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英語 高校生

右上に書いてある、英語の文展開の1つです。のところについてなのですが、どういう文展開のことを言っているのですか??

題 17 I do not consider that making no mistakes is a blessing. I have erred once, but I shall not make the same mistake again. Nothing is gained by wasting time in regretting mistakes. It is much better to employ that time in analyz- ing and correcting what is wrong. The greatness of man does not lie in his being faultless. Error is sometimes おきましょう。英語の文展開の特徴のひとつです。 第7文, やはり and に注目して、形を考えて, The real virtue of man lies {in recognizing(that faults can be set right) } and {in striving to correct them}. and は {in~ } と {in ~ } をつなぎ, どちらも lie in 〜 の in ~部 分です。 訳例 間違えないことが素晴らしいことなのではないと私は考えている。一度 は間違えるが,同じ間違えを私は繰り返さないだろう。 間違えを後悔する ことに時間を浪費しても得られるものはない。 間違えていることを分析し 修正することにその時間を使う方がはるかによい。 人間の偉さは間違えな いことにあるのではない。というのは、間違えは避けられないこともある からである。 人間の真の美徳は間違えば修正できるのだと認識しそれらを 修正しようと努力することにあるのである。 inevitable. The real virtue of man lies in recognizing that faults can be set right) and in striving to correct them. 〈活水女子短大> 読解プロセス 第1文, I do not consider [that (making no mistakes) is a blessing.] 第2文, 第3文は make a mistake 「間違える」, waste ... (in) ~ ing 本番チェック―ここが問われた― 「~するのに ··· を浪費する」 を知っていれば問題ないでしょう。 第4文, It is much better [to employ that time (in analyzing and correcting what is wrong. It は形式主語で to 以下, to ~ はどこまでかと考えながら進み, employ that time 「その時間を使う」 in 〜でin の導く句はどこまでかと考えたと ころまで記入してみました。 in analyzing and で and はどの部分とどの 部分とをつなぐかを考え, analyzing と correcting とが同じ形であるこ とに注目して, {in analyzing and correcting (what is wrong)}. 第5,6文, lie in ~ 「~に存在する」 がわかれば, 簡単な文ですが 第6文が第5文のサポートとなっていて,「というのは」を補って読んで 下線部 (第1,4,7 文) を日本語に訳しなさい。 and の働きをきちんと考えて,かたまりがつかめるかどうかという設問。 <参考> 英語の文展開では, 否定 肯定が頻出し, ここでは, The greatness of man does not lie in ~ サポートする文。 The real virtue of man lie in ~. となっていますから, the greatness of man = the real virtue of man ま この2文の 部分は対比され得ると気づくでしょう。こういう展開 パターンに気づくようになると、文章の内容理解がすばやくできるよう になります。 少しずつ慣れていってください。

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英語 高校生

高1 英コミI 日本語訳の解釈のお手伝い、お願いします🙏🙏 写真より、 ⑥I know … their home. の文章について疑問があります… 「but」以下の日本語訳が (しかし、森林伐採と炭焼きは、永久に彼らの故郷を変えてしまうかもしれません。) となるのです... 続きを読む

Lesson 3 We Can Make a Difference Q Listening 本文の音声を聞いて、要点を捉えてみましょう。 1. Lilanda が指摘している問題はどれですか. a. ゴミの増加 b. 森林伐採 2. Lilandaの職業は何ですか. c. 水のむだ使い a. 農家 b. 歌手 c. *i Part WAL Reading 本文を読んで、上の答えを見直してみましょう。 太字の単語や点線の熟語 Lilanda, Zambia 別冊の「語彙ノート」 p. 7 Part 3 ①When I visited the countryside of Zambia / as a child, / my family and I/ would return / with many fresh fruits and vegetables. // ②Everything was plentiful. // 3 However, / because of lack of rainfall, there's nothing to harvest in the village now. // People's lives depend on charcoal burning. // They cut down trees, / burn charcoal, and sell it to buy some food.// ⑥I know the difficulties of surviving in this land, but deforestation and charcoal burning could permanently change their home. // Deforestation 永久に definitely leads to climate change. // As a singer, / I convey messages about preventing climate change / through singing songs. // I will continue using my voice / to tell more people about the need/ for reforestation. //(113 words) 1 2 30

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現代文 高校生

対象の意味について 下の画像の文章の意味を教えてください𐔌˘- · -˘𐦯💭

対象 入試でキーワードをチェック! 西洋の近代思想は、「認識する「我」を中心におき(主観)、この我が”対象 (客観)を捉える、という主観客観の軸に添って構成された。この基軸の 意味は、主観が対象を支配することであって、その逆ではない。「我」が対象 を受容するのではない。「我」がその対象を対象として成り立たせている、と いう考えである。主観が対象を構成するとともに、「対象」というあり方が、 主観の存在を聖化する。そこで、主観=人間は、対象=世界の支配者となる。 しかし、近年、この人間中心主義に対する批判と反省の意識はいよいよ強くな ってきている。例えば、ドイツの哲学者ゲルノート・ベーメは、雰囲気という あり方に注目している。より正確に言うならば、もののあり方のなかの、対象 的な側面よりも雰囲気的な側面に注目している。意識は対象を支配するが、雰 囲気にはわれわれの方が包まれる。 きけんいち 出典 佐々木健一「日本的感性』 出題 中央大学・文学部 要約 読解のポイント 西洋の近代思想=人間中心主義 認識する「我」を中心におき(主観) 「我」が対象(客観)を捉える 主観=人間は、対象=世界の支配者 人間中心主義に対する批判と反省 対象的な側面よりも雰囲気的な側 面に注目 西洋の近代思想では、人間は対象(= 世界)の支配者となった。だが、人間中 心主義への批判と反省から、もののあり 方の対象的な側面よりも、弊気的な 面が注目されている。

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現代文 高校生

この文章は結局何が言いたいのですか? もう少し分かりやすく教えてください😭😭 現代文壊滅的なのでお手柔らかにお願いします( ᐢ, ,ᐢ)

必然/偶然 ◆入試でキーワードをチェック! 「くじ引き」つまり「人々の権利や義務について優先度が判定できないよう な場合には偶然的なメカニズムによって決定する」ということは、多くの 社会において(場合によっては暗黙のルールとなっているように思われる。 しかしなぜこのようなルールが存在しているかということを考えると、そこ には人々が理解できない、でたらめと思われる。現象の中には、人間の理解を 超えた合理性(つまり「神意」)が存在しているという感覚が残されている ように思われる。 ささい 古代の人々は、宇宙に“秩序が存在することを発見し、したがって、必然 性がものごとを支配することを認めたが、同時に人間が理解できないことも起 こることは認めざるをえなかった。しかしそれを些細な乱れとして無視してし まうことができない場合は、それを何か不可解な「必然性」の表れとして、「神 意」「因縁」「運命」などと解釈したのであった。 それはある意味では偶然を別種の「必然」と見なすものであり、「偶然」の 存在を否定するものであった。 ( たけうちけい 出典 竹内『偶然とは何か―その積極的意味』 出題 [出題] 金沢大学

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