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数学 高校生

(2)です。 解説を読んで、解き方が複雑だなって思いました。 解説も、①と②の範囲はどうやって出すか分からないです。 簡単に解く方法はありませんか???

OOO00 n°が 40=2°5 の倍数, n°が 81=3* の倍数であるから, nは 2,3, 5を素因 → 素因数分解したとき, 各指数がすべて偶数。… 基本 基本例題100 nを含む式が自然数となる条件 V360n が自然数になるような最小の自然数nを求めよ。 がともに自然数となるような最小の自然数nを求めよ 81 2 n 3 n 40 p.388 基本事項 CHART OSOLUTION CHA 素因数分解からスタート nの式が自然数となる条件 (1) V(n の式)が自然数 → (nの式)が平方数(ある自然数の2乗) (2) 分数の値が自然数 → 分子が分母の倍数 数としてもつ。 TO000 解答 剤く 360n が自然数になるには, 360nがある自然数 2)360 | (1),2°.3°-5 を変形すると ☆ 22-33-2-5 よって,(自然数)* の形の 最小の自然数にするため には,2-5を掛ければよ 解答 2)180 2) 90 の2乗になればよい。 360 を素因数分解すると 360=2°-3°-5 360 に2-5を掛けると (1) 63C よっ 3) 45 T13端の 3) 15 い。 (2) No 2*-3°-5°=(2°-3-5)? よって,求める自然数nは (2) 40=2°-5, 81=3* であるから,求める自然数nは2, 3, 5 5 a, b n=2-5=10 Nのエ *n°は2°-5の倍数, n'は を素因数にもつ。 3* の倍数。 正の 最小のnを求めるから, a, b, c を自然数として 220.326.52c これ n° 年 40 2°-5 が自然数となるための条件は =224.326.52c 2a23, 2c21 や約分して分母が1にな n_234.336.53c 整理 が自然数となるための条件は る。 %D *81 これ 3624 2 0, 2を満たす最小の自然数 a, b, cは この a2 a=2, b=2, c=1 よって, 求める自然数nは T0.x10,+ n=2°-3°-5'=180 X1- PRACTT PRACTICE… 100° (1) /378n が自然数になるような最小の自然数nを求めよ。 n? がともに自然数となるような最小の自然数nを求めよ。 n ない 512 675 数 21

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生物 高校生

問2、問4の考え方を教えてください。何度もこのような問題が今まで出て きたのですが、 1度もちゃんと溶け たことがありません。 パターン化して考えた方が良いのでしょうか?考え方を教えてください。

第6問 次の文章(A B) を読み, 下の間い(間1~7)に答えよ。(配さ 1 遺伝子X 図 3 A ある生物の遺伝子を含む DNA 断片を別の DNA に組み込む技術を、遺に 組換えとよぶ。遺伝子組換えにより。他の生物の遺伝子を大腸菌に導入して させることができる。 組み込んだ遺伝子を細胞内へ運ぶためのペクターとしてよ く用いられるのが,プラスミドとよばれる小型の環状 DNA である。 プラス3 は大腸菌内で複製を繰り返して増殖できる。ベクターに遺伝子を組み込む際には、 制限酵素で DNA を切断し,DNAリガーゼで DNA断片どうしを連結させる。 プラスミドには様々なものがあり, 図1のようにプラスミドQは、 抗生物質 Sに対する耐性遺伝子Sと抗生物質Tに対する耐性遺伝子Tをもつ。図中のS は遺伝子 S, Tは遺伝子T, PS は遺伝子Sのプロモーター, PT は遺伝子Tの プロモーターを示し, PS と PT の矢印は転写の方向を示す。 プラスミドQには、 制限酵素Iの認議配列 (図2上) と制限酵素Iの認識配列(図2下)が存在し、それ ぞれの位置を図1中のIと目で示している。Pは組み込んだ遺伝子を発現させる プロモーターであり, 矢印は転写の方向を示す。 図3はプラスミドQに組み込 む遺伝子Xを含む DNA 断片であり, 矢印は転写の方向を示し, 1とIは制限 酵素1と制限酵素Iの認識配列の位置を示す。 遺伝子Xが大腸菌内で発現する と正常なタンパク質Xが合成される。 プラスミドQ と遺伝子Xを用いて, 次の 実験1-実験2を行った。 実験1 多数のプラスミドQと遺伝子Xを含む DNA 断片を用意して, それぞ れを制限酵素1と制限酵素Ⅱで処理して完全に切断した後に混合し,その後, DNA リガーゼを加えてしばらく静置した。 これを遺伝子Sと遺伝子Tをとも にもたない大陽菌を含む培養液に加えて, プラスミドQや遺伝子X を含む DNA 断片に由来する環状 DNA (以後,これらをプラスミドQ* とよぶ)を取 り込ませた。この培養液を抗生物質Sを含む寒天培地または抗生物質Tを含む 寒天培地にそれぞれ数演入れて拡げ、適当な時間培養すると, 抗生物質Sを含 む寒天培地では図4a, 抗生物質Tを含む寒天培地では図4bのようにコロ ニー(●で示す)が形成された。なお, 図中のi~田は特定のコロニーを示し ている。 実験2 実験1でコロニーが生じた寒天培地の上からセロハンをかぶせてセロハ ンに大腸菌を付着させ, このセロハンをそのまま新しい寒天培地に接触させる ことで、コロニーの位置関係が保たれた状態で大腸菌を植え継ぐことができる。 この方法で、図4aの大腸菌を抗生物質Tを含む寒天培地に植え継いだところ。 図5aのように新たにコロニーが形成され, 図4bの大腸菌を抗生物質Sを含 む寒天培地に植え継いだところ、 図5bのように新たにコロニーが形成された。 複製起点 PT I PS 制限酵素1の認識配列 5-GAATTC-3 3-CTTAAG-5" b b T プラスミドQ S 制限酵素Iの認配列 5-AAGCTT-3 3-TTCGAA-5 図 5 1/1 図 1 図 2 図 4

