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物理 高校生

この問題の2枚目の(2)のキ、クについての質問で、解答の連立方程式を解く部分がかなり大変だったのですが、これは本番だったら飛ばしてよいのでしょうか?それとも、私の解き方以外に何かあるのでしょうか?計算過程は載せきれなかったので、次の投稿を見ていただけると幸いです。よろしくお... 続きを読む

床 図1に示すように、傾斜角 0 の斜面とそれになだらかに続く水平面をもつ質量 の台Qが,水平な床の上におかれている。 台 Q と床の間には摩擦はない。台Qの水 平面の右端には,ばね定数 kのばねが水平にとりつけられている。 ばねの質量は十分 小さくて無視できるものとする。 このとき,以下の(1)~(4)の状態を考える。 運動はすべて同一鉛直面内 (すなわち、 図1の紙面内)で起こるものとする。 速度 よび加速度は床に対するものと定義し、 水平方向の運動については右向きを正にと る。また,重力加速度の大きさをg とする。 h 球P m 0 vg +00000000 一定の力 台 Q 図1 M (1) 床に対して静止している台 Qの斜面部分の水平面から高さんの位置に、大き さが無視できる質量mの球(質点)Pを静かに載せると同時に、台Qを糸で一定 この大きさの力で水平に引っ張り始めた。 このとき, 台 Q と球Pは床に対して移 動しつつ, 球Pは水平面から高さんのところにとどまった。 球P と台 Q の間に は摩擦はないものとする。 球Pには重力と台 Qからの抗力が作用しており、こ 米

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物理 高校生

2022年東大物理で質問があります! 第3問Ⅱ(1)で、 模範解答では、加えられた仕事p1Δv1が内部エネルギー変化量とあるのですが、 なぜ加えられた仕事がそう書けるのですか? (定圧とみなせるということなのか、なぜそうみなせるのか困ってます) 明明後日本番なので答えてい... 続きを読む

28 2022 ⅡI 次にピストンを設問Ⅰの状態からゆっくりわずかに押し下げたところ、 領域1 の体 積VE から V - AV ,領域1の圧力がp から P1 + Api に,領域24 気体と外部の間で熱のやりとりはなかった。 以下の設問では, Api, Ap2, AT, AV から p2 + 4p2 , シリンダー内の温度がTからT + AT に変化した。この過程で はそれぞれ P1, P2, T, V1 + V2 より十分小さな正の微小量とし, 微小量どうしの は無視できるとする。 (1) 温度変化 AT , P1, R, AV, を用いて表せ。 (2) Api P1 ア AV₁ が成り立つ。 V₁ + V₂ ア 東大理問題集 資料・問 領域 2 の圧力が に入る数を求めよ。 設問Iの状態からピストンについている棒を取り外し、おもりをシリンダーに接し ないようにピストンの上に静かに乗せたところ,領域1と領域2の体積、圧力、温 に変化はなかった。さらに図3-3のようにヒーターをシリンダーに接触させ気体を 温めたところ, ピストンがゆっくり押し上がった。 領域1の体積が2V1 になったとこ ろでヒーターをシリンダーから離した。 (1) このときのシリンダー内の温度を, T, V1, V2 を用いて表せ。 (2) 気体 XとYが吸収した熱量の合計を, R, T, V1, V2 を用いて表せ。 おもり 領域 1 気体 X 膜 領域2 気体 X, Y 図 3-3 ヒータ

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物理 高校生

赤い矢印のところの式変形が分からないので教えてください。

Aが, 休ん の人 ばね定数を【N/ml のraっながた人 2 なを之生する。 物体Aは較1のテト はねが内店し 証を放折をで表す。 ただし,還の前まきをドとンーカ記のた き。折体位四を記上エー0(m) にとる。 チー なは抽で 。 をom/e) とし, ばおの折衝包. 和人 を のとする。 または舘を入れた 以下の文章中のし器コー主」 かがない 1 はじめに へ と麻面との間に 引っぱり 5 購1 はじめに、 物体Aと床 6 りりに える。 物体を点0Q(zー7(m): 前 り /=0 ($) で静かに放した。このとき 和人Agは0とな の,再 ーーーーー ーー 請細 をはじめ, 点 Q』 まで移動した 点05で物 物体が上 0 の序要 m 7 びァ輸の正の向きに連動をはじめた。 このとまきでし略を 7 を使って にする時は こし (o) でもり・ な4の人 表すと ェ=あ 」(m) となる> 4を拉つ場合について考える。問1 と同様に物体Aを 問2 つぎに, ーー 2079 のと 物体Aは了軸の負の向きに運動をはじゅ か GE とき, 点 Qz の座億を 7 を使って表すと + でロm) となる。 合NQlHDROIRA二てらキクで 2 とする<。 このとき。 押入基はとなるので, 加到の向きが笑わる 2 ァー| [mn) となる。また、この江合における物体Aの度 を ん /を使って表すと =L⑤」(m/s) と 誠形すると, つり合いの位置が エニ[_⑤ ] (m〕 のばねの単 なる。 さらに, (0 ]で求めた運動方各式を 拓動と見なすことかできるので。 物体が放 0 の内要に下加する時刻は [5] (S] となる。 さらに。 重体は上 Q。 で夢目したあと, 正の向きに運動して点 Q で速度が 0 となった。 このときの位置 2て7 = ](m) であり, この運動道程で加加度の向きが変わる位置は ys m) である。 間3 間2の運動において, 物体Aと床面との間の衣此訂近係数ん。 が しQ ]ミ/o<[ ] なる たせば, 物体Aは点 Q に到層した後,点 Q で静止して動かなくなる。 一方, 光が宮コリも れば, 物体Aは放 Q,で月直した北。 手びr直の負の向きに運動をはじめる。 その後, 何回か生じような 本 最攻的にある座柄で衣上したとする。このとき, 点 Qi の座標を 。席 Q。 の座標を 6 人 とし, 最人0に衣上した訟模を ん とする。』ニ1。2,…。 パー1 とすると い での にWはしたWWんーーf た1 ・ のはLGSん< なる条件を油たす。 |

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