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数学 高校生

248の(3)について!! 青マーカーのところまでは分かるのですが、その後、何故赤マーカーのようになるかがわからないので教えて欲しいです! よろしくお願いします

246 次の三角比を45°以下の角の三角比で表せ。 (1) sin 49° (2) cos 61° (4) sin 160° (5) cos 172° 247 次の三角比の値を求めよ。 (1) sin 135° (3) 1+tan20= 1 COS20 7 X cos 180° □ 248 sine, cose, tan0のうち1つの値が次のとき,残りの2つの値を求め よ。 ただし, (1) は90° 0 <180° (2),(3) は 0°≧0≦180° とする。 (1) sin0= (2) cos0= 11/13 (3) tan0=-2√6 1 cos2O したがって また =1+tan20=1+(-2√6)^=25 1 25 cos20= =・ (2) cos 150° から よって pia by tan 00より、90° 0 <180°であるから cos00 249 (1) 右の図の半径2 の半円上でy座標が1で ある 2点P,Qをとる。 求めるは ∠AOP と ∠AOQ よって 150° 30% (2) 右の cos: =- sin0 = cos0 x tan [0 =-=—×(-2√/6) √25 25 -2 --/7/13 == = 2√6 5 y 2 730° 2 O (3) tan 120° 問題 237 (3) tan77° tan 98° 30° A 2x N こたえ cos0=- tan 0: と sin 0 cos o 90° 0 ≦180°のとき, cosA<0であるから 2 √√ F -3/35. √√5 ・1/15 (13) √√5 √√5 251 (1) sn0-1=0から これを満たす0は (2) √2cos0 +1 = 0 から 0=90° 右の図の半径√2の半 円上でx座標が-1で ある点Pをとる。 求める は ∠AOP よって 0=135° 答編 (3) tan-√3= 0 から V=準である。 右の図のようにx座標 1,y座標がで をとる。 章 sin0 =1 P y cos=-- √√2 図形と計量 /2 45% √√2-1 0 tan0 = √3 y 2 1 √√2 v3 問 O 135 2人 60°

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化学 高校生

出来れば至急です🙏 全てじゃなくてもいいので画像の問題解いて頂きたいです( ᐪ ᐪ )

問3 次の記述のうち,正しいものはどれか。 3 ① 希硫酸中に亜鉛板と銅板とを浸してつくった電池で豆電球を点灯させたところ、 すぐに 暗くなったが, 過酸化水素水を加えるともとの明るさにもどった。 このとき, 過酸化水素 は負極で水素の発生を抑えている。 ② 鉛蓄電池で放電を続けて, 9.65 × 104 C の電気量を電池からとり出すと, 2molの硫酸 が消費される。 ③ 下図に示すように, 白金電極をもつ2つの電解槽をつないで, ある一定の電流を通じて 電気分解を行った。 このとき, 電流計を流れた電気量を Q, 電解槽 I と ⅡI を流れた電気量 をそれぞれ Q, Q とすると, Q=Q+Q である。 ④ 下図に示す電気分解では, 電極aと電極c で起こる反応は同じである。 <陽極> a. 2H2O c. 2C1- <陰極 > d. Na + e ① a, d 4 b, e ① 問4 水酸化ナトリウムは, 塩化ナトリウム水溶液をイオン交換膜法で電気分解してつくられる。 その際, 炭素を陽極, 鉄を陰極として用いる。 陽極で起こる反応と, 陰極で起こる反応が順に 並んでいる組み合わせはどれか。 電気陰性度やイオン化傾向に注意して答えよ。 ただし, 陽極 で起こる反応はa~cより, 陰極で起こる反応は de より選べ。 4 11.2it QV → Cl2 + 2e- 電流計 Na O2 + 4H + + 4¯ (2) a, e ⑤ c, d 2011 211110 硝酸銀水溶液 電解槽 Ⅰ |Pt. b 22.4it QV Pt1 希硫酸 電解槽 ⅡI Pt b. 40H- → 2H2O + O2 + 4e 問5 白金電極を使って, うすい水酸化ナトリウム水溶液にi [A] の電流を t秒間通じて電気分解 すると、陰極に水素が標準状態で V [L] 発生した。 電子1個の電気量を Q[C] とすると, アボガドロ定数 [/mol] を表す式はどれか。 5 e. 2H₂O + 2e- → H2 + 2OH- ③ b, d 6 c,e 44.8it QV

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数学 高校生

階級値を用いて求めた平均値ってなんですか?

11 次のヒストグラムは,昭和60年と平成30年における出産時の母の年齢別に,出 生数をまとめたものである。 ただし,ヒストグラムの階級はそれぞれ, 10歳以上15 歳未満,15歳以上20歳未満, 50歳以上55歳未満のように区切られている。 昭和60年(1985年) 平成30年(2018年) 800,000 700,000 600,000 500,000 400,000 300,000 200,000 100,000 0 (人) 10 23 17,854 15 247,341 20 682,885 25 381,466 4) ⑤ 30 93,501 35 ① 2 (ア) ○ 40 8,224 45 (ア): X (7): X (ア): X 244 50 1 55歳) (ア) ○ (1): 0 (1): X (1): 0 (1): X (1): X 400,000 350,000 300,000 250,000 200,000 150,000 100,000 50,000 0 (人) 10 37 15 8,741 7): X (ウ): ○ (ウ): ○ (ウ): ○ (ウ): X 77,023 20 334,906 233,754 25 30 211,021 35 51,258 資料:厚生労働省「平成30年 (2018) 人口動態統計」 [1] 上のヒストグラムから読み取れることとして,次の (ア), (イ), (ウ)の意見 があった。 出産時の母の年齢について,ヒストグラムから読み取れる意見には○ を,ヒストグラムから読み取れない意見には×をつけるとき, その組合せとして, 下の①~⑤のうちから最も適切なものを一つ選べ。 22 40 (ア) 中央値は, 昭和60年,平成30年ともに 「30歳以上35歳未満」の階 級に含まれている。 1,591 68 (イ) 度数の最も大きい階級の階級値は,昭和60年よりも平成30年の方が 10歳高い。 45 (ウ) 階級値を用いて求めた平均値は, 昭和60年よりも平成30年の方が 高い。 50 55歳)

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