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化学 高校生

(1)ウの2個目の式で、 弱酸からできたNa2CO3とHClで弱酸のゆうりが怒るのではないのですか?これはどうして中和反応が起こってますか?   問4の炭酸ナトリウムの質量の求め方教えてください。 価数1なのですか?

34 <段階測定による炭酸ナトリウムの定量① 静岡県立大学|★★★★☆ 10分 実施日/ 実験100 * 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合物がある。この混合物を,煮沸 して冷却した 40.0mLの水に溶かし、フェノールフタレインを指示薬として (分) 0.500 mol/Lの塩酸で滴定した。 溶液が変色するのに要した塩酸の量は 22.0mL であった。この液にメチルオレンジを加え、再び同じ0.500mol/Lの塩酸で滴 定した。 この滴定に要した塩酸は 3.00mLであった。 Jn 0.08 2 問1 下線部(ウ)および (エ)で起こる反応をそれぞれ化学反応式で記せ。 ✓ 問2 下線部 (イ)の煮沸の操作は,より厳密に定量するために行っている。 その理 由を, 句読点を含め20字以内で記せ。 品 ✓ 問3 実験で水酸化ナトリウムのみを中和するために消費された 0.500mol/Lの 塩酸の体積 〔mL] を, 有効数字2桁で答えよ。 □問4 下線部(ア)の混合物に含まれる水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムはそれぞ れ何gであったか, 有効数字2桁で答えよ。 ee 指 = A (イ) 用い えて さら ■ 問 1 [1 図[2 ✓ 問 2 [

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数学 高校生

何で重解から考えるんですか?

282 第4章 関数の極限 Check 例題124 無理関数のグラフと直線 ・・① のグラフと直線y=x+k•••••• ② との共 関数 y=√2x-1 有点の個数を調べよ.ただし,k は実数の定数とする. 考え方 まず無理関数 y=√2x-1 のグラフをかく. 次に,kの変化に応じて,直線を動かして考える. 直線を上から下に平行移動するとき, 次の2つに注意 すれば、共有点の個数の変化がつかみやすくなる。 ① 曲線 ①と直線②が接するときのんの値 図] 直線②が曲線 ①の端点 (121, 0) を通るときのん CARAC の値 つまり,①を境として共有点の個数が 850 0個→1個→2個 を境として共有点の個数が 2個→1個 解答 ①のグラフは右の図のように なる. na まず①,②のグラフが接する ときのんの値を求める. ① ② より 両辺を2乗すると, Focus √2x-1=x+k k</1/2,k=0のとき. 2' <0 のとき, 共有点の個数はグ を対称軸とす とそれぞれ変化する. 2 YA 34+05-\ flampa 1- 845 VAS Ø 1 1 MX 2 2個 (2) (1) 48 2x-1=(x+k)2 より, x2+2(k-1)x+k²+1 = 0 LEDS この方程式の判別式をDとすると, 重解をもつから, D =k-1)-(k²+1)=-2k=0 より, k=0 次に、直線②が点 ( 12.0)を通るときのたの値を求める。②にx=yal を (☆) 0= 1/2+kk), k=- 代入する. 2 以上より, ①,②のグラフの共有点の個数は, >0のとき、 0個 1個 eta + (a y=√2x-1 y=x+k 2 y=√/2x-1 ①のグラフと数本の 当な②のグラフをかく y = √(√2(x - 1) ①のグラフは y=√2x のグラフを x 軸方向に1/だけ 行移動したもの 接する重解をもつ ⇔D=0 グラフで確認する。 ん の値の減少により、 ②は下方に平行な動 る.

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数学 高校生

合成関数についてです。 (2)の別解に書かれているh(x)=(g。f^-1)(x) なのですが 何故h(x)=(g。f^-1)(x)になるのか教えて欲しいです。 合成関数を解く時右上の図をイメージしなければ ならないのでしょうか? (右上の図なくても解けるような気がするので... 続きを読む

