断池容斉内に質長 250g の培い倒 、
提谷圭を入れた ポ
内を行っ 水熱量計を用いて以下の
隊
実映1 温度 10C の氏抽容器内に, 10
の水を 100 入れ スイッチを閉じ
て消箇電力 10.0 WY で抵抗線を加熱し,
きまで権で水をかきまぜながら水温
を測定した。加煮時間と水温の関係を
図2 に示す。
実験2 :10C の銅製容器内に, 10や の
水を 200 g入れ, スイッチを閉じて消
質電力 9、0 W で抵抗泊を加熱し, 実
険1 と同様の測定をした(図 2)。
実験3・10で の鍋製容器内に, 10C の
水を200g入れた後、80Cに熱した
100g の金属球を水中に沈めた。かき
ませぜ棒を使用し 充分時間がたったと
きの水温は 17C であった。
Nsさxs
天泉
間
湿
Cd
5 10 200 300 400 500
計間()
図2
以下の問いに有効数字 2 桁答えよ。ただし, 断熱容器によって外部
との未の出入りはなく, 抵抗線で消費された電力は, 水と容器の温度上
昇に全で使われたものとする。
(1) 銅製容器と水の合計の熱容量を, 実験 1, 2 についでそれぞれ来
めよ。
(2②) 実験1 2の結果から水と銅の比熱をそれぞれ求めよ。
(3) 実験1ご 3 の結果から実験 3 で使用した金属球の比熱を求めよ
(⑳ 氷難量計の断熱容器をはずして, 実験 3 と同様の実験を行った。 こ
のとき室温は 25C で, 他の実験条件は実験3 と同じであった。 この
実験の結果の水温は 17C より高いか, 低いか。 また, 外部との熱の
出入D がないと仮定して得 られる金属球の比熱は 実験 3 の値よりI
きいか, 小さいか。