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化学 高校生

これは何という参考書か誰か分かりませんか?

1) 2KMnO。+5(COOH)。+3H,SO。 → 2MnSO。+ 10CO,+ 8H,O+K,SO。 (3) 3.69 mg/L (2) 182× 10mol/L 解(1) 過マンガン酸カリウムが酸化剤,シュウ酸が還元剤として lの電子をうばい, え,Fe**1mol は反 = MnO,,還元剤は はたらく。 「MnO。+8H"+ 5e → Mn*+ 4H,O 1(COOH),→ 2CO, + 2H* + 2e の×2+の×5よりe"を消去する。 2MnO,+ 6H*+5(COOH)。 両辺に2K*,3so,"を足すと 2KMnO,+5(COoOH)。+3H,SO。 2) CTT とおくと、酸化剤 2Mn* + 8H,O+ 10CO。 たe"の物質量より O円 一 2MnSO,+ 10CO, + 8H,O+K,SO。 2.0 X 1000 (2) 過マンガン酸カリウム水溶液の濃度を(mol/L)とすると 酸化剤がうばったe"の物質量 =還元剤が与えたe"の物質量 10 元剤(NO., Fe*)が与えたe"の物質 10.96 1000 ×5=500× 10× -×2 1000 x=1824 × 10 182× 10°mol/L (3) 操作3,4から有機物の酸化に使われた過マンガン酸カリ ウム水溶液の体積は(422-169)mLである。 ヨウ素満定 ヨウ素のヨウ化 溶液は褐色だが ンプンを加えると ーデンプン反応に。 はっきりとした時 す。還元剤を満下 すべてのヨウ素 しまうと、水溶量 え無色になる。こ ウ素のすべてがヨ オンに変化しヨ よって、有機物の酸化に必要な電子e~の物質量は、 422-169 1000 1,824× 10× ×5=2307 × 10-*mol 0,が酸化剤としてはたらくと 0,+ 4H*+ 4e一2H,0 となる。よって有機物を酸化するのに必要な O。 の物質量は 分の1がH,O。 r 2307× 10× ことになる。 COD の値は 1000 ?307×10*x-×320×10°× = 3691 mg/L 50