Check 例題128 合成関数 O (1) f(x)=3x+1,g(x)=2x²-2,h(x)=xのとき,次の合成関数 を求めよ. (ア) (fog) (x) (イ) ((fog) oh) (x) (2) 関数f(x)=x+2,g(x)=3x-4 がある. (hf) (x)=g(x) となる 関数ん(x) を求めよ. 考え方 合成関数は順序を間違えないように注意しよう. (1)(イ)((f°g)。h)(x) は, f°g=F と考えると, (Foh)(x)=F(h(x)) となる. (2) y=f(x) とおいて, y を上手く利用する. つまり, (f)(x)=h(f(x))=h(y) となる. (または、右のように f(x) の逆関数 f''(x) A を用いて考えてもよい) 解答 (1)()(fog) (x)=f(g(x))=f(2x2-2) =3(2x²-2)+1=6x²-5 Focus (イ) ((f・g)。h)(x)=(f-g) (h(x)) 2 = = (ƒ • 9) (²₁) = 6(+²1)-5=(x-1)²-5 24 =(f.g) 2 2 (2) y=f(x) とおくと, (hof) (x)=h(f(x))=h(y) したがって (hof) (x)=g(x) より, 1 h(y)=g(x)=3x-4 また, y=f(x)=x+2 より, x=y-2 これを①に代入すると, h(y)=3(y-2)-4=3y-10 よって, (別解) f(x)=x+2 より, h(x)=3x-10 (hof) (x)=g(x) より, f-1(x)=x-2 4-5 ん(x)= (gof-1)(x)=g(f'(x)) =3(x-2)-4=3x-10 ** h? 00: h? 00:0 合成関数 (gf) (x)=g(f(x)) (f°g) (x) は(ア)の結 果を利用する. y=f(x)とおいて Fot+税 まずh(y) を求める. h(y) をxの式で表 す。 hy → 3y-10 より, yにx を代入す ればん(x) が求まる. y=x+2 とすると, x=y-2より, |f-1(x)=x-2 注》例題128 (2) でん(x)=3x-10のとき, (hof)(x)=h(f(x))=3(x+2)-10=3x-4=g(x) となり,題意を満たしている. 第4章

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数学 高校生

高校数学 軌跡 についての問題です。 赤下線部の導き方を教えてください。

411 パラメタを含む直線の通過範囲(1) 実数tが t≧0 を動くとき, 直線:y=tr-t2+1 が通り得る範囲Dを図 示せよ。 精講 t=0, ½, 1, 2, 7 Dを完全に捉えることは不可能です。 そこで, 409 と同様に,発想の転換をし して座標平面上の点 (X,Y) がDに属する条件を考えます。 たとえば, 点(4,4), (15),(5,7 (23) はDに属するかを調べてみましょう。 が (44) を通る条件は、その方程式に(z,y)=(4,4)を代入した式 . (t-1)(t-3)=0 4=4t-t2+1 が成り立つことです。 ≧0 において⑦を満たすtの値として1,3がとれるの で, , が (44) を通ることになり, (4,4)はDに属します。 同様に,(1,-5),5723) を通る条件はそれぞれ -5=t-f+1 ... (t-3)(t+2)=0 •••••• イ . (t+2)(t+3)=0...... ウ 7=-5t-t2+1 3=2t-t+1 …. 2-2t+2=0 が成り立つことです。 t≧0 においてイを満たす値として t=3 をとれるので, が (1, -5) を通るこ て⑦を満たすもの値はないので, (-5, 7) はDに属しません。 また, エを満た す実数tがないので, (2,3) もDに属しません。 以上のことから, ・などに対応する直線を何本かいても領域 とわかるはずです。 174 点(X,Y) がDに属する条件は Y=tXf' +1 を満たすtが t≧0 に 少なくとも1つあることである。 解答| (1, -5) はDに属します。 一方, t≧0におい とになり, 点(X,Y) がDに属するためのX, Y の条件を調べる。 (X,Y)ED ⇒ t≧0.① のあるtに対してが (X,Y) を通る, すなわち, Y=tX 2+1 ・・・・・・ ② が成り立つ ◆最初から, (x,y)ED とし てもよい。 409 注 1° 参照。 tの2次方程式 2-Xt+Y-10 ......②' が①の範囲に少なくとも1つの解をもつ さらに,(*)より,②'において, [(i) t<0,t>0 に解が1つずつある (i) t=0 が解である () t>0 に2つの解がある のいずれかが成り立つためのX,Yの条件を調べる とよい f(t)=t-Xt+Y-1 =(1-12/1)-1/2x+1-1 とおいて,u=f(t) のグラフを考えると, (i)または(ii) f(0)≦0 .. Y≤1 であり, 頂点の座標: (1/2) 20 MO D: 軸の位置 : 1> ->0 区間の端点での値: f(0)>0 A Y / X°+1, X> 0 かつ Y>1 である。 したがって, y≦1 または mys/max2+1, x>0 かつy>1" ・1, であり、右図の斜線部分 (境界を含む) である。 ◆このような「見方の転換」 がキーポイントである。 重解の場合も2つの解と考 える。 (i) f(0) < 0. (i) f(0)=0 である。 頂点の座標 (判別式), 軸 の位置, 区間の端点での値 を調べる。 101 参照。 34 参考 hiy=t+1はtの値によらずに放物線C:y=212+1に接してい て, その接点が P(2t, t2+1) であることを見抜くことができれば, 20 におい してPC上のx≧0の部分を動くので, Pの動きに伴ってんがどのように変 化するかを観察することによって同様の結果を得ることもできる。 第4章 図形と方程式 175 第4章

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数学 高校生

(2)なんですけどop'とy軸の角をαと置いて求められますか??

