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数学 高校生

至急  明日テストなんですが数Aのプリントに解説がないので、分かるやつだけでも全然いいので解説(途中式とか)して欲しいです!

2学期 1-1, 2, 3 数学A 中間試験用演習プリント~レベルやや難~ 1 A, B, C の3人がじゃんけんを1回するとき, 次の場合の確率を求めよ。 (1) Aだけが負ける。 (1)1/1 1 (2) 3 (2)1人だけが勝つ。 24人がじゃんけんを1回するとき, 次の確率を求めよ。 (1) 1人だけが勝つ確率 (3) あいこになる確率 (2)2人が勝つ確率 ( )組( ) 番 名前( 73個のさいころを同時に投げるとき, 次の場合の確率を求めよ。 (1) 出る目の最大値が3以下である。 37 解答(1)/1/ (2) 8 216 (2) 出る目の最大値が4である。 8 正六角形ABCDEF の頂点を動く点Pが点Aの位置に ある。 1個のさいころを投げて, 3の倍数の目が出たと きには, Pは左回りに1個次の点へ移り、他の目が出た ときはPは右回りに1個次の点に進む。 Br F 16 解答 (1) 4 27 2 13 (2) (3) 9 27 3 直線上に点Pがあり, 1枚の硬貨を投げて, 表が出たら右に2m, 裏が出たら左に2m だけ進む。 硬貨を6回投げたとき, 次の確率を求めよ。 (1) 点Pがもとの位置から右に4m (2) 点Pがもとの位置に戻る (1)3回投げたとき, 点Pが点Bにある確率を求めよ。 (2) 4回投げたとき, 点Pが点Aに戻る確率を求めよ。 (3) 6回投げたとき, 点Pが点Aに戻る確率を求めよ。 D 解答 (1) 20 8 (2) (3) 27 25 81 E 解答 (1) 15 64 5 (2) 16 4 AとBがテニスの試合を行うとき, 各ゲームで A,Bが勝つ確率は,それぞれ 喙号で 9 当たりくじ4本を含む10本のくじをA,Bがこの順に1本ずつ引く。 ただし, 引いたく じはもとに戻さないものとする。 あるとする。 3ゲーム先に勝った方が試合の勝者になるとき, Aが勝者になる確率を求め よ。 Aが当たりを引いたとき, Bが当たりを引く条件付き確率は ア イ であるから, A, B が2人とも当たりを引く確率は ウ である。 したがって, Bが当たりを引く確率は エオ 解答 64 81 5 赤玉1個と白玉2個と青玉3個が入った袋から1個の玉を取り出し, 色を調べてからもと に戻すことを5回行う。このとき, 赤玉が1回, 白玉が2回, 青玉が2回出る確率を求め よ。 5 解答 36 3個のさいころを同時に投げるとき, 次の確率を求めよ。 (1) 出る目の最小値が3以上である確率 (2) 出る目の最小値が3である確率 解答 (1) 27 87 37 (2) 216 カ キ である。 ク また, A, B に続き, Cがくじを引くとき, Cが2本目の当たりを引く確率は で ケ ある。 (ア) 1 解答 (イ) 3 (ウ) 2 (カ) 2 (ク) 113 (エオ) 15 (キ) 5 (ケ) 5

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数学 高校生

(2)(イ)の考え方が分かりません

基礎問 精講 今目で 135 場合の数と漸化式 (1)5段の階段があり、1回に1段または2段 登るとする。このとき,登り方は何通りある か。ただし、スタート地点は0段目とよぶこ とにする. (右図参照) (2)(1)と同じようにn段の階段を登る方法が の画 an通りあるとする.このとき (ア) α1, a2 を求めよ. n≧1 のとき, an+2 を an+1, an で表せ (ウ) αg を求めよ。 211 (イ) 1回の登り方に着目して(n+2) 段の階段を登る方法を考えると次 の2つの場合がある。 ① 最初に1段登って, 残り (n+1) 段登る ② 最初に2段登って、残り段登る ①,②は排反で, (n+1) 段登る方法, n段登る方法はそれぞれ an+1 通り, an通りあるので, an+2=an+1+an an+2=an+1+an (ウ)(イ)より, い as=a+α6=(a6+αs)+α6 =2a+αs=2(as+α)+as =3a5+2a=3(a+α3)+2as =5a+3a3=5(as+az)+3as =8a3+5a2=8(az+ai)+5az (1) まず, 1段, 2段, 2段と登る方法と2段, 1段, 2段と登る 方法は、異なる登り方であることをわかることが基本です。次に, ると=1段を使う方法は5が奇数であることから1回,3回, 5回のどれかです. わらないかんそこで, 1と2をいくつか使って,和が5になる組合せを考えて,そのあと 入れかえを考えればよいことになります。 (2)(イ)これがこの135 のメインテーマで, 漸化式の有効な利用例です。考え 方は、ポイントに書いてあるどちらかになります. この問題では,どちらで も漸化式が作れます。 (ウ)漸化式が与えられたとき, 一般項を求められることは大切ですが、漸化 式の使い方の基本は番号を下げることです。 解答 (1)5段の階段を登るとき, 1段登ることは奇数回必要だから, 1段を1回使う組合せは, 1段, 2段2段 参考 =13a2+8a=13×2+8×1=34 (通り) IA 91 ポイント I. (ウ)の要領でas を求めると, α5=3a2+2a=3×2+2=8 (通り)となり, 1) の答と一致します。 Ⅱ. 最後の手段に着目するときは,次の2つの場合となります。 ① まず(n + 1) 段登って, 最後に1段登る ②まず段登って、 最後に2段登る ポイント 場合の数の問題で漸化式を作るとき、次のどちらか ① 最初の手段で場合分け ② 最後の手段で場合分け 3回使う組合せは,1段, 1段, 1段, 2段 演習問題 135 3+4+1=8 (通り) (2)1段登る方法は1つしかないので, a=1 5回使う組合せは,1段, 1段, 1段, 1段,1段で それぞれ,入れかえが3通り,4通り、1通りあるので 横1列に並べられたn枚のカードに赤か青か黄のどれか1つの 色をぬる. 赤が連続してはいけないという条件の下で、ぬり方が an通りあるとする. (1) a1, a2 を求めよ. 2段登る方法は,1段,1段と2段の2通りあるので,a=2 (2) an+2 を an+1, an で表せ . n≧1のとき, (3) α8 を求めよ.

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