4.図のように,長さ(I[m]で伸び縮みしない丈夫な軽い糸の一端を天井に固定し、他端に質量(m[kg]のお
もりをつるし,このおもりに水平面内で等速円運動をさせたところ,糸と鉛直線がなす角は 0 であった。
(1)張力の大きさとおもりの速さをそれぞれ求めよ。
(2) おもりの回転の周期を求めよ。
(3)この装置を大問3の列車内に持ち込んだ。おもりの円運動の説明として正しいものを以下から選べ。
の水平に円運動し,周期が長くなった。
の水平に円運動し, 周期が短くなった。
の角度0だけ傾いて円運動し, 周期が長くなった。
の角度0だけ傾いて円運動し,周期が短くなった。
m
ma
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2.1em0
m
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