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生物 高校生

問3がわかりません。 2枚目の写真の蛍光ペンを引いたところが特にわかりません。 また、解説を読んでもよくわからなかったので的外れなことかもしれないのですが、糖尿病患者がグルコース濃度が健康者より低いわけを知りたいです。 糖尿病患者はインスリンが出るか、あまり出ないかだと思う... 続きを読む

問3 下線部(b)に関連して、 図1は,一方のグラフがヒトの食後における血液中の グルコースの濃度 (相対値) の変化を表したものであり,もう一方がそのときの 血液中のインスリンの濃度 (相対値) の変化を表したものである。 また, 図1中 のCとDは,一方が健常者,他方が糖尿病患者の変化を示している。 図1中の abに入る物質名はそれぞれグルコースとインスリンのいずれであるか。 ま CDはそれぞれ健常者と糖尿病患者のいずれであるか。 その組合せとし て最も適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。 10 ・血液中の(a)の濃度 D 血液中の(b)の濃度 D -1 0 1 2 3 4 0 1 経過時間(時間) 2 3 4 経過時間(時間) 食事開始 食事開始 図 1 T a b C D ① グルコースへ インスリン 健常者 糖尿病患者 ② グルコース インスリン / 糖尿病患者 健常者) ③ インスリン グルコース 健常者 糖尿病患者 ④ インスリン グルコース 糖尿病患者 健常者

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化学 高校生

どうやって分子が引き算になってるのかわかりますか?わかる方がおたら教えてくださいお願いします。

403 Step 3 ●解答編 p.52~53 例題 32 水溶液のpH 次の各問いに答えよ。 (1) 水1.0Lに 1.0mol/Lの塩酸 1.0mL を加えた溶液のpHを求めと。 139 (2)0.40mol/Lの塩酸 HCI 10mL と 0.20mol/Lの水酸化ナトリウ溶液NaOH 10mLの混合溶液のpHを求めよ。 (3)1.0×10mol/Lの塩酸を純水で 1.0×10倍にうすめた溶 いくらか。 pHはおよそ (4) 0.10mol/Lの酢酸水溶液のpHは3であった。この遊液を水で10倍にうす た溶液のpHはどうなるか。 (a) pH=4 (b) pH <4 (c) pH>4 KeyPoint 酸と塩基の混合溶液では, 混合後に残るH または OH のモル濃度でDHE 139 すめ に記 14 10 ン 化学 1 L (1 考える。 1.0 1000 ・センサー [解法 (1) [H+]=1.0mol/Lx HAの水溶液の厳密な 水素イオン濃度 [H], 1000 1001 (2)HCIH++CI のように電離する。 HCI から生じるHは、 1.0×10mol/L ( ( [HAH+A]] 10 120H+OH 1 fiffiX0.40 mol/LX -L=4.0×10-mol [1]=[H*]HA+[H] HO] 1000 水でいくらうすめても 基性にはならない。 NaOH Na++OH のように電離する。 NaOH から生じるOHは、 1 filfi x0.20 mol/LX -センサー 10 1000 -L=2.0×10mol 化学 離度 αは 温度が高 濃度が小さいほど大き 液の これらの水溶液を混合すると、反応後にはHが残り、水溶 [H+]= (4.0×10 -2.0×10-3)mol 化学 33 水のイオン精 20×10-3 L =0.10mol/L よつ pH=1.0 ・3) 水の電離による水素イオンを無視できなくなる。 (4) 酢酸の電離度一定で,モル濃度なら、pHは1増加。 弱酸をうすめて濃度を小さくすると電離度が大きくなる。 解答 (1) 3 (2)1.0

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数学 高校生

赤い矢印のところの変形の過程を知りたいです。お願いします🙇‍♀️

65 66 和 k=1 √k+2+√√k+3 次の数列の初項から第n項までの和を求めよ。 ① 1, 1 142 1+2+3. 1 1+2' 1+2+3' 1+2+3+4’ 7 9 1~n-1 = 項数nに 4STEP数学B x²+x²+.+x^-1 n-1 -(3n-2)x" 198- 辺々引くと (1-x)S=1+3(x+x2+. 67 よって (1-x)S=1+ 3x(1--1 (3n-2)xn 1-x すなわち -1-1=2D (1-x)S= 1 + 2x - (3n+1)x"+(3n-2x+1 1-x as+a1=28 したがって 6 A S= 1+2x-(3n+1)x"+(3n-2)xn+1 (1-x)2 68 (1) 第群は2"-1個の自然数を含むから,第 n群の最初の自然数は, n≧2のとき (1) n2 が初めて現れるのは、第n群の末 第1群から第n群までの項数は 1+2+3+…+n=1mm(n+1) よって,n2 が初めて現れるのは 第 12/2 n(n+1)項 (2)第1群から第n群までの項数は 1 on(n+1) であるから,第100項が第 るとすると 1-2 (n−1)n<100≤½n(n+1) (n-1)n <200≦n(n+1) 2"-1-1 (1+2+ ...... +2"-2)+1=- +1 13.14182,14・15=210 であるから よって す自然数nは n=14 第1群から第13群までの項数は 2-1 =2"-1 ・13・14=91 2 これはn=1のときも成り立つ。 (S ゆえに、第100項は第14群の100- したがって,第n群の最初の自然数は 2"-1 の数である。 よって、 第100項は 92=81 2"-1≤500<2" ① (2)500が第n群にあるとすると 2°=256,2°=512であるから, ①を満たす自然 数nは n=9 500 第9群の第項であるとすると 29-1+(m-1)=500から m=245 よって 第9群の第245 項 (3) 第n群にある自然数の列は初項が2"-1, 末項 が2"-1, 項数が2"-1 の等差数列である。 よって, その和は .2"-1(2"-1+2"-1)=2"-2(32"-1-1) 69 ■指針 (3) 第群にあるすべての自然数の 2 12² + 2 ² + ... + n² =—=—=—-— n ( n n(n+1 したがって, 第13群までにあるす の和は 131 13 IM +k(k+1)(2k+) ・13・14 因数分 (20·13-14)² +3.13 K=1 62 K={{n+1} =11.12.13-14(13-14+27+1)

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