イメージだけで言うね。厳密には違うんだけどね。
逆関数を逆数っぽく扱うと、fの逆関数:1/fね
今(hㅇf)(x)=g(x)なんしょ?
これをマジで無理矢理ね
h×f=gと見るね。すると、
h×f×1/f=g/f
h=g/fだからg(x)にf(x)の逆関数を掛けると出る
ざっくり言うと逆関数をf*(x)とすると
y=f(x)ならばx=f*(y)じゃん?
だからf*(f(x))=xじゃん
f*(y)=xだから
合成関数についてです。
(2)の別解に書かれているh(x)=(g。f^-1)(x)
なのですが
何故h(x)=(g。f^-1)(x)になるのか教えて欲しいです。
合成関数を解く時右上の図をイメージしなければ
ならないのでしょうか?
(右上の図なくても解けるような気がするのですが、)
イメージだけで言うね。厳密には違うんだけどね。
逆関数を逆数っぽく扱うと、fの逆関数:1/fね
今(hㅇf)(x)=g(x)なんしょ?
これをマジで無理矢理ね
h×f=gと見るね。すると、
h×f×1/f=g/f
h=g/fだからg(x)にf(x)の逆関数を掛けると出る
ざっくり言うと逆関数をf*(x)とすると
y=f(x)ならばx=f*(y)じゃん?
だからf*(f(x))=xじゃん
f*(y)=xだから
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解答ありがとうございます😊
イメージ分かりやすいです。
数学的な理屈も欲しいです。お願いします。