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物理 高校生

【v-tグラフ】 向きを答える時に1枚目の方では左向きを-と示していますが2枚目では右向き、とそのまま書かれていて問題によって変わるものなのか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

x-tグラフの基本プロセス Process プロセス 1 文字式で表す プロセス 2 グラフから数値を読みとって代入 プロセス 0 X = 4.0、位置座標x (m) プロセス 3 答えは[数値)× [位]で表す 数直線上の向きに+やーで表す -X5= 4.0 4.0° デッスマイナス X3= 2.0 2.0 X4= 0 - 時刻t(s) X2= 2,0 2.0 4.0 6.0 8.0 t5 M MM MM ち= 0 t2 t3 ta 解説 (3) 1 求める平均の速度を西[m/s] とする。 プロセス 1 文字式で表す X5- X4 求める平均の速度を [m/s] とする。 (1)と同様に D3= ts-t。 Ax - X2-X1 D= At tな-ち 4.0-0 2 8.0-6.0 プロセス 2 グラフから数値を読みとって代入 =2.0 [m/s] 2.0-4.0 2.0-0 V= 3 答 +2.0m/s = -1.0 [m/s] (4) 答 プロセス 3 答えは [数値] × [単位] で表す 速度[m/s) |ひーtグラフ ーは, 速度の向きが正の向き 2.0 答 -1.0m/s と逆であることを示している 1.0+ (2)1 求める平均の速度を返 [m/s] とする。 時刻 8.0 t (s) 2.0 4.0 6.0 (1)と同様に ひ2= 0 -1.0 X3- X2 ts-te -2.0+ 移動距離の 2.0-2.0 4.0-2.0 2 (5) 求める道のりをs[m] とする。 総和が道のリ =0 [m/s] |x2-x|+|x3-xa|+|x4-xal+|xs-xil =|2.0-4.0|+|2.0-2.0|+|0-2.0|+|4.0-01 =2.0+0+2.0+4.0 =8.0 [m] S= 3 答 0m/s 傾きが0なら速度も0 答 8.0m 片道4.0mの距離を往復した

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物理 高校生

類題3の(1)の途中式と(2)のグラフを教えてください!

のお茶 例題3 等 け線運動 ァ軸上の原点0から, 時刻 t=0s に2軸の止の向きに初速度の大きさ 0.60m/s で小球を打ち出したところ, 時刻 t=2.0s に x=0.80 m の位置をz軸の正の向 きに通過した。小球は等加速度直線運動をするものとして,次の問いに答えよ。 (1) この小球の加速度を求めよ。 (2) 小球が再び z=0.80 m の位置を通過する時刻と,そのときの速度を求めよ。 1 章 まず,問題文に示された状況を, 小球の速度の向きに注意して, x軸も含 めて図に描く。等加速度直線運動の位置を表す式を正しく用いる。 O 指針 1 解(1)「エ=vot+at」で z=0.80 m, t=0s 0.60m/s t=2.0s → p.20式(9) V0=0.60 m/s, t=2.0s とおいて, 10 0 0.80m 0.80 m=0.60m/s×2.0s+ 2 -xax(2.0 s)? よって,a=-0.20 m/s° 1 (2)「エ=vot+ -at"」でx=0.80 m, t=0s 2 →p.20式(9) V6=0.60 m/s, a=-0.20 m/s° 0.60 m/s 00.80 m 15 0 とおいて, 0.80 m=0.60m/s×t+ -×(10.20 m/s°)×? これから,(t-2.0 s)(t-4.0s)=0 空 よって,再び r=0.80 m の位置を通過する時刻 tは, t=4.0s このとき,小球の速度ひは, 「ひ=votat」で 6=0.60m/s, a=-0.20 m/s?, t=4.0s とおいて, 20 → p.20式(8) 0=0.60 m/s+(10.20 m/s°)×4.0s=-0.20 m/s 小球の運動は,小球の速度の向きが変わる(正の向きの変位が最大となる) 時刻 t=3.0s において対称となっている。 例題3の小球の運動について, 次の問いに答えよ。 3 類題 25 "小球が再びェ軸上の原点Oを通過する時刻と, そのときの速度を求めよ。 )時刻0sから 6.0sまでの ひーt グラフと r-t グラフをそれぞれ描け。 (1)6.0 s, -0.60m/s (2) 略 問17 右の図は,ある列車がA駅を出発し てからB駅に到着するまでのvーt グラ 24 [m/s) 18 て

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物理 高校生

類題2の(1)の途中式と(2)のグラフを教えてください!

例題2 等速直線運動と等加速度直線運動 t=0s 5.0m/s 図のように,小球Aは 軸上を正の向きに 5.0m/s の速さで等速直線運動をし, 時刻 t=0s に原点0を通過する。また,原点Oに あった小球Bは, 時刻 t=0s から等加速度直 線運動を始め,t=10s のとき, 軸の正の向 きに5.0m/s の速さであった。次の問いに答えよ。 (1) A, Bの運動を表す ひーtグラフをそれぞれ描け。 (2) t=10s での, A, Bの位置をそれぞれ求めよ。 (3) BがAに追いつく時刻と,そのときの位置を求めよ。 例是 I で m) 5.0m/s き B t=10s (2 (1) 等速直線運動, 等加速度直線運動の vーtグラフの特徴に着目する。 (2) Bの位置は, v-tグラフとも軸で囲まれた部分の面積から求められる。または、 加速度を求めた後に,等加速度直線運動の位置を表す式を利用してもよい。 (3) 求める時刻tにおいて, A, Bのvーtグラフとt軸で囲まれた部分の面積が等し くなる。また,A, Bの位置をそれぞれ式で表して考えてもよい。 ④ 指針 解(1) A, Bの ひーtグラフはそれぞれt軸に平行な直線と原点を通る直線である。 (2) t=10s での A, Bの位置をそれぞれ Ia, IB と して, ひーt グラフの面積より, B ひ4 [m/s] 0.50 t IA=5.0m/s×10s=50 m TB= ×5.0m/s×10s=25 m (3) A, Bのひーt グラフと t軸で囲ま れた部分の面積が等しくなる時刻t を考える。右図の2つの着色部分の 面積が等しくなればよいので, -10s 5.0 t-10s' t-10 s=10 s よって, t=20s 0 10 t(s) t このときの A, Bの位置は, 5.0m/s×20 s=D1.0×10°m 別解(2) Bの加速度をaとすると,Bのひーt グラフの傾きより, 5.0m/s a= =0.50 m/s° 10s よって,IB=0m/s×10s+ 1 ×0.50 m/s?×(10 s)?=25 m (3) 時刻tでのAの位置は5.0m/s×t, B の位置は- 2 表されることから, 5.0m/s×t=. 2 ×0.50 m/s?×tと ×0.50 m/s°×t? よって, t=20s 例題2の小球 A, Bの運動について, 次の問いに答えよ。 類題

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