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生物 高校生

問2の解き方が解説を読んでも全く理解できません…着目する点などを教えていただきたいです。

4.遺伝情報の発現 T07 思考判断作図 791.バイオテクノロジー■次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 PCR 法では,DNA ボリメラーゼ,プライマーと呼ばれる短い1本鎖DNA, 鋳型となる 2本鎖 DNA, 4種類の塩基をもつヌクレオチドが必要である。 DNA ポリメラーゼは,プ ライマーの3末端に鋳型 DNA の塩基配列と相補的な塩基をもつヌクレオチドを付加する。 ただし、 呼ばれる DNA 断片の塩基配列決定法は DNA ポリメラーゼを用いる DNA 複製反応であ るが、通常の4種類のヌクレオチドに加えて,新たに合成された DNA に取り込まれると 以降の DNA 合成を止める特殊なヌクレオチドを加える必要がある。 たとえば, アデニン をもつ特殊なヌクレオチドを少量加えた反応液では,さまざまな箇所で特殊なヌクレオチ ドが取り込まれて DNA 合成が停止する。同様に,他の3種の塩基についても特殊なヌク レオチドを加えて別々に反応させる。その後, 片の泳動パターンから鋳型 DNA の塩基配列を決定することができる。 問1. PCR で好熱性細菌の DNA ポリメラーゼが使用される理由を30字以内で記せ。 問2. PCR により,次に示したDNA が増幅された。PCR に使用した2種類のプライマー の塩基配列を5側を左にして記せ。ただし, プライマーは10塩基からなるものとする。 5°-CATAAACCCCGATGCACCCCGATGCACCCCAGTCCAACGGACGATCTCGAGGACTTCA-3" れ (a鋳型となる2本鎖 DNA を1本鎖にする変性反応が必要である。サンガー法と 4種類の反応液を電気泳動し,DNA 断 3-GTATTTGGGGCTACGTGGGGCTACGTGGGGTCAGGTTGCCTGCTAGAGCTCCTGAAGT-5' 既3. PCR で2本鎖 DNA を1本鎖にする理由を30字以内で記せ。 問4.下線部(a)について, 図1は, ある DNA 断片 を増幅する際の反応温度の時間変化の一部を示し たものである。変性反応に相当する部分を図中の ア~ウから選べ。 問5, 下線部b)について, 図2は, 4種類の反応液 を異なるレーンで電気泳動した結果である。この DNA 断片の泳動パターンから, 泳動された DNA の塩基配列を5側を左にして記せ。 問6.図2と同じ塩基配列決定実験 /をくり返したが, ddCだけを加え るべき反応液に, 誤って ddT も 加えて反応を行った。この失敗に 気づかず,電気泳動した場合, 図 2にはない DNAのバンドが現れ た。2回目の実験で新たに現れる バンドを図2に描け。 100 ア 80 60 40 時間 図1 レーン1(ddCを加えた反応液) レーン2(ddGを加えた反応液) レーン3(ddTを加えた反応液) レーン4(ddAを加えた反応液)| I 電気泳動の向き 図2 (16. 筑波大改題) セント 問5. ddA, ddC, ddT, ddG が取り込まれると, そこで DNAの合成が止まるので, 付加された最後の 塩基がそれぞれA, C, T, Gであるヌクレオチド鎖ができたことがわかる。 第4章 遺伝情報の発現 ウー ウー 温度(C)

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化学 高校生

Bで、アルコールの中から不斉炭素原子を探したのですが、見当たらなかったです。どう考えるか教えてください🙇‍♀️

HO-HO 次の文章を読み,下記の各間に答えよ。ただし, 構造式は次の【例】にならって記せ。 O II CH2-C-O-CH3 【例】 CH。 C=c、 H H 分子式 CeH1202のエステル A, B, C がある。 これらのエステルを加水分解したところ,化合物Aから得られたカルボン酸D のみが銀鏡反 応を示した。A の加水分解で生じたアルコールに硫酸酸性のニクロム酸カリウム水溶液を加え て加熱しても,変化はみられなかった。 化合物 Bの加水分解で生じたアルコールEは不斉炭素原子をもっていた。 Eにヨウ素と水酸 化ナトリウム水溶液を加えて温めると黄色沈殿が生じた。 化合物 C の加水分解で生じたアルコールに硫酸酸性の二クロム酸カリウム水溶液を加えて加 熱したところ,フェーリング液を還元する化合物を経て, 化合物Fが得られた。 Fは, Cの加水 分解で生じたカルボン酸と一致した。 土物であり、不斉災原子をもたない。 Aはけん 問1 化合物 D, EおよびFの名称を記せ。 であり、 炭索 問2 化合物 A, BおよびCの構造式を記せ。 Aを加水分 問3 化合物 Eに濃硫酸を加えて加熱したときに得られるアルケンの構造式をすべて記せ。 グリモリンと加 B, Cが生じた。まだ。

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