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数学 高校生

このコサシなのですが、216分の4P3ではダメな理由が分からないので教えてください😭色々書いてるのは無視してください🙇‍♀️

数学Ⅰ 数学A 第4問 (配点 20 654 32 1 54 20 (操作) 1個のさいころを投げ、出た目の数と同じ番号のマス目を灰色に塗ることを3回繰 り返す。 ただし、出た目の数と同じ番号のマス目がすでに灰色に塗られているとき は, マス目は灰色のままにする 図のように左から順に1から6までの番号が書かれたマス目が6個ある。 以下,例 えば,1が書かれたマス目を1のマス目とよぶことにする。 次の(操作)を行う。 2 3 4 5 6 20 · 4P 3 36+36 (1)(操作) 後,灰色のマス目の個数が1個である確率は 36 ア であり,灰色のマ イウ 216 5 ス目の個数が3個である確率は I 0 60 30 15 (5)-(+) 6:1085427:9 (操作) 後の灰色のマス目の個数の期待値は である。 オ L 9 カキ91 36 である. 21 2個―1-36 155 36 12 クケ 36 +2× 36 (5 36+ 20 3×36= 30 15 5 36= 12 6 2 (2) (操作) 後,4のマス目よりも右側に灰色のマス目がない, すなわち5と6のマス コ 目が灰色でない確率は であり,(操作)後,灰色のマス目のうち最も右側 サシ 2 T 2のマス目が5のマス目である確率は スセ 27 である。 24 216 12 108 6 ソタチ 3 54 27 (数学Ⅰ 数学A 第4問は次ページに続く。) -26- (3)

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数学 高校生

数1A標準問題精巧からの問題 この問題でα=-1を求めた後にpとqの連立方程式を解くのですが、解説とは違ってp=q-1 (解説ではq=p+1とおいている)とおいた時に、p^2=4)よりp=±2がでてきます。なぜこの時pが+2になってはいけないのか解説できないでしょうか。

02/19212/31 標問 28 共通解 0 の方程式 x+px+g=0 x²-px-q=0 について,次の条件(a), (b), (c)が成立している (a) g≠0 である (b) ① ② は共通の解αをもつ (c) ②は重解をもつ このとき, α, p, gの値を求めよ. ・精講 2つの方程式が共通な解をもつとい う設定もときどきあります. 解法のプロセス 共通解をもつ このようなときには, 共通解をα とおく のが常套手段です。 本間の場合, 1, ②は共通の解αをもつので a³+pa+q=0 a2-pa-g=0 が成り立ちます。 ↓ 共通解をαとおく. D= 67 (工学院大) ······ 3 ←x=α を ①に代入する x=α を ②に代入する 後は、この2つの式を連立します。 当然の事ですが、 連立する際には, 式の形をよ く見て、いじってみるより他に方法がありません. 上の③ ④の場合なら, ぜひ2式を加えてみま しょう.3+α²=0 というとても有難い式が得 られます. 解答 ①,②が共通の解αをもつ ((b)) ので °+pa+g=0 a²-pa-q=0 ③ + ④ より a³ +α²=0 よって, a²(a+1)=0 1012/15 28

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数学 高校生

2024本試験-5 イウについてなのですが、確かに問題文の初めで比は与えられているのですが、それをそのまま使っても良いのですか? 別の線だから、比は同じでも元の長さは違うからとか考えなくてもいいのですか? 2枚目以降の写真は別の問題なのですが、この時、比をそのまま使っては... 続きを読む

第3問~第5問は、いずれか2問を選択し、解答しなさい。 28・15 200表示さ 第5問 (選択問題(配点 20 図1のように, 平面上に5点A, B, C. D, E があり, 線分AC, CE, EB, ED. DAによって、星形の図形ができるときを考える。 線分ACとBEの交際 P.ACとBD の交点をQ, BD と CEの交点をR, BE の交点をT とする。 CEの交点をDとCEの文 A11 E 10 ここでは B R × 図 1 TAT (1) AQD 直線 CE に着目すると 2024年度 本試験 数学Ⅰ・数学A 29 =SEとな AP 22/13 ANE E SET QR DS =1 Q RD SA CQ 3 AD と R が成り立つのでの水 (1) と表示され 同じものを選んでもよい QR: RD イ: 3 ** DA JE R となる。 また, △AQD と直線BE に着目すると #00 0801 =82 00 DAT QB: BD D エ : オリ ① 100 DA となる。 したがって編 BQ QR RD = エ : イ となることがわかる。 ア の解答群 AP:PQ:QC=2:3:3, AT : TS: SD = 1:1:3 AC ① AP ②AQ (3 CP を満たす星形の図形を考える。 以下の問題において比を解答する場合は, 最も簡単な整数の比で答えよ。 (数学Ⅰ・数学A第5問は次ページに続く。) 問3A学1年) 土 X DX .0 e ④PQ (数学Ⅰ・数学A 第5問は次ページに続く

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