は垂直でな 2+√3) (2+√3) 項 0=3 = PR ③ 130 (1) P(4,2√3) を, 原点を中心としてだけ回転させた点Qの座標を求めよ。 (2) P(42) , 点A(2,5) を中心としてだけ回転させた点Qの座標を求めよ。 (1) OP=r, OP とx軸の正の向きとのなす角をαとすると 4=rcosa, 2√3=rsina 点Qの座標を(x,y) とすると π x=rcos (a+c)=rco 6 4.√3-2√/3-1/2 = √3 =4•• π =rcos a cos -rsinasinz 6 π π y=arsin(a+c) = rsinacos to trcosasin co 6 6 = 2√3+√3+4·1/2=5 +4・ π =2• =2・1/12 (-3). (√3, 5) したがって, 点Qの座標は (2) 点Aが原点Oに移るような平行移動により,点Pは点 P'^(2,-3) に移る。次に,点 P'を原点を中心としてだけ 回転させた点を Q', 点Q'の座標を(x', y') とする。また, OP'=r, OP'とx軸の正の向きとのなす角をαとすると 2=rcosa, -3=rsina よって x'=rcos (a +5)=r =rcosucos yrsinasin √3 2+3√3 y'=rsin(a+3) = rsinacos/0/5 + 3 √3_2√3-3 = -3/2+2. √√3 = 2√3-3 +2・ 2 2 すなわち 第4章 三角関数 - +rcos asin RCO (2+3√3 +2, 2√3-3+5) 2 (6+3√/3 2√/√3+7) 2 π T 3 YA 2√3 π 6 0 Q(x,y) a y cos (a+β) =cosacosβ-sinasinβ sin (a+β) =sinacosβ+cos asinβ 0 ~167 x軸方向に2,y 軸 方向に -5 だけ平行移動 する。 A(2,5) A HD 3 3 x 'P' 4章 Q' PR Q したがって, 点Q' の座標は (2+3√/3 2√/3-3) 点Qは, 原点が点Aに移るような平行移動によって、点Qx軸方向に2,y軸方 向に5だけ平行移動して, に移るから, 点Qの座標は 元に戻す。

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生物 高校生

問2がよく分からないので教えてほしいです…🙇‍♀️ 遺伝子が共通すると花粉完身長が起こらないのは分かるのですが、減数分裂2nの段階とnの段階で遺伝子が発現することによってどのようなことが起こるのかがいまいちピンとこないので補足説明していただきたいです。

【5分・12点] 〈被子植物の生殖 (2)〉 744 円(税① 同一個体の花粉がめしべの柱頭についても 花粉管が伸長しないなどの原因 成に至らないことがある。 この現象は自家不和合性とよばれ, 形成する種子の遺伝 【7分9点】 ろ、約50%の花粉が受精に関与できなかった。 別の植物Y種では、不和合性を支配 配する対立遺伝子の遺伝子型がSSの個体がつくる花粉を SS の個体につけたとこ 多様性を高める意義があると考えられている。 ある植物X種では、不和合性を支 %の花の遺伝子型がT7 「TT の個体がつくる花粉をT27」 の個体につけたとこ する対立遺伝子の パク質が花粉と柱頭で共通すると, 花粉管の伸長が正常に起こらないことがわかって ろ.種子形成はまったくみられなかった。 なお,これらの対立遺伝子に由来するタン 第4章 生殖と発生 109 のを、次の①~④のうちから一つ選べ。 問1 植物 X種と植物Y種のもつ細胞の遺伝子型に関する記述として最も適当なも ① 植物X種(遺伝子型S,S) のつくる精細胞の遺伝子型がS,なら, この精細胞 と同じ花粉管に含まれる花粉管核の遺伝子型はSである。 ② 植物X種(遺伝子型 SS3)のつくる卵細胞の遺伝子型がS2のとき, この卵細 2階と同じ胚のうに含まれる中央細胞の極核の遺伝子型はS2とS, の可能性が50% ずつである。 ③ 植物Y種(遺伝子型 TT2) のつくる花粉には, 遺伝子型が T, のものとT2の ものが半数ずつある。 ④ 植物Y種(遺伝子型 T2T3) のつくる胚のう細胞の遺伝子型は, すべて T2T3 である。 問2 植物 X種のS遺伝子, 植物 Y種のT遺伝子の発現様式の違いに関する記述と して適当なものを次の①~⑥のうちから二つ選べ。 ① X種では, 花粉におけるS遺伝子の発現は,減数分裂以前 (2n段階)に完了 している。 ② X種では、花粉におけるS遺伝子の発現は、減数分裂以降(n段階)に行われる。 ③ X種では、柱頭におけるS遺伝子の発現は、減数分裂以降(z段階)に行われる。 Y種では、花粉における T遺伝子の発現は,減数分裂以前(2n 段階)に完了 している。 ⑤ Y種では、花粉における T遺伝子の発現は,減数分裂以降 (n段階)に行われる。 ⑥ Y種では,柱頭における T遺伝子の発現は,減数分裂以降 (n段階)に行われる。 第4章

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