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化学 高校生

表から、Bはアルコールで、Cはカルボン酸だと考えて、加水分解前は、青いとこの部分がカルボン酸の部分で、赤い部分がアルコールの部分になると考えましたが、カルボン酸はヨードホルム反応がないから、Hのみでホルムアルデヒドになるなと考えて、そこからどう考えたらいいかわからなくなった... 続きを読む

0+40 # 問3 分子式 C6H10O2 で表されるエステルAを加水分解したところ, 化合物日 ときに観察された結果をまとめたものである。 ただし、表中の×は変化が見ら 化合物Cが得られた。 表1は,BとCのそれぞれに次の操作 Ⅰ~Ⅲを行った れなかったことを表す。 操作Ⅰ アンモニア性硝酸銀水溶液を加えて温める。 操作 ヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えて温める。 操作Ⅲ 炭酸水素ナトリウム水溶液を加える。 NaHCO3 化合物 B 化合物 C 操作 Ⅰ X 銀が析出した エステルA 22 0 H- ④ 表1 操作 Ⅰ~ⅢIIIの観察結果 操作ⅡⅠ アレキサ Hi 黄色沈殿が生じた CH3CH2-CH2- ⑧ CH3CH2-CH- に当てはまるものを、 次に示すエステルAの構造式中の 下の①~⑨のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選 んでもよい。 O CH3 baita CH3CH2-CH2-CH2- 23 ②CH3- × 22 . 23 操作ⅢII × 気体が発生した CH3 CH3CH2- ⑤ CH3-CH- CH3 ⑦ CH3CH-CH2- CH3 CH3 9 CH3-C-

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数学 高校生

207.3 このような記述でも問題ないですか??

基本例題 207 3次関数が極値をもつ条件, もたない条件 ①①①① (1) 関数f(x)=x3+ax² が極値をもつとき,定数aの満たすべき条件を求めよ。 (2) 関数f(x)=x-6x2+6ax が極大値と極小値をもつような定数aの値の範囲 を求めよ。 (3) 関数f(x)=x+ax2+x+1が極値をもたないための必要十分条件を求めよ。 2012 ただし,αは定数とする。 ≪佐野衣 基本 201206 重要 210 地に。 指針 3次関数f(x) が 極値をもつ ⇔f'(x) の符号が変わる点がある =f'(x)=0が異なる2つの実数解をもつ ⇔f'(x)=0の判別式 D> 0 D 7/2 = ( (3) f'(x)=3x2+2ax+1 =(-2)^-1・2a=4-2a から, 4-2a>0より (1) f'(x)=3x2+2ax ENOD f(x) が極値をもつための条件は, f(x) = 0 が異なる2つの実 3次関数が極値をもつとき, 数解をもつことである。 3x²+2ax=0 の判別式をDとする 極大値と極小値を1つずつ もつ。 -=a²-3.0=a² x(3x+2a)=0 から D 4 と D>0 ここで ゆえに,d²>0 から a≠0 (2) f'(x)=3x²-12x+6a=3(x²-4x+2a) f(x) が極大値と極小値をもつための条件は,f'(x)=0 が異 なる2つの実数解をもつことである。 よって, x2-4x+2a=0の判別式をDとすると ここで 3x2+2ax+1=0 実数解をもたない。 「よって, ① の判別式をDとすると 4 * Jen f(x) が極値をもたないための必要十分条件は,f'(x) の符号 が変わらないことである。 ゆえに, f'(x) = 0 すなわち D=α²-3.1=(a+√3)(a-√3) Džk (a+√3)(a-√3) ≤0 D≤0...... x=α 極大y=f(x)/ a <2 ① は実数解を1つだけもつかまたは D>0 の係数)>0のとき y=f'(x) / JAV ! a 極小 よって -√≦a≦√ (3) x=0, よって a≠0 としてもよい。 D=0 2 y=f(x) / !!! OD<O 3 + NOSTA y=f'(x)) (*) D<0 は誤り。 126ax が極大値と極小値をもつとき,定数αが 3. 9 6: 3 関数の増減と極大・極小

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数学 高校生

ⅰとⅱの場合分けをする理由はⅰのときは√aの式にできないからですか?また、アとイの場合分けで、1をアの方に入れても大丈夫でしょうか?

0≤x≤I 既方αの値によって関数が変化するので、 場合分けをする. 関数の最大 最小を調べるには,極値と区間の両端で の値を比べればよかったので、 場合分けのポイントは, 極値と区間の位置関係である. この場合、 極値が区間 minim に含まれるかどうか考えればよい. CARL 75 f(x)=-x+3ax より, f'(x)=-3x+3a=-3(x-a) (i) a≧0のとき -a20 £Y, x-a≧0 -3(x²-a) ≤00 - であるから, のよって、つねにf'(x) ≧0より、 f(x) は単調減少する。 したがって、 右の図より、彼をとる x=0 のとき, 最大値f(0)=0 () a>0 のとき f'(x) =-3(x+√a)(x-√a) f(x)のx≧0での増減表 は右のようになる。 ax (a は実数)の最大値を求め x 20 f'(x)+ √a 0 f(x) 07 極大 x=√a で極大かつ最大となり、 合衆 最大値f(a)=2√a (イ) a≧1 つまり、 3a-1 SER (ア) 0<a<1 つまり, 0<a<1のとき 区間 0≦x≦1の中にx=√a 2ava が入るから, 右の図より これはa≧1 のとき 100 区間 0≦x≦1でf'(x)≧0 ... YA 3a-1 1x より, f(x) は単調増加するので, 右の図より、x=1のとき, 最大値f(1)=3a-1 定義 (i), (日)より。 求める最大値は、a≧0のとき, YAS TIS 最大 +最大 valix Oiva x NJ (f'(x)のグラフを考 えると, NIVE 0<a<1のとき, 2aa a≧1 のとき, 3a-1 (i) a<0 a=0 ベベ ñ a>0 A: x=√a & x= -√√a で極値をとるが, 0≦x≦1の区間に x=-√a<0 が含ま れることはないので, x=√a のみ考える. (ア) 極値が区間に含 まれる場合 (イ) 極値が区間に含 まれない場合 0<√a<1, √az の辺々を2乗して、 0<a<1, a≧1

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