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物理 高校生

ウ〜ケまでを図など使って教えていただきたいです! あと、相対速度を求めるために三角形を作図する時、力の向きなどをどのようなことを考えながら書いているかを教えていただきたいです!

次の (ア)~(キ)にあてはまる答えを各解答群から1つ選べ。 川幅が [m] で流速が [m/s]の川がある。 図のように, 川岸のある地点をA, Aから距離 7 [m] 離れた下流の地 点をB, A の対岸である地点をCとする。 いま, A地 点に静水に対して速さ V[m/s) (V> ” とする) で進む船が あるとして,次の問いに答えよ。 はじめ,船は船首をBに向けてAからBへ向かうと する。 この船がAからBに達するまでに必要な時間は ア [S] である。 B に達した船は、船首をAに向けるよう方向転換をしてからAに向 かう。この船が AとBの間を往復するために必要な時間(船が方向転換する時間は無視 できるとする)はイ[s] である。 次に,この船を川の流れに垂直な直線ACにそって, AからCまで動かしたい。 この とき,A地点から見た船の速さはウ [m/s] であり, AからCまで移動するのにかか る時間は [s] である。 I また,Aにある船が,船首を川の流れに対して垂直方向に向けて出発したとする。こ のとき, A地点から見た船の速さはオ [m/s]であり,船はカ オ [m/s] であり,船はカ[s]後にCから下 |流へキ [m] 離れた地点に達する。 また、図のように,川の流れの向きと船首のなす角を30° にして出発したとする。 このとき, A地点から見た船の速 さはク[m/s]であり、船はケ [s] 後に向こう岸に 達する。 A A 1 30° B 20

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物理 高校生

(1)で、なぜx座標は斜方投射の公式を使わないのですか?

今後の 7m のり im 基本例題 7 斜方投射 [物理 水平な地面から, 水平とのなす角が30°の向きに, 速さ40m/sで小球を打ち上げた。 図のようにx軸, y軸をとり,重力加速度の大きさを9.8m/s2 として, 次の各問に答えよ。 (1) 打ち上げてから 0.20s後の速度x成分 成分と、 位置のx座標、y座標を求めよ。 (2) 打ち上げてから最高点に達するまでの時間を求めよ。 10 (3) U.EE --------------------- 指針 小球は, x 方向には速さ40cos 30° m/s の等速直線運動をし, y方向には初速度 40 sin 30°m/s の鉛直投げ上げと同じ運動をする。 最高点に達したとき, 小球の速度の鉛直成分は 0 であり, 打ち上げてから地面に達するまでの時間 は,最高点に達するまでの時間の2倍となる。 解説 (1) 速度x成分,y成分は, ひx=40 cos 30°=40× -=20√3 =20×1.73=34.6m/s 35m/s o aval 地面に達したときの水平到達距離を求めよ。 MO 位置のx座標, √3 2 v=vosine-gt=40sin30°-9.8×0.20 =40x -1.96=18.0m/s 18m/s 12 36 SAC, yms.08 基本問題 40, 41,42 2835128. y 140m/s $\m 200 ··· 30° 30° (1) JA - X 地面 y 座標は, x=vxt=34.6×0.20=6.92m 1 29t² y=vosino.t- =40sin30°×0.20- - 1 2 6.9m ASTE S ×9.8×0.202 =3.80m 3.8m 求める時間は, y = 0 となるときであり, [m=vosine-gt」から、 小 るま 0=40sin30°-9.8×t t=2.04s 2.0s (3) 水平方向には等速直線運動をし,地面に達 するまでに (2)で求めた時間の2倍かかるので, x=vxt=34.6×(2.04×2) = 141m 1.4×10²m

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物理 高校生

1番下の式を解くと負の値も出てくると思うのですが、これは何者ですか?x>0のとき適するのはわかるのですが、力の釣り合いの式を立てて解いた値で間違ったものが出てくるのが理解できません。

基本例題 50 静電気力のつりあい- 図のように,点Aに +18g [C], 点B に - 2g 〔C〕の電 荷が置かれている。 AB間は20cm, g>0である。直線 AB上の点Cに - g〔C〕の電荷を置いたとき, 2点A, B18g の電荷からの静電気力の合力がONになった。 点Cの位置を求めよ。 . 18g2 2q² k BC2 AC2 解答点Cの電荷が点A,B の電荷 から受ける力をFA〔N〕, FB〔N〕とする。 力の大きさが等しい (FA=FB) ・・・① ...2 ・力の向きが逆になる この2つの条件を同時に満たす点Cの位 置を求めればよい。 クーロンの法則の比例定数をk [N・m²/C2〕とする。 【ア(点Cが点A の左側の場合)】 AC <BC かつ | +18g|>|-2gであるから、 つまり, FA>FB -> k- 18g2 (0.20+x)² 【ア】 antsy FB-9 FA -=429² =k- x2 10 FA>FB 【イ (点CがAB間にある場合)】 FA, FB はともに左向き。 【ウ点CがBの右側の場合)】 ・Fは左向き は右向き。 ・点Cが点Bより右に x 〔m〕 の位置にあるとする。 k- x>0より, x = 0.10m 13. 電荷と電場 131 A + 18g FA-9 FB C + A 【イ】 【イ】 -20cm- 22933H -O B 2g 【ゥ】 a FB FA B C CH -2g ①を満たさない ②を満たさない ②を満たす ①を満たすと仮定 点Bから右に10cm の位置

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