ (3) 次の図のように, ABP を点Bのまわりに反 時計回りに 60°回転移動した三角形を A'BP/ △DQC を点Cのまわりに時計回りに 60°回転移動 した三角形を DQO とする。 P P A' B B -C A' 点Pの位置が変化すると,それに応じて点P'の 位置も変化するが, 点Bと点 A' の位置は変化し ない。 B D' よって, 2点P, P' が直線 A'B 上にあることが あれば、そのときに AP + BP + CPは最小となる。 ③ △PCPは正三角形であるから, 4点 A', P', P, Bが一直線上にあるとき ∠BPC = 180°-∠P'PC = 120° ④ ここで, △ABC は鋭角三角形であり, 内角はすべ 120° よりも小さい。 したがって、点Pは確かに △ABC の内部にある。 (1)と同様に考えて AP + BP + PQ + CQ + DQ =AP + PP + PQ + QQ + QD] であるから, 4点 P', P, Q, Q' が直線 A'D'上に あるときに AP + BP + PQ + CQ + DQ は最小と なる。 △PPB, QCQ' は正三角形であるから, 6点 A', P', P, Q, Q', D' が一直線上にあるとき AAA'BADD'C である。 さらに,正方形と正三角形の対称性より -③-9-

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