くわしい説明は, (5)解答のあとに書いてある
(5) 重心から見て, A, Bの運動量の和は0
なので、A, Bは重心に対して対称的な
よ。
運動になる。 答
J
m。
m」
A
B
mm
I,
C。
次に,振動の周期Tを求める。 ①式
この関係は,x。のまわりの力のモー
メントのつり合いの式(①式)から求
より, 重心位置r。は, ばねをm, : m,に
められるよ。
内分する点であることがわかる。した
がって, 重心とAの間のばね定数ん。は
m+m2 。
RA
M。
ばねの長さが
m、
倍になると、
m2
m,+ ma 倍になる。
ばね定数は
m_だから
k。
m。
と表され, T=2π
たとえば,ばねの長さを半分倍
m,m。
答
にすると, Im伸ばすのに必要な力(ば
ね定数)は2倍になるからね!
T=2π
VR(m,+ m.)