熱機関の熱
4 「議 内較の遇効率 。 0 (e 呈本問題67. 168
70kW, 熱効率30%のディーゼル機関がある。 この熱機関は, 重油を燃料とし
1.0kg あたりの重油の発熱量を 4.2X107Jとして 次の各回に答えよ
ル機関が 1 時間にする仕事はいくらか。 !
き間したとき, 仕事に変わることなく外部に捨てられた熱量はいくらか。』
を 1時間 した o 消費された 宣は何kg か。
1) 仕事率は, 15 四あ りの仕事 値を用いて
わち, 70kW三70X10*W の仕事率 2.52X10"
70x10*J の仕事をしている。 0
%なので, 重油の発熱量のうち。 =8.4X10*J
%が仕事に変わっでいる。 外部に捨てられた熱量を 0。(J}とすると、
1 の重油の発熱量からその質量を求め : 王Qi一GQz の関係から、
=Q,ー ゆソー8.4X10一2.52X10*
=5.88x10J 5.9x10J
(3) 1時間に消費される重油の質量を kg)と
すると、 1時間の発熱量 Q,(J)は, のように
表きれる。 Q=mX4.2X10
したがって, (2の Q, の値を代入すると。
の _84XW_
カニー2X10' 42X100
(1) 1時間は60X60三3600sであ
ドめる仕事 P7(J]は。
=70X10*X3600三2.52X10J
2.5X10'J
2) 琴滑の1時間あたりの発熱量を Q(J)とす
ると, 熱 の式 ニー から, (1)で求めた