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数学 高校生

36 上が問題で下が解説です。‎波線部のようになる理由がわかりません。教えていただきたいです🙇‍♂️

36 符号の決定 放物線 y=ax*+ bx+c が右の図のようになるとき。 カ に適する記号を表す番号を入れよ。 ア 0 の く x イ 0,c ウ |0, 6°-4ac ア |0,6 エ 0 a a+b+c オ |0, a-b+c カ |0 10 ニューステージ I·A+I·B 38 (係数の変化とグラフの移動) (1) グラフは下に凸であるから また y=ax?+bx+c b \2 a-b+c=-6 a a+b+c=-2 |9a+36+c=10 62-4ac よって b=2 2-0から ③-2 から 26=4 =a x+ 2a 4a 8a+26=12 すなわち 4a+b=6 の b よって,頂点の座標は b=2をのに代入して 4a+2=6 2a ゆえに a=1 a=1, b=2を① に代入して 1-2+c=-6 図より b <0 2a ゆえに C=-5 これと a>0から b>0 よって,求める2次関数は y=イx?+2x-5 グラフとy軸の交点のy座標cが c<0 36 (符号の決定) 上に凸の放物線であるから y=ax?+bx+c - STEP a<0 (7@) の~③を満たすa, b, cの値の また (a=D3, b=3, c=- b \2 =ax+ 2a 62-4ac a, bの値を変えずにcの値のみ とき, 頂点の x座標は - 4a b よって, 頂点の座標は b 62-4ac で, ニー 2a 2a 4a 頂点のy座標 62-4ac 図より 2a>0, これとa<0から b 62 4ac >0 =C- 4a ら,頂点は y軸方向に移動する。 4a b>0, 6?-4acv0 (10, ±0) y軸の交点の y座標cが正であるから 39 (最大·最小) (1) y=2x?-12.x+5=2(x-3)。-13 よって, x=73で最小値イー13 を (2) y=-2x2_6x+1 c>0(70) f(x) =ax?+bx+cとする。 また,以から ーリから a+b+c=0 (*①) a-b+c<0 (カ②) 3\2 =-2|x+十 11 37 (2つの2次関数のグラフ -15m 2 数学! 9 2

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数学 高校生

例題も練習問題もデータの値を2倍した時の分散を求めるのに、どちらも2の二乗が使われているのはなぜですか?

(A半)率3の合 変量の変換 第5章 データの分析 例題 12 次のデータは,ある生徒5人の数学の試験の得点を記録したものである。 7, 3, 8,2, 10 (点) (1) このデータの平均値と分散を求めよ。 (2) 5人全員の得点それぞれに 10を加えたデータの平均値と分散を求めよ。 (3) 5人全員の得点をそれぞれ2倍にしたデータの平均値と分散を求めよ。 【類仁愛大) 変量の変換を用いて,見通しよく計算する 考え方 変量x,yについて,y=ax+b (a, bは定数)であるとき, x, yのデータの平均値をx, y, 分散を s, s,, 標準偏差を S, s, とすると →(2)では a=1, b=10, (3) では a=2, 6=0 と考えて, (1) の結果を利用する。 ソ=ax+6, s,"=a's., s,=|a|s. ポイント (解答 1 定義から求める 1 -(7+3+8+2+10) = 30 -=6 (点) 圏 5 (1) 平均値は (7-6)°+(3-6)+(8-6)*+(2-6)°+(10-6)")= =9.2 匿 分散は 46 5 2 (1)の結果を利用 →(2) 5人全員の得点それぞれに 10を加えたときの平均値は 6+10=16(点) 器 分散は,(1)と同じで 9.2 容 (1)の結果を利用 → (3) 5人全員の得点をそれぞれ2倍したときの平均値は 2?×9.2=36.8 圏 2×6=12(点) 闇 月 分散は 練習 10個の値からなる次のデータについて考える。 12 10, 6, 9, 4, 7, 2, 3, 5, 1, 3 (1) このデータの平均値,分散, 標準偏差を求めよ。 (2) このデータの値それぞれに3を加えたデータの平均値, 分散, 標準偏差を求めよ。 (3) このデータの値をそれぞれ2倍したデータの平均値, 分散, 標準偏差を求めよ。 【類京都学園大) Aからまで